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今年は身体のオーバーホールを心がけている。
本日も健康診断で見つかったポリープの摘出の為入院中。
先ほど終わり、6個も取れた。
気になりだしたら身体中の不調がきになる。
今かかっているあれこれが落ち着いたら泌尿器科も行かないと。
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健康日記
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治療2ヶ月目です。
さすがに一か月を過ぎる頃からなんとなく調子が良くない症状もでてきており、シンプルに回復というわけにはいかないようです。 身体が重い、フラフラする、全身がかゆい、頭が痛い、筋力低下、肩がこる、等々・・・。 体感はここ1〜2週間少しましになってきてますが、血液検査で白血球の好中球が投薬量半減限界値に近づいているといわれ今日の検査。 白血球や血小板も減少傾向で体調もそのあたりが影響か。 大事をとって殺陣も2月は休むことにした。 今日は好中球値は回復していたが、今度は甲状腺ホルモン(TSH)が低すぎると云う事で今日の注射は中止。 採血2回とエコーで1時頃までかかる。 自宅付近は雪はなかったのに大阪市内が真っ白です。 病院の5階のテラスの雪景色です。 |
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経った。
あまりの単調さに精神活動死にそうです。
特に病院がお休みの土曜、日曜は最悪でした。
することもなく、看護師さんの見回りも少なく、私など症状無さ過ぎて相手にもしてくれなく、入院欝になりそうでした。
入院翌日に肝生検をしたが、これが一番入院っぽかった。処置室まで運ばれてわき腹から肝臓に管を刺して細胞を抽出する。これがうまく届かず、4回ぐらい刺しなおし、ということは局部麻酔注射も何回かして体が緊張のあまりカチンカチンに固まる。
おー!病人じゃぁ・・・、という感じだったのもそこまで、翌日のインターフェロンなど単なる皮下注射でベテラン看護師の指示の下で見習い看護師が打ったぐらい。 しかも、高熱が出たり気分が悪くなったりすると言われていたのに熱もなんとか37度ぐらいに上がっただけ、多少節々が痛んだりだるかったりはするが症状というほどのものではない。
同室の患者さんたちは結構ベテランの方ばかりなので、その中での私の存在感は看護師さんの中でも非常に薄く淋しい限り。
今度の3連休もこの状態じゃ耐えられんわと思っていたら、先生に、金曜日にもう一度打ったら土曜日に退院ですねと言われほっとする。
ただ、見晴らしだけはすばらしい。
大阪城も見えるし、天神祭りのときに入院したら最高ですね。
携帯にて
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最後の難関かな。
10日から治療入院します。 何年も前から機を伺っていたもので何も変わるところは無いのですが最低2週間の収容生活が待っています。 会社から歩いて5分ぐらいのところにある病院なのですが、そうそう出歩くこともままならないようなので社用でノートの中古を買いました。 2009年モデルですが、メモリー3G入りで32800円! レッツノートの新品だと20万ぐらいする(調べてないが)はずなので、この価格は安い。早さも十分、WiFiもついている。最初に箱から取り出したとき、そのあまりの軽さにダミーをつかまされたかと一瞬不安になったぐらい軽い! 投げてみたくなるぐらいボデイもしっかりしている。 モバイルとしては十分すぎる性能である。 病院でもこれを使うのを認められているわけではないのでベッドの上で使用できるわけではないし、盗難の危険もあるのででグーグルドライブもEverNoteも入れず、オープンオフィスとテキストエディターだけインストールする。後はメールを活用するぐらいのもの。 せっかくなのでお気に入りDVDをISOファイルにして何枚かサブフォルダーに放り込んでおき、退屈したときのお楽しみに。 |


