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5月14日13時15分配信 ロイター


[ロンドン 14日 ロイター] 英国防省の旧機密文書によると、同国には地球外生命体が到来したとの報告が数多くあり、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報については、1977年に米映画「未知との遭遇」が公開されて以降倍増したことが分かった。

同省が14日、国立公文書館のウェブサイト(http://ufos.nationalarchives.gov.uk/)で、1978年から現在までのUFO関連文書を公開した。

それによると、UFOの形状や大きさ、色はさまざまである一方、地球外生命体は一様に緑色だったという。

しかし、同省ではこうした目撃情報の90%は日常のありふれた事柄で説明がつくとしており、残り10%については、不可解だが国防上の脅威ではないとしている。

5月13日22時10分配信 読売新聞


【徳陽(中国四川省)=竹内誠一郎、北京=佐伯聡士】中国民政省は13日、中国南西部の四川省ブン県を震源とする地震の死者が1万1921人になったと発表した。(ブンはサンズイに「文」)

四川省地元紙のニュースサイトによると、同省当局者が同日の記者会見で、死者が1万2000人を超え、負傷者が2万6206人に達し、9404人が生き埋めになっていると明らかにした。ただ、国営新華社通信は、同省綿陽市で1万8645人ががれきの下に埋まっていると伝えており、情報が錯そうしている。

中国政府は同日、被災地に兵士と武装警官数万人を派遣したのに加え、民兵約2万人も投入、全国各地から集めた医療専門家によるチーム2000人とともに救援活動を本格化させている。ヘリ18機が出動し、綿陽市などの地区に、食料など物資12・5トンを投下した。だが、降雨のため、当初予定していた落下傘部隊の投入が中止になったほか、各地で道路が寸断されていることから、負傷者の救助や、がれきの撤去などの復旧作業は難航している。

新華社通信は13日、大きな被害が出ている四川省北川チャン族自治県について、「県中心部は一面、廃虚のようだった」と伝えた。雨の中、交通が遮断されているため救援作業が難航を極め、脱出した者は住民3万人の半分にも満たないという。

また、新華社電によると、同省綿竹市では、少なくとも2000人が死亡、1万人以上が負傷した。さらに、4800人ががれきの下に埋まり、三つの村の住民2万人以上と連絡がつかないという。被害に遭った地元の診療所などが機能不全に陥っており、重慶市が派遣した医療チームが半日で1000人以上の治療に当たった。同省徳陽市の病院では、手術が必要な80人以上の重傷者を抱えているが、医療機器と医療スタッフの不足に見舞われている。

5月13日21時31分配信 時事通信


走行中の車の運転席と助手席で菓子を口移ししていたため、気付くのが遅れて歩行者をはね死亡させたとして、青森地検は13日までに、運転していた青森市の会社員の男(47)を自動車運転過失致死容疑で、助手席にいた県内の20代の女を重過失致死容疑で、それぞれ逮捕した。

地検によると、交通事故に関して助手席に乗っていた者が重過失致死容疑で逮捕されるのは異例。2人とも容疑を認めているという。

調べによると、男は昨年12月28日午後5時20分ごろ、青森県野辺地町の町道で車を運転中、助手席の女とチョコレートを口移ししていたため、前を歩いていた同町の無職男性=当時(69)=に気付くのが遅れ、はねて死亡させた疑い。

町道は直線道路で、男性は右側を歩いていた。 

5月13日17時1分配信 時事通信


【香港13日時事】香港紙・リンゴ日報などは13日、中国四川省で12日起きた大地震の前に、同省の綿竹市で数十万匹のヒキガエルが一斉に移動するという異常現象があったと報じた。地元住民は「何かの凶兆ではないか」と不安を感じていたという。

この現象があったのは今月5日。カエルの大群が道路を渡るのが目撃され、多くのカエルが車にひかれたり、人に踏みつぶされたりしていた。 

5月13日18時1分配信 時事通信


新聞を読んでいる人は92.3%、平日に朝刊を読む時間は平均25.1分−。日本新聞協会は13日、新聞や新聞広告に関する調査結果を公表した。

新聞を読む人の割合は、2年前の前回調査より0.3ポイント減ったが9割台を維持しており、協会は「新聞離れと言われるが、依然多くの人が接触しているメディアだ」としている。

調査は4回目で、昨年10月に実施。全国の15〜69歳の男女6000人を対象に、約6割の3620人から回答を得た。

1週間に読むのは平均5.4日。新聞の評価は「社会への影響力がある」(60.7%)、「情報源として欠かせない」(53.8%)などの項目で、テレビや雑誌などを抑えトップとなった。

一方、民放テレビは「楽しい」(63.6%)、インターネットは「情報量が多い」(45.1%)がそれぞれ最も多かった。 

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