アフガンの今を知る 講師 西谷文和さん 草の家主宰
(フリージャーナリスト/イラクの子どもを救う会代表)
10月3日(日)人権啓発センター6階ホール 参加費500円
冬の兵士 良心の告発』イラク帰還兵士の証言
針木東公民館 Winter Soldier
9月23日(木)2〜4時 松本高子℡(844)6472
そして、辺野古を考える全国キャラバン あたご劇場 午前10時〜午後6時
【 藤本幸久監督 】 ドキュメンタリー映画監督。北海道在住。1954年生まれ。早稲田大学卒業後、土本典昭監督の助監督を経て初監督作品「教えられなかった戦争―侵略・マレー半島」「闇を掘る」でレティナ国際映画祭準グランプリ受賞・ハンガリー
『 辺野古を考える 』全国上映キャラバンIN高知
藤本幸久監督 / 景山あさ子プロジュース
場 所 あたご劇場(高知市愛宕町)
前売り券 1,000円 当日券 1,300円
開催日時 2010年11月23日(火)10時〜18時
10:00〜12:00
“アメリカばんざい”−crazy as usual
イラクへ行った陸軍兵士ダレルとイラク行きを拒否した海軍兵士パプロ。二人はなぜ兵士になったのか。生活のため・・・・!
13:30〜15:30
“マリーンズ ゴー ホーム 2008”
沖縄・辺野古の浜に座り続けるおじいやおばあたち。米軍の射撃場を撤去させた韓国・梅香里の漁民たち。北海道・矢臼別演習場のど真ん中に暮らし続ける農民。志を守り屈せずに戦い続ける姿。
15:30〜16:00
“藤本幸久監督の講演”
辺野古で撮影を続けてきた監督。米軍基地とは何か?軍隊とは?
16:10〜18:00
“ワンショット ワンキル”《一撃必殺》
米海兵隊ブートキャクプ(新兵訓練所)の12週間の訓練を描く。最初に教えられることは「口を閉じよ、疑問
を発するな」という。 無意識でも人を殺せる技術を身につけて沖縄にやってくる兵士たち。
主催 サロン金曜日@高知連絡先 平林(090-5939-2403)
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