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5月10日7時55分配信 読売新聞 |

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5月10日7時55分配信 読売新聞 |
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4月21日17時19分配信 時事通信 電通が21日発表した小学校1〜6年生を対象としたインターネット調査の結果によると、「好きな女の子はどんな子? 」という質問に、「顔がかわいい子」と答えた女子はわずか3.0%にとどまった。ねたみなどが背景にあるとみられ、電通の担当者は「子どもの社会も大人と同じのようだ」と苦笑している。調査は3月に実施し、関東の小学生男女600人から回答を得た。好きな女子のタイプとしては、男子、女子ともに「優しい子」が最多だった。好きな男子は、男子が「おもしろい子」、女子は「優しい子」が多かった。 このほか、好きな車は、男子でスポーツカー、女子でミニバンがトップ。全体の66.7%が「野球よりサッカーが好き」と答え、過半数が「英語を習いたい」と考えていた。 |
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4月19日7時2分配信 読売新聞 読売新聞社と英BBC放送が共同実施した33か国対象の世論調査によると、「日本は世界に良い影響を与えている」という評価は53%で、「悪い影響を与えている」の21%を上回った。国際社会に影響を及ぼす17か国・国際機関についての評価を聞き、「良い影響」は、ドイツの59%が最も高く、日本は欧州連合(EU)と並んで2番目だった。 日本は約1年前の前回調査ではドイツ、英国、カナダに続く4番目の56%で、引き続き高く評価された。 「悪い影響」はイラン56%、パキスタン51%、イスラエル50%――などの順だった。北朝鮮は「悪い影響」48%が「良い影響」17%を大きく上回った。 米国の評価は「良い影響46%―悪い影響34%」だった。「良い影響」はブッシュ前政権からオバマ政権への移行期に当たった前回の40%から改善され、初めて「悪い影響」を上回った。中国は「良い影響」41%と「悪い影響」38%が拮抗(きっこう)した。 調査は昨年11月から今年2月にかけて、面接または電話方式で実施し、2万9977人から回答を得た。読売新聞社は日本国内分を担当した。 |
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4月16日15時6分配信 時事通信 時事通信社が9〜12日に実施した4月の世論調査によると、鳩山内閣の支持率は前月比7.2ポイント減の23.7%となり、政権運営の「危険水域」とされる2割台に落ち込んだ。不支持率は同8.0ポイント増の56.5%だった。小沢一郎民主党幹事長らの「政治とカネ」の問題に加え、米軍普天間飛行場移設問題で鳩山由紀夫首相が「5月決着」を公言しながら進展していないことなどへの批判が背景にあるとみられる。調査は、全国の成人男女2000人を対象に個別面接方式で実施。回収率は67.1%だった。 参院選比例代表の投票先では、民主が17.7%(同3.4ポイント減)、自民が16.8%(同3.7ポイント減)とほぼ拮抗(きっこう)。みんなの党は7.2%(同4.0ポイント増)となり、5.2%の公明を抜いて「第3党」に躍進した。 鳩山内閣への評価を支持政党別にみると、支持政党なしの無党派層は、「支持」が17.4%にとどまり、「不支持」は57.6%だった。民主支持層では、支持が64.5%、不支持が23.8%。一方、連立を組む社民支持層は、不支持53.8%が支持30.8%を上回った。 不支持の理由(複数回答)は、「期待が持てない」が35.0%(同9.1ポイント増)に急増。「リーダーシップがない」32.1%(同5.6ポイント増)、「政策が駄目」21.0%(同6.1ポイント増)が続いた。支持する理由は「他に適当な人がいない」8.4%、「政策が良い」4.8%、「首相の属する党を支持している」4.6%の順。 小沢氏の進退については、「幹事長を辞めるべきだ」が46.2%(同2.3ポイント減)、「幹事長だけでなく衆院議員も辞めるべきだ」が29.7%(同1.6ポイント減)と、合わせて75.9%(同3.9ポイント減)が幹事長辞任を求めている。 |
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4月9日13時31分配信 japan.internet.com
朝目覚まし時計に起こされたものの、つい“2度寝”してしまった経験がある人はどれくらいいるのだろうか。アイシェアは、同社のサービス会員に対し「2度寝に関する意識調査」を実施、2010年4月9日、調査結果を発表した。有効回答数は515名。男女比は、男性:56.9%、女性:43.1%。年代比は、20代:30.1%、30代:34.6%、40代:35.3%。調査期間は、2010年3月19日〜25日。 【画像が掲載された記事】 まず、現在感じているストレスを5段階レベル(レベル1=ストレスなし〜レベル5=とても強いストレスを感じる)で表してもらうと、「レベル1」は7.6%、「レベル2」は20.2%、「レベル3」は34.8%、「レベル4」が25.8%、「レベル5」が11.7%。ややストレスを感じている人が多いようだ。 時間や予定を気にせず「思いきり眠りたい!」と思うことはあるか聞いたところ、「毎日思う」は全体の42.1%。「毎日ではないがよく思う」人の29.1%と「たまに思う」人の21.4%を合わせた92.6%が「思いきり眠りたい!」と『思う』ことがわかった。ストレスレベルが増すほどその願望は強く、「毎日思う」の割合を見ると「レベル1」では23.1%だが、「レベル5」では71.7%と高比率。 そのようなネットユーザ全体に2度寝をすることはあるか聞いたところ、「よくある」が33.6%、「たまにある」が54.0%で、合わせて87.6%もの人が『ある』と回答。ストレスレベル別では、「レベル5」で「よくある(43.3%)」が「たまにある(38.3%)」を上回っている。 なお、2度寝による失敗経験が「ある」人は63.4%。この失敗経験者に、特に「これは大失敗だった」と思う経験を自由回答形式で聞くと、「重要な会議が入っていた日に会社に遅刻」「出社時間に起きた」といった仕事関係が多数。 また「飛行機の乗り遅れ」も目立ち、中には「ツアーの飛行機に乗りそびれて、自腹でチケットを買う羽目になった」という人も。その他「大学の定期テストに間に合わなかった」「楽しみにしていたコンサートが終わっていた」といった人もいるようだ。 |
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