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歴史の中の漢詩紀行
30日は、「漢詩紀行」25名と多くの方々が参加され、晴天のなか(ア暑いぐらい)
神宮丸太町へ朝10時30分あつまり、挨拶では「今朝中田先生から、志位質問観ました。 米国のいいなりの政府の歴史のなか、集団的自衛権はタイヘン危険、戦争法阻止へとメールをいただきました。歴史の岐路の中の今日の紀行ですが、大いに楽しみ、学びましょう」と・。
そして、山紫水明では頼山陽の6代目の女性から説明を受けるハプニング、
詩仙堂では、熱心に36人の漢詩と丈山の一途な生涯を学びました。
大津の木越さんは、昼食をした鴨川の荒神橋は、50年代、京都の労働者、学生が弾圧に
抗してデモをした思い出の場所だと、平和への闘い、「憲法の花を咲かそう」を大いに吟じ
なくては」と鴨川を詩仙堂へ向け歩きながらお話されていました。
山紫水明、詩仙堂での合吟は、よかったですね。
みなさん、ありがとうございました。
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