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靖国参拝、歴史への逆行
無題
靖国参拝、歴史への逆行
無題
[ tas ]
2013/12/27(金) 午後 6:49
米国は自分を犠牲にしてまでも日本を救う事は絶対に無い。日本の力が弱まれば当然斬り捨てるのが現実的である。米国の軍部首脳は中国のパンダ外交(美人よ金)で買収された派閥がオバマ政権を支配してると噂で聞いている。今回のバイデン副大統領の二枚舌は日本がペテンに掛けた証明である。オバマのヘッピリ腰が、中国の日本に対して好き勝手な行動を許している。その為の日本の損失は甚大である。ロシヤのフーチンの方が骨があり、よほど信頼出来るのでは。
外交は力である。口先だけでは動かないことを歴史が証明している。条約が守られるか否かはその条約を守る価値が双方にあるか否かで決る。例えば日ソ不可侵条約破棄も、ソ連にとって条約を守る価値がなくなったからである。法が有効に働くのは、権力体制の下でのみ有効である。それが無くなれば力と力の世界になる。例えば足利幕府は応仁乱で金を使い果たし衰退し、警察官的役を果たせなくなった結果が戦国時代である。現世界は、米国が世界のの警察官的役を失い世界は既に戦国時代に突入している。即ち従来の花畑的思考は国を滅ぼす。ここで、目を覚まし日本独自の独立志向外交を展開するよき機会が今である。
靖国参拝、歴史への逆行
無題
[ HARAGON ]
2013/12/27(金) 午後 6:34
靖国参拝、歴史への逆行
無題
[ - ]
2013/12/27(金) 午前 10:34


