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読売新聞 3月8日(火)19時4分配信 専業主婦の国民年金切り替え忘れ問題で、政府が救済策を決めた際の担当閣僚だった民主党の長妻昭前厚生労働相は8日、「不公平が発生することはあるが、『負の遺産』をいったん整理し、不公平なしにきちんとやっていくという判断を私がした」と述べ、自らの判断で救済策を決めたことを認めた。 国会内で記者団に語った。この問題で、長妻氏が自らの見解を示すのは初めて。 長妻氏は、厚労省の課長通達で切り替え忘れ対象者を保険料を払う必要のない「第3号被保険者」とみなす救済策実施を決めたことについて、「法律(改正)という議論はあまりなく、運用の問題だという発想が当時あった」と説明した。また、「過去の行政がきちんと処理をしていれば、問題は起こらなかった。(野党側からは)対案を含めた提案があってしかるべきだ」と述べ、長妻氏の国会招致を求めるなど追及を強める自民党などを批判した。
単なるバカな判断と思えないほど、無能なだけでしかない。 何が「負の遺産」だ詭弁を言うな。正直者がバカを見るようなことは避けるべきで、政府が不公平をするようでは、その決断の発端は選挙区の該当者の声によるものでしょう。
2011/5/18(水) 午前 9:18 [ 一陽来復 ]
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単なるバカな判断と思えないほど、無能なだけでしかない。
何が「負の遺産」だ詭弁を言うな。正直者がバカを見るようなことは避けるべきで、政府が不公平をするようでは、その決断の発端は選挙区の該当者の声によるものでしょう。
2011/5/18(水) 午前 9:18 [ 一陽来復 ]