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平和の願いを、いまこそ日本共産党へ<(`^´)> 叔父の道郎さんは、ニューギニアで昭和17年に戦死、知人の敏三さんは、昭和15年に南京で戦死、みな二〇代でした。東条英機は、東京裁判供述で、アメリカとの戦争が始まれば敗ける危険がある、日本は石油などの資源がないからだ、しかし、「人的資源は豊富にある」と述べています。「東京裁判と安倍首相」(「友」4月号掲載参照) こうして若者が、補給をたたれたまま、南方洋上の島、東南アジアの諸国へおくられました。明治神宮の学徒出陣、ひめゆり学徒、知覧特攻、人間魚雷として、若い命が弾丸として扱われた、歴史を繰り返すわけにはなりません。安倍自公、維新、民主の戦争推進勢力に打ち勝ち、戦前から命を懸けて平和のためにたたかってきた平和の党・日本共産党を必ず勝たせましょう。
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記憶というものは、かなり具現化していないと、それを認知するのが難しいようです。戦争を体験した人たちは、今の世の中、戦争の臭いがプンプンしているというのに。
2015/4/10(金) 午前 7:28 [ HARAGON ]