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7月13日20時2分配信 時事通信 麻生太郎首相は13日夜、首相官邸で記者団に対し。衆院を21日にも解散し、8月30日に衆院選を実施する日程で与党幹部と合意したことについて「2009年度当初予算、補正予算、重要法案を成立させた。ここで国民に信を問いたい」と説明した。 首相は「どの党が国民の生活、日本を守るのかが争点だ」と指摘。その上で、「民主党は政権交代と言っているが、政策も財源も示していない。国民不在の党利党略以外の何物でもない」と批判した。 一方、東京都議選の敗因に関しては「自民党やわたしに対する批判がある」と認めた。しかし、「だからといって直ちに辞職して投げ出す無責任な態度は取るべきでない。歯を食いしばっても頑張らなければいけない」と述べ、自発的な辞任を求める党内の声に反論した。
〓地方選敗退について・・・「かつて地方選挙と国政選挙がイコールであった事など無い。総理が地方選挙の結果責任を取るなど前代未聞である。」・・・麻生さんは時代や国民を見つめる気は無いようだ。今の日本は、明治や戦後とは違って、国としてのまばゆい目標など持ちにくい発展段階にある。国としての停滞期にあり、成長は行き詰まっている。そんな日本で、東国原氏や橋下氏が見せてくれたのは地方の可能性である。楽天の成功が教えてくれたのは、今の日本の物流インフラは十分に整備されており、アイデアさえ有れば地方にも世界に乗り
2009/7/16(木) 午前 0:05 [ 時代屋3人衆縁台話 ]
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