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1月24日20時1分配信 毎日新聞 宙に浮いた5000万件の年金記録のうち、氏名がオンライン入力されていない524万件の持ち主について、10日現在、約6万人がまだ特定できていないことが分かった。社会保険庁は「調査を続ける」としているが、政府公約の3月までの名寄せ完了への影響は避けられないとみられる。 24日の総務省年金業務・社保庁監視委員会で、社保庁が報告した。氏名が入力されていない524万995件のうち、特定できていない記録は1.1%に当たる5万9625件。企業が既にないことなどが理由で勤務先が確認できないものが4万368件、原本にあたる被保険者名簿が破損したり、見つからないものが1万6194件あった。6割に当たる3万6081件が東京管内だった。 氏名未入力の524万件については昨秋明らかになり、社保庁は当初、「年金手帳の年金番号からたどり、年末までにすべて特定できる」と説明していた。【野倉恵】
おとぼけの舛添の発言は、国民に対しての開き直りの言い訳でして、膨大な年金記録を調べるためにムダな年金を投資しているから??呆れかえって空いた口が塞がらなくなるよ!?
2008/1/25(金) 午前 6:34
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2008/1/25(金) 午前 6:34