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6月17日0時31分配信 日本テレビ

 「空からオタマジャクシが落ちてくる」という奇妙な現象が石川県や岩手県などで確認され、話題になる中、広島・三次市でも15日、民家の庭などにオタマジャクシ十数匹の死骸(しがい)が散乱しているのが見つかった。

 15日朝、三次市十日市東の民家の庭や物置の屋根にオタマジャクシ13匹とトノサマガエル1匹の死骸が直線上に散乱しているのが見つかった。住人は「こういうことは初めて」と話している。

 日本鳥類保護連盟の漆谷さんは「サギがヒナにえさのオタマジャクシを運ぶ時、ほかの鳥に威嚇されたりして落としたのではないか」と話し、鳥が原因である可能性は否定できないとしている。

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6月17日6時47分配信 フジテレビ

宮城県でオタマジャクシおよそ50匹が空から降ってきた。最近、全国各地で同じような怪奇現象があり、話題を呼んでいる。発見した人は「これこれ、これが跡なの」と話した。

15日夕方、宮城・大和町の住宅で、バラバラと屋根をたたく音がし、その後、50匹くらいのオタマジャクシの死骸(しがい)が屋根や庭に落ちていた。仙台管区気象台によると、ここ数日、県内で突風や竜巻などは発生していないという。

6月16日15時12分配信 ITmediaニュース

 Microsoftが欧州でブラウザ抜きのWindows 7を提供すると決定したことに関して、Windows支持者が、そのきっかけを作ったOpera Softwareの製品のボイコットを呼び掛けている。

 Microsoftは6月11日、欧州でInternet Explorer(IE)を搭載しない「Windows 7 E」バージョンを発売すると発表した。これは、WindowsとIEのバンドルが独禁法に違反している可能性があるとする欧州委員会の調査を受けてのものだ。欧州委員会の調査のきっかけになったのは、Operaによる申し立てだった。

 WindowsファンサイトJCXPの編集者デビッド・タラソ氏はこれを受け、Opera製品を使わないよう呼び掛けている。

 同氏は「さらにひどいことに、Operaは(Windows 7 Eでは)不十分だという声明を出し、欧州連合(EU)に独禁法訴訟を追及するよう求めている」とOperaを批判、Operaは強引にWindowsに自社ブラウザを搭載させようとしていると指摘している。「AppleがSafariをMac OS Xのデフォルトブラウザにしているのと同じように、MicrosoftにはIEを自社OSのデフォルトブラウザとして搭載する権利がある」

 「いかなる企業も、ライバル製品に自社の製品を強制的に搭載させてはいけない。Coca-ColaのビンにPepsiを入れさせたり、トヨタにGMのエンジンを使わせたりするのと同じくらいばかげている」(タラソ氏)

 同氏は、Opera製品をコンピュータから削除して、代わりにIEやFirefox、Google Chrome、Safariを使うよう呼び掛けている。またモバイルユーザーに対しては、代替ブラウザとしてSkyfire、Iris、Boltを勧めている。

6月16日12時0分配信 MarkeZine

調査は2008年12月に行われ、10代から50代以上の男女950名から有効回答を得た。「人気ブログ」と呼ばれるブログ、影響力のあるブログが持つ特徴を明らかにするため、ブログが持つ「物語性(ナラティブ度)」に重点を置いて分析が行われた。

 調査では、架空の「ブログに掲載された温泉旅行記」を提示して、ブログに対して感じた物語性の高さで回答者を3グループに分類して分析。ブログに対して「物語性が高い」と評価したグループでは、ブログ記事で語られている対象やテーマについての評価が、「物語性が低い」と評価したグループに比べて高い傾向があった。

 また、ブログの中で「あなたもこんな経験がありませんか」「○○だと思いませんか」といった呼びかけがある場合とない場合では、呼びかけがある場合にブログの物語性が高まり、そのブログに対する評価が高いという傾向があることも明らかになった。

 年齢を23歳以下、〜35歳以下、〜47歳以下、48歳以上の4グループにわけて、物語性の平均値を比較したところ、年齢が高い人のほうが物語性を高く評価。また、ブログで語られている対象やテーマにもともと関心が高い人は、物語性を高く評価しやすい傾向が見られたほか、自分なりに工夫して表現したり、話題を集めものごとを人に勧めるといった情報感度の高い人は、物語性を高く評価する傾向が強いことも明らかになった。

6月16日19時16分配信 毎日新聞

 国家公務員の天下りに絡み、06〜08年の3年間に退職し、過去に停職などの懲戒処分を受けながら再就職のあっせんを受けた中央省庁職員が69人に上ることが16日、明らかになった。民主党の岡本充功衆院議員の資料要求に総務省が回答した。

 同省によると、3年間に退職し再就職のあっせんを受けた本府省課長・企画官相当職以上の職員1872人中、入省から退職までに受けた懲戒処分件数が86件。処分を複数回受けた者がいるため、人数は69人としている。

 内訳は、国土交通省本省28件▽農林水産省17件▽警察庁、厚生労働省各9件▽総務省、経済産業省各4件▽外務省、海上保安庁、防衛省(庁)各3件−−など。民主党は「悪質事例を今後精査する」としている。

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