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読売新聞 7月26日(木)3時11分配信
 【ニューヨーク=西村海】米大リーグ、レイズは25日、松井秀喜外野手(38)に戦力外を通告したと発表した。

 松井は今年4月にレイズとマイナー契約を結び、5月下旬にメジャー昇格を果たしたが、34試合に出場して打率1割4分7厘、2本塁打、7打点と振るわなかった。

読売新聞 7月25日(水)1時35分配信
 関西電力大飯原子力発電所4号機(福井県おおい町、出力118万キロ・ワット)が25日午前1時、フル稼働状態に達した。

 9日の大飯3号機に続くフル稼働となり、夜間の余剰電力を使った揚水発電の供給力も増すため、猛暑だった2010年夏の需要を前提とした関電管内の今夏の電力不足はほぼ解消される。ただ、供給力の予備率は最低限必要な3%を確保できず、政府や関電は一部の施設を除き、10年夏比「10%以上」の節電目標は維持する。

 大飯4号機のフル稼働を受け、政府は25日にも開くエネルギー・環境会議で、全国の節電目標の見直しを正式に決定する。関西広域連合が、「10%」維持を求めるなど関電管内には計画停電を確実に回避したいとの声が多い。このため、10%以上の節電目標は据え置くが、節電による生産への打撃が大きい製造業などは「5%」程度に引き下げる。

読売新聞 7月21日(土)7時14分配信

 関西電力大飯原子力発電所4号機(福井県おおい町、出力118万キロ・ワット)が21日午前7時、発電と送電を再開した。

 東京電力福島第一原子力発電所事故後、定期検査を終えた原発が再稼働するのは、5日に発電と送電を再開した大飯3号機(同)に次いで2基目。4号機は、25日未明にはフル出力に達する見通しだ。

女性自身 7月17日(火)9時35分配信
昨年10月、滋賀県大津市で市立中学2年の少年が自殺した事件に、日本中が心を痛めている。生前、少年の必死の訴えは教師は届かず、死後、事件が公になると責任逃れの発言を続ける学校側の対応に、7月11日、滋賀県警はいじめの加害者3人の暴行容疑で中学を家宅捜査する異例の事態となった。

そんななか、加害者の一人であるAの母親が、信じがたい行動に出ていたことが複数の生徒たちの証言でわかった。Aは、主犯格とされる一人。少年とは同じクラスで、父親は京都市内でデザイン会社を経営。母親は当時PTAの会長だった。

「昨年秋に開かれた緊急保護者会の前に、A君の母親が校門前でビラを配ったそうです。仲のいい何人かの親と一緒だったと聞きました」と保護者の一人がいう、そのビラの内容について社会部記者はこう話す。

「そこには『息子の痛みをわかってやれなかったのはそちら(少年の両親)のはず。うちの子が悪いというのは責任転嫁です』といったことが書かれていたそうです」

Aの母親は昨秋の緊急保護者会でもマイクを握り「うちの子は仲よくプロレスごっこをしていただけなのに、犯人扱いされて学校に行けなくなった。うちの子が自殺したら、ここにいる保護者や先生の責任だ」と言い放ったと報じられている。

Aの家は、大津市内でも高級住宅街とされる一角にある。12日、外出から帰宅したAの母親を直撃した。

ーー 以前、学校でビラなどを配布されたと聞きましたが。

「今は裁判中なので、裁判の中で明らかにしていきますので。すみませーん」

挑みかかるような口調で答えると家に入っていく。この日は、家宅捜査後の臨時保護者会の日だった。

ーー 今日、保護者会がありますが、行かないのですか?

「もう、私たちはあの学校と関係ないんでね」

たしかにAは事件後、京都市内の学校に転校している。だが、Aはこの事件の説明会”に関係ない”とは、とても言えないはずなのだがーー。

(週刊FLASH 7月31日号)

読売新聞 7月19日(木)9時29分配信
 大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる問題で、男子生徒の父親(47)が18日、加害者とされる同級生3人について暴行、恐喝、脅迫など六つの容疑で滋賀県警大津署に告訴、受理された。

 県警は今後、同校の生徒や卒業生らの聞き取りなど捜査を進め、同級生3人からも事情を聞く方針。父親は弁護士を通じて「二度と同じような自殺者が出ないよう全容を解明してほしい」との談話を発表した。

 弁護士によると、ほかの3容疑は強要と窃盗、器物損壊。告訴については「息子のためにできることをしたいという父親の強い意志だ」としている。

 この日、同署を訪れた父親は午後4時半頃から約1時間半にわたり、男子生徒が3人から受けたとされるいじめの行為を説明。県警少年課の捜査班長が告訴調書を作成し、「捜査に全力を尽くす」と話したという。席上、父親は暴行容疑に限らず、男子生徒の自殺後に、市教委が実施した全校アンケートの回答にある行為すべてについて捜査をするよう求めた。

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