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戦後60周年・盧溝橋事件68周年記念「もうひとつの七夕」
日本の侵略戦争の事実を踏まえ、いま憲法9条を守る意義と中学校の歴史、公民教科書について考えよう
日時 2005年7月7日18:30〜
会場 文京シビックセンター JR水道橋駅東口下車徒歩10分
内容 記念講演・小森陽一氏 韓国舞踊、二胡演奏、ビデオ上映 特別報告「教科書問題」
参加費 1,000円
今年は戦後・被爆60年です。ところが日本政府は侵略戦争を肯定する姿勢をあらわにし、憲法9条改悪のうごきを強めています。中国、韓国をはじめ、アジア諸国からはきびしい批判をあびています。 いま私たちはどう考え、行動すればいいのでしょう? ともに考えませんか?
主催
日朝協会、同東京都連、日本中国友好協会、同東京都連、日本平和委員会、東京平和委員会
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