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9月12日10時0分配信 日刊スポーツ


元小結露鵬が、ロサンゼルスでの大麻吸引を認めたことについて、強要されたと主張した。11日、3日ぶりに本人と対面した代理人塩谷安男弁護士(58)が会見。2日に行われた再発防止検討委員会(再防委)が終了し、大西先生ら専門委員が退室した後に、露鵬は親方衆5人に「認めさえすればいいんだよ。それでそれ以上問題にならない」と迫られたといい、あらためて解雇処分の撤回を求める意思を示した。

また、13日にも再防委あてに再度質問状を提出する。主な内容は尿中の大麻成分濃度の基準値の意味について。既に出した質問状では納得する回答は得られなかったという。またこの日解雇処分撤回を求め提訴を決めた元若ノ鵬については「一緒にやる気はない」とした。

9月11日1時16分配信 毎日新聞


【ソウル中島哲夫】重病説が流れている北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記(66)について、韓国青瓦台(大統領官邸)は10日夜、同日開かれた緊急安保関係閣僚会議で、金総書記が「脳血管疾患による発作」から回復中であり、現在は深刻な状況ではないと見られるとの報告があったと発表した。国家情報院長の報告とみられる。

会議は李明博(イミョンバク)大統領が招集。北朝鮮内部の軍事動向を含めて、特異な動きはないとの報告もあったという。

9月11日21時28分配信 産経新聞


大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕され、8日に処分保留で釈放された大相撲の元幕内力士、若ノ鵬(20)(本名・ガグロエフ・ソスラン)=ロシア国籍=が11日、日本相撲協会から解雇されたことを不服として、力士としての地位確認などを求める訴訟を東京地裁に起こした。

訴状によると、元若ノ鵬は平成17年、力士として、同協会に雇用された。今年8月18日、大麻を所持していたとして逮捕され、同月21日に解雇された。

元若ノ鵬側は「協会の過去の処分例で、私生活上の犯罪行為で解雇した例は皆無。時津風部屋の力士による傷害致死事件でも出場停止にしているだけ。他の事例と比べても極めて厳しい処分で、協会の権利の乱用に当たる」と訴えている。

9月11日19時25分配信 読売新聞


気象庁は11日、今年の南極上空のオゾンホールが過去最大級になるとの見通しを発表した。

例年8月後半に出現して、11〜12月に消滅するオゾンホールは、今年は8月下旬から急速に拡大、日本の面積の64倍にあたる2430万平方キロ・メートル(9月8日現在)に達している。

同庁は、南極上空の低温域の面積やフロンガス濃度といったオゾン破壊にかかわるデータから、今年のオゾン欠損量を最大1億トンになると予測した。誤差がプラスマイナス600万トンあるため、過去最大の欠損量1億500万トンを記録した2006年を上回る可能性もあるという。

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