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ねとらぼ 4月8日(日)10時50分配信

バルス、それはアニメ「天空の城ラピュタ」に出てくる滅びの言葉。それを名に冠したAndroidアプリがある。「バルス 〜履歴削除の禁断の呪文〜」だ。

 その名の通り、音声コマンドで端末に「バルス」と唱えると、通話履歴とブラウザの閲覧履歴がすべて削除される。彼女に浮気を疑われても、「バルス」の一言で怪しい履歴を削除できるぞ(ただし、ほかの履歴も消えるので疑惑が強まる可能性も)。

 Google playから無料でダウンロードでき、対応OSはバージョン2.1以上。

産経新聞 10月5日(水)7時28分配信
 【ワシントン=柿内公輔】米電子機器大手アップルは4日、スマートフォン(高機能携帯電話)の新機種「iPhone(アイフォーン)4S」を14日に日米など7カ国で発売すると発表した。インターネット経由でデータを共有する新サービス「アイクラウド」に対応し、音声認識機能も初めて搭載した。

 「4S」はデザインは昨年6月に発売した「4」とほぼ同じだが、基本ソフト(OS)を刷新。データの処理速度が最大7倍と向上し、800万画素のカメラを搭載して、動画の撮影がより高精度になった。

 音声認識では、レストランの検索や天気の状況、アラームやスケジュールの設定などが呼び掛けるだけででき、地図で行き先を表示する機能なども搭載した。英語、ドイツ語、フランス語に対応している。

 米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した端末がスマートフォン市場を席巻しており、アップルは新機能を盛り込んだ「4S」で対抗する狙いだ。

 ただ、従来の「4」を大幅に超える機能を期待していた一部のユーザーや投資家の失望も誘い、株式市場ではアップル株が急落する場面もあった。

 7日から予約を受け付ける。価格は2年契約で、米国で記憶容量に応じて199ドル(約1万5千円)から399ドルまでの3種類。「4」は99ドルに値下げした。「3GS」は無料になる。日本ではソフトバンクモバイルに加え、KDDI(au)も初めて販売することになり、取り扱いが2社となる。

 最高経営責任者(CEO)から会長職に退いた創業者のジョブズ氏が新製品を手に登場するとの観測もあったが、同氏は姿を見せなかった。

MONEYzine 4月3日(日)10時40分配信
 11日の東北地方太平洋沖地震後から、iPhoneなどのスマートフォンアプリの需要に変化が見られる。震災に備えるアプリなどが人気を集めており、ランキングの上位に食い込んでいる。

 人気を博しているのは度重なる余震に備えることができるアプリ。iPhoneなら「ゆれくるコール」、Androidなら「なまず速報」といった地震が来ることを事前に知らせてくれるアプリだ。「ゆれくるコール」は地震前と比べて利用者が約10倍に膨れ上がった。

 そして関東地方における計画停電。日によって停電する時間が異なるため毎日情報をチェックしなければならないが、その手助けとなるアプリも登場。「停電検索(iPhone)」「計画停電droid(Android)」「計画停電情報(Android)」など複数存在している。

 計画停電が開始された14日からすでにリリースされている「計画停電情報」は25グループに細分化された計画停電にも即対応。頻繁にアップデートが行われており、東京電力の発表に即座に対応している。1000件以上の評価が寄せられていて「非常に助かってます」「対応も早く素晴らしい」など絶賛の嵐だ。

 実際に停電になると活躍するのが懐中電灯。その代わりをするアプリも好調。「懐中電灯。(iPhone)」「Flashlight(Android)」などだ。

 これらのアプリは使うとスマートフォンが強い光を発し、暗い場所でのちょっとした捜し物にも有効で、以前から人気だった。しかし地震後その人気に拍車がかかっている。停電になった後、懐中電灯を探すまでの代役にも使われている。また地震により停電になった世帯も多数だったため、いざという時のために入れておくと頼もしいアプリだ。

 福島原発からの距離を知るアプリも注目を集めている。マピオンでは避難区域を地図に表示したアプリ「福島原発の避難区域マップ(Android)」を公開している。地図には風向きも表示される。

 ほかには「SafeAreaChecker(Android)」がある。風向きだけでなく場所ごとの放射線量(Sv/h)もわかるため使いやすい。

 放射線量を知るアプリも登場した。「放射能情報(iPhone)」「放射線チェッカー(Android)」「ガイガーカウンター(Android)」などは文部科学省が発表している日本全国の放射線の値を教えてくれる。

 さらには福島原発事故後、他の原発の位置を知りたくなった人も多い。現在地からどの原発に何キロの位置に居るのかを教えてくれるiPhoneアプリ「原子力発電所ナビ」も好評のようだ。

Impress Watch 11月19日(金)18時0分配信

株式会社FoxitJapanは19日、PDF閲覧ソフト「Foxit Reader」を日本語化した「Foxit J-Reader 4.2」の提供を開始した。利用は無料。同社のウェブサイトからダウンロードできる。対応OSはWindows 7/Vista/XP。

 主な機能としては、テキストや付せん、図形などを貼り付けられるほか、元のPDF文書に用意されたインタラクティブフォームだけでなく、記入欄が線で提示されただけの部分にも文字を書き込める。

 閲覧時には、複数のファイルを1つのウィンドウで開く「マルチタブブラウジング」や、新しいファイルを別ウィンドウで開く「シングルドキュメントインターフェースモード」などから、好きな閲覧モードを選べる。

 セキュリティ面では、PDF文書の外部コマンドの呼び出しや実行に対して、ユーザーに警告を発する「セキュリティワーニングダイアログ」、外部コマンドの実行を遮断する「セーフモード」、電子署名の検証、JavaScriptの無効化などに対応する。

 Foxit Readerは高速で軽量と言われるPDF閲覧ソフト。世界では1億ダウンロードを突破しているという。


【INTERNET Watch,増田 覚】

読売新聞 11月15日(月)13時31分配信

【ワシントン=山田哲朗】スーパーコンピューターの性能ランキングを半年ごとにまとめている国際プロジェクト「TOP500」は14日、最新のリストを発表した。

 中国の国防科学技術大が開発した天津スパコンセンターの「天河1A」が1位を獲得し、中国のスパコンが初めて首位となった。

 「天河」の計算能力は1秒当たり2566兆回。前回6月にトップだった米オークリッジ国立研究所の「ジャガー」は2位に下がった。3位にも中国の深センスパコンセンターの「星雲」が入るなど、中国は500位までに計41台が入り、米国(275台)に次ぐ第2のスパコン大国となった。

 一方、日本は東京工業大の「TSUBAME2・0」が4位に食い込むなど計26台が入り、国別ではフランス、ドイツと並んで3位だった。日本勢は2002年にNEC製「地球シミュレータ」で首位を奪ったが、04年以降は米国が盛り返し首位を守ってきた。

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