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さ〜吟じましょう<(`^´)>、もう黙っておられませんね
あの安保闘争の時のように!なんとしても、ハシモト維新の大阪市解体のたくらみを打ち破り、
そして、日本史上かってなかった、屈辱演説をうちやぶり、
安倍首相が信奉している吉田松陰も嘆くでしょう。
江戸末期、歴史が動くとき、幕府のアメリカとの不平等条約に怒り、
外国の言いなりにならぬと、志をかかげた若者たち、
アメリカに屈服した安倍首相とは天地の隔たり、
尊王という歴史の制約がありましたが、
外国に一歩も土地を渡さぬ歴史の使命を
って、ハシモト打倒、安倍政権打倒、憲法改悪のいかなるたくらみも許さずに
【詩題】抗亡国演説内閣打倒(庚韻)
〇● ●〇 〇●◎
亡国 諂言 狂怪盟
●〇 ●● ●〇◎
捧持 命食 遣尖兵
●〇 ●● 〇〇●
一心 不譲 沖縄意
〇● 〇〇 ●●◎
民衆 包囲 打倒声
題名―亡国演説に抗し内閣打倒へ
亡国の諂( てん)言 ( げん ) 狂 ( きょう )怪 ( かい )の盟 ( ちかい )
命と食を捧持( ほうじ) 尖兵 ( せんぺい )を遣 ( つかわ )す
一心( いっしん) 譲 ( ゆず )らず 沖縄の意 ( い )
民衆は包囲せん 打倒の声( こえ)
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平和の願いを、いまこそ日本共産党へ<(`^´)> 叔父の道郎さんは、ニューギニアで昭和17年に戦死、知人の敏三さんは、昭和15年に南京で戦死、みな二〇代でした。東条英機は、東京裁判供述で、アメリカとの戦争が始まれば敗ける危険がある、日本は石油などの資源がないからだ、しかし、「人的資源は豊富にある」と述べています。「東京裁判と安倍首相」(「友」4月号掲載参照) こうして若者が、補給をたたれたまま、南方洋上の島、東南アジアの諸国へおくられました。明治神宮の学徒出陣、ひめゆり学徒、知覧特攻、人間魚雷として、若い命が弾丸として扱われた、歴史を繰り返すわけにはなりません。安倍自公、維新、民主の戦争推進勢力に打ち勝ち、戦前から命を懸けて平和のためにたたかってきた平和の党・日本共産党を必ず勝たせましょう。
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いよいよ時来る!
栄華衰乱を極めた、大坂城で、戦後70年の歴史を刻む吟詠。戦後一番詠われた「国破れて山河あり・・」(杜甫の春望)「向かうところ春来る」(道佳)「春風」(白居易)を吟詠。90歳の絵画の先生に指導を得て,みんなが梅を書きました。
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