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平家物語、沖縄吟詠
昨日、文化後援会で、沖縄、平家物語を吟じました。珊瑚の海が爆音で壊されると、短歌とともに朗々と、平家物語は、「驕れるもの久しからず、盛者必衰の理をあらわす」と、中国、日本の歴史の中で、亡じしものどもを詠い、「今にいたるは、関白太政大臣アベシンゾウと申しし人と、浪速のハシモト何某という人の猛きことこれまになく、やがて民衆の怒りの中で、亡じしものへと、皆の手で歴史の彼方へ追いやろうではございませぬか」と吟じました。大阪市を潰すハシモトの狙いも学習し、さ〜この3月追い詰めようと意気高く・・
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