|
もうひとつの人生とは「被爆者として、人として」語る張本薫の自著である。
原爆に奪われた姉
母から教わった
民族の誇り
今伝えたい
次世代へのメッセージ
新日本出版社 税込み1470円
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
もうひとつの人生とは「被爆者として、人として」語る張本薫の自著である。
原爆に奪われた姉
母から教わった
民族の誇り
今伝えたい
次世代へのメッセージ
新日本出版社 税込み1470円
|
|
100年になります。
今日は日本が無法にも韓国の人々に対して、「韓国併合条約」をもって植民地支配をしてから100年になる日です。
この間、日韓・日朝との間での友好は遅々たる歩みでした。
それはこの「韓国併合条約」を合法有効とする歴代日本政府の誤まてる歴史観によるものが大きな要因を占めていました。
今も、かつて支配をした人々に対して被害を与え続けていることに注目したいと思います。
それは日本軍に徴兵された若者であったり、工場に徴用された朝鮮人、拉致された農民、挺身隊として軍需工場で働いた少女たち、更には強制的に日本軍の性奴隷として従軍した「慰安婦」まで、沢山の朝鮮人が動員され、被害を与えられています。
それらに対する謝罪や補償が未だに手付かずである場合が多いのです。
奪われたものは多岐にわたり、それは政治的に強行された1965年の日韓条約で終るものではないのです。
日韓条約は韓国の軍事政権へのてこ入れにこそなりましたが、朝鮮統一への尻押しに反するもので、日韓の共有すべき歴史認識を妨げました。
100年の今も、首相談話は日韓への論及にとどまり、朝鮮北部を無視ししたものであり、ピョンヤン宣言の立脚点に立つものではない日米韓軍事協力を目指したまやかしと思えます。
日本の未来志向ということで言えば、朝鮮統一と極東アジア非核化の流れに力を与えることのない談話であったと思います。
日朝協会高知県支部は日韓・日朝民衆に加えて「在日」韓国人との友好に邁進をしている団体です。未来は歴史に向き合ってこそ開かれます。100年を結節点にして友好を深めていきたいと思います。
ブログ管理人
|
|
11月23日 金曜サロン@高知 主催で、映画会。
場所 あたご劇場 (高知市旧市街地にある最後の映画館) 午後から夜にかけて、数本上映します。 *藤本幸久監督 の「辺野古を考える 全国キャラバン」の一環です。 「アメリカ ばんざい」などアメリカや米軍のドキュメンタりー、「またまた 辺野古へ」などの映画をつくっていいます。 今回、6本の映画をもってまわっています。 |
|
2010日朝友好夏の集いが種崎の千松公園で開催される。
8月8日、11時開会
参加費3000円
バスは朝鮮会館を10時10分に出発します。
雨天は朝鮮会館で行います。
主催 朝鮮総連高知県本部 高知県日朝友好・国交正常化促進会
|
|
8月6日(金)18:00〜
「5・18光州民衆構想が現代に伝えるもの」
原水禁県民大会・特別報告「5・18光州・拘束負傷者会」の証言
人権啓発センター6階
主催:原水爆禁止高知県民会議、平和憲法ネットワーク高知
● 今年は日韓併合100年、光州事件から30年という事もあり、また、高知県からも今年光州を訪問したということもあって、集会を企画しております。
8.6は原水禁広島、長崎大会に光州の「5.18拘束負傷者会」の皆さんが来るのでその足で高知入りしていただくこととなりました。
光州闘争の生き残りの方のお話を聞ける貴重な機会となろうかと思います。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報