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毎日新聞 4月6日(水)10時41分配信 県は5日、3月31日までに約55億円の義援金が同県に寄せられたと発表した。県は義援金を東日本大震災の被災者の生活支援の資金として充てる方針だが、村井嘉浩知事は5日の会見で配分については「被害の状況が明らかにならないと配分できない」と述べ、義援金配分には時間がかかるとの認識を示した。 県は3月14日から義援金の受付窓口を設置し、銀行での振込形式で募集。その結果、3月末までに個人から法人・団体などから計11万9848件の振り込みがあり、総額は55億496万1025円に上った。 知事は会見で義援金の配分について「(95年の)阪神大震災でも1年近くかかり、今回はそれよりも被害が大きいと考えると相当程度時間がかかる。少し渡せるものがあるのかどうか検討している」と語った。【高山祐】
私は、今の被害状況を見たら配分よりも先に、被災者にお金を渡した方がいいと思います。 最低限の金額でもいいので、同額の金をそれぞれの被災地に渡した方が現実的だと思います。
2011/4/8(金) 午後 9:15 [ かなティン ]
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小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
私は、今の被害状況を見たら配分よりも先に、被災者にお金を渡した方がいいと思います。
最低限の金額でもいいので、同額の金をそれぞれの被災地に渡した方が現実的だと思います。
2011/4/8(金) 午後 9:15 [ かなティン ]