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3月14日千里山ルパルク放送で、おもおしろい漢字の話パート2
桜は中国の漢詩にはないこと、そめいよしのは、江戸の染井村の職人が交配させたものであり、日本には、山桜があり、「青によし奈良の都の咲く花が・・」も桜だけではなく、梅とかいろんなはなを詠っていること、紫宸殿の左近の桜は、当初は左近の梅であり、小野小町、在原の業平が歌うなかで、桜が詠われるようになったこと、などなど、白居易の春風を朗吟.西行法師が河南の弘川寺で詠った辞世の句、願わくば花の木の下で、春死なん、この如月の望月の時、芭蕉のさまざまなことを想う桜かなの句などなど、いっぱいです。楽しみにして、ぜひご覧ください。 |

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