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殺陣は梅田に行っているのだから、昼食やカフェなども梅田ですませればいいようだが、なぜか梅田では店を探しきれない。梅三小路にもたくさんお店はあるのだがついつい通り過ぎて電車に乗ってしまう。
そして、わざわざ一駅手前の池田で降りてスタバに入る。 ここのスタバ、勉強している人ばかりなので落ち着くのである。 川西にも駅にドトールはあるのだが、スーパーに来た人その他の人たちで、都会的じゃ無いのである。 やはり勉強の合間に眼を休める光景も必要なのである。 |
ティータイム
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今回は暮れの20日頃から飲み食いが激しい。
身体が重たくなってきたので。 何とかという中国の薬膳茶を炒れて飲んでみる。 名前は聞いたけど忘れた。 花びらとかフルーツとか入っているのだが何に利くのかは聞いていない。 でも甘い香りをかぐとそこらあたりに利きそうです。 内容物もそのまま飲むのが正しそうだけど、前にそれで飲んで飲みにくかったので濾してみた。 ハーブティーの味です。 元気になってきたような気がします。 |
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これは苦茶、苦丁茶(くていちゃ)あるいは一葉茶という中国茶です。 名のごとく強烈に苦い。しかし飲めない苦さではない。癖になる味です。 1枚の葉を丸めたものだが、この1本で1リットル以上のお茶を出す事が出来る。会社のchineseの子が事務所に常備しているので時々頂く。 このところよくわからないが血圧が高めかなという雰囲気なので続けて飲んでみた。改善されたような気もする。 昼休みにすぐ近くの総合病院の血圧計で測ってみているが、確かに高めの数値で、Before Afterも数値の変化はないのだが、体感は良くなっている気がする。 花粉症やアトピー、糖尿病とかにも効くらしいが、まぁ、効能はともかくなかなか面白い味なので飲んでみてください。探した事はないのですが中国物産展あたりだとありそうな気もします。 もう一つ珍しい、冬虫夏草もこの夏のお土産に貰っている。
こちらは本物ならアガリクス顔負けの抗免疫性を持つ漢方薬だが、彼はかなりのお坊ちゃんなのであながちまがい物でもないのだろう。 せっかくなのでそれは実家の母に薦めて置いてきた。 |
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