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7月15日20時50分配信 読売新聞 8月30日投開票の日程が固まった次期衆院選に関し、読売新聞社が全国のインターネット利用者1000人を対象に実施した「衆院選ネットモニター」の第1回調査結果が15日、まとまった。 今回の衆院解散・総選挙について、どのような名称がふさわしいか、三つ以内で自由回答してもらったところ、「追い込まれ解散」「がけっぷち解散」「破れかぶれ解散」など、麻生首相への厳しい評価を込めたネーミングが全体の2割を超え、最も多かった。 麻生首相への厳しいネーミングについて、調査を監修している川上和久・明治学院大副学長(政治心理学)は、「首相は昨年9月の政権発足以来、『しかるべき時期に解散する』と言い続けたが、結局、選挙は9月の衆院議員の任期満了の直前になった。首相の主体性に疑問を持つ有権者が少なくないようだ」と分析する。
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