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8月13日21時28分配信 産経新聞 全国2例目の裁判員裁判で、殺人未遂の罪に問われ、さいたま地裁で懲役4年6月の実刑判決を受けた埼玉県吉見町の解体工、三宅茂之被告(35)が、控訴しない意向を示していることが13日、弁護人への取材で分かった。裁判員裁判で初めて判決が確定する見通し。 三宅被告の弁護人は公判で執行猶予付き判決を求めていた。 三宅被告の弁護人によると、弁護人は12日の判決言い渡し後、さいたま市内で拘置されている三宅被告と接見。この場で、三宅被告が控訴しない意向を話したという。 三宅被告側は上訴権の放棄はしない方針で、控訴期限切れをもって判決が確定する見通し。
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