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俳優 山城新伍さん死去

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8月14日 5時22分 NHK

仁きょう映画や時代劇など数多くの映画やテレビドラマで個性派俳優として活躍し、バラエティー番組の司会者としても人気を集めた俳優の山城新伍さんが亡くなりました。70歳でした。

山城さんは京都府の出身で、昭和35年にテレビドラマ「白馬童子」で主役を務め、端正な顔立ちの二枚目役として一躍、人気俳優になりました。その後「仁義なき戦い」シリーズや、仁きょう映画や時代劇で活躍するとともに数多くの映画やテレビドラマに出演し、すごみがある中にもユーモアを感じさせる演技で個性派俳優として活躍しました。また、クイズ番組の司会を務めるなどバラエティー番組にも数多く出演し、親しみやすい語り口と歯に衣着せぬ物言いでタレントとしても人気を集めました。山城さんは10年ほど前から糖尿病を患い、去年の春から都内の福祉施設に入所して治療に専念していましたが、12日の午後、この施設で亡くなりました。

8月13日11時23分配信 ロイター

[バンガロール 12日 ロイター] 米テキサス州東部地区連邦地方裁判所は12日、カナダのソフトウエア会社i4iが、特許を侵害したとして米マイクロソフト<MSFT.O>を相手取り起こしていた訴訟で、マイクロソフトに対し、2003年と2007年版のワープロソフト「ワード」の販売を差し止める判決を下した。

 同裁判所はまた、2億9000万ドル超の賠償金をi4iに支払うよう命じた。

 マイクロソフトはこの判決を不服として上訴する構えを示している。

 I4iは2007年に、マイクロソフトの「ワード」と基本ソフト(OS)「ウィンドウズ・ビスタ」がi4iのXML関連技術特許を侵害したとして訴訟を起こしていた。

 I4iのラウドン・オーウェン会長は「判決は、われわれの技術が使用された2003年と2007年版ワードの販売を60日以内に差し止めるもの。マイクロソフトはわれわれの技術を取り除くか、販売を停止する必要がある」と語った。

 一方、マイクロソフトの広報担当者、ケビン・カッツ氏は「われわれが特許を侵害しておらず、i4iの特許が無効であることが証拠で明らかに示されていると考えている」と述べた。

 今回の最終判決に先立ち、陪審員は5月20日、i4iの訴えを支持する評決を下していた。

8月13日17時1分配信 時事通信

 平均的な夫婦の育児分担の割合は夫が23%、妻が77%−。住友生命保険が13日発表したアンケート調査によると、妻に育児負担が集中している実態が明らかになった。理想とする分担割合の平均値は夫41%、妻59%となり、理想と現実がかけ離れる結果となった。

 特に女性では、現実の分担割合を夫婦で「1対9」とした回答が約4割弱と最も多く、男性よりも理想と現実認識の間に大きなかい離があった。住友生命は「夫が思っている以上に、妻は夫の役割に不満を感じているようだ」(広報室)と分析している。 

8月13日10時12分配信 ITmedia エンタープライズ

 Adobe Flashを使ってネット上のユーザーの行動を追跡し続ける「秘密cookie」を利用するサイトが増えているという。米カリフォルニア大学バークリー校などの研究チームがこのほど論文を発表した。

 「Flash cookie」は通常のcookieとは異なり、ブラウザのセキュリティ設定ではコントロールできないという。研究チームが大手サイトによる同 cookieの利用実態について調べたところ、調査対象としたサイトの半数以上がFlash cookieを使ってユーザー情報を保存していることが判明した。

 中にはユーザーが削除したHTTP cookieを、Flash cookieを使って復活させているケースもあった。しかしその存在についてはサイトのプライバシーポリシーでもほとんど触れられておらず、ユーザーがプライバシー設定をコントロールする手段は存在しないという。

 SANS Internet Storm Centerはサイトやニュースレターでこの論文について触れ、Flash cookieをブロックできるアドオンとして、Firefox向けの「Better Privacy」を紹介している。

8月13日21時28分配信 産経新聞

 全国2例目の裁判員裁判で、殺人未遂の罪に問われ、さいたま地裁で懲役4年6月の実刑判決を受けた埼玉県吉見町の解体工、三宅茂之被告(35)が、控訴しない意向を示していることが13日、弁護人への取材で分かった。裁判員裁判で初めて判決が確定する見通し。

 三宅被告の弁護人は公判で執行猶予付き判決を求めていた。

 三宅被告の弁護人によると、弁護人は12日の判決言い渡し後、さいたま市内で拘置されている三宅被告と接見。この場で、三宅被告が控訴しない意向を話したという。

 三宅被告側は上訴権の放棄はしない方針で、控訴期限切れをもって判決が確定する見通し。

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