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ロイター 10月27日(水)9時0分配信

[サンフランシスコ 26日 ロイター] 米アップル<AAPL.O>は26日、「iPhone(アイフォーン)」のホワイトモデルの発売を、来年春まで再び延期すると発表した。

 アップルは6月にブラックモデルを発売したが、ホワイトモデルは生産面の困難に直面していた。同社はホワイトモデルを年内に発売する計画だったが、さらに延期する形となった。

 アップルのスポークスマンは「ホワイトモデルの発売を待っていた消費者には申し訳なく思う」と述べた。発売再延期に追い込まれた理由は明らかにしなかった。

7月28日0時34分配信 RBB TODAY

アップルは27日、新しい「Mac Pro」ラインを発表した。最大12基のコアを搭載でき、これまでの最上位システムを性能で最大50%上回るとしている。クアッドコアMac Pro(228,800円)、8コアMac Pro(328,800円)のほか、BTOオプションでは512GBのSSDを選択できるようになっている。

 製品概要は以下の通り。

●クアッドコアMac Pro
・2.8 GHz、クアッドコアIntel Xeon W3530プロセッサ×1基(8MB共有三次
キャッシュ)
・3GBの1066 MHz DDR3 EC SDRAMメモリ(最大16GBまで拡張可能)
・ATI Radeon HD 5770(1GBのGDDR5 メモリ)
・Mini DisplayPort×2基とDVI(デユアルリンク)ポート×1基(アダプタ別
売)
・1TB シリアルATA 3Gb/sハードディスクドライブ(7200 rpm)
・2層記録対応の18倍速SuperDrive((DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
・PCI Express 2.0スロット×4基
・USB 2.0ポート×5基、FireWire 800ポート×4基
・AirMac Extreme 802.11n
・Bluetooth 2.1+EDR
・Apple Keyboard(テンキー付き)、Magic Mouse

●8コアMac Pro:328,800円
・2.4 GHzクアッドコアIntel Xeon ES620プロセッサ×2基(プロセッサごと
に12MBの共有三次キャッシュ)
・6GBの1066 MHz DDR3 ECC SDRAMメモリ(最大32GBまで拡張可能)
・ATI Radeon HD 5770(1GBのGDDR5 メモリ)
・Mini DisplayPort×2基とDVI(デユアルリンク)ポート×1基(アダプタ別
売)
・1TB シリアルATA 3Gb/sハードディスクドライブ(7200 rpm)
・2層記録対応の18倍速SuperDrive((DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
・PCI Express 2.0スロット×4基
・USB 2.0ポート×5基、FireWire 800ポート×4基
・AirMac Extreme 802.11n
・Bluetooth 2.1+EDR
・Apple Keyboard(テンキー付き)、Magic Mouse

 なお、BTOオプションには「3.2 GHzクアッドコアIntel Xeon W3565プロセッサ×1基」(クアッドコア Mac Pro用)、「3.33 GHz 6コアIntel Xeon X3680プロセッサ×1基」(クアッドコアMac Pro用)、「2.66 GHz 6コアIntel Xeon X5670プロセッサ×2基(12コア)」(8コアMac Pro用)、「2.93 GHz 6コアIntel Xeon X5670プロセッサ×2基(12コア)」(8コアMac Pro用)、「AT Radeon HD 5770カード×2基(1GBのGDDR5メモリ搭載)」、「AT Radeon HD 5870カード×1基(1GBのGDDR5メモリ搭載)」、「最大16GBのDDR3 ECC SDRAMメモリ(クアッドコアMac Pro用)」、「最大32GBのDDR3 ECC SDRAMメモリ(8コアMac Pro用)」、最大4基の512GBソリッドステートドライブ(SSD)、最大4基の1TBまたは2TBシリアルATAハードディスクドライブ(7200rpm)、Mac Pro RAIDカード、デュアルチャネルまたはクアッドチャネル4Gb Fibre Channelカード、最大2基の2層記録対応18倍速SuperDriveが用意されている。

7月23日23時29分配信 毎日新聞

米アップルは23日、携帯電話「iPhone(アイフォーン)4」の白色モデルについて、7月末としていた発売時期を「年内」に延期する、と発表した。同社は「当初の想定より、製造に多くの困難があったため」としている。現在発売されている黒色モデルの販売には影響がないという。

 発売前の予約は黒色モデルのみを受け付けており、発売前日の6月23日に白色モデルは7月末に発売する、と発表していた。【毎日jp編集部】

7月22日10時20分配信 ロイター

[香港 21日 ロイター] 中国パソコン大手のレノボ・グループ(連想集団)<0992.HK>は、同社が独自開発したタブレット型パソコンを発売すると発表した。

 この機種は社内で「LePad」と呼ばれており、米グーグル<GOOG.O>の基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載している。

 レノボのスポークスマンによると、発売の日程は未定で、商品名が変更される可能性もある。

 同スポークスマンは「われわれは「LePad」と当社製スマートフォン「LePhone」の間に互換性をもたせたいため、アンドロイドを採用した」と述べた。

 「LePhone」はレノボが中国で提供しているアンドロイド搭載のスマートフォンで、中国連合通信(チャイナユニコム)<0762.HK>が販売している。

 調査会社IDCによると、タブレット型パソコンの販売は、2010─14年に年平均57.4%増加する見通し。

 4月に発売された米アップル<AAPL.O>のタブレット型パソコン「iPad」は、第2・四半期の販売台数が327万台に達した。

7月20日3時4分配信 読売新聞

13日(米国時間)に10年間のサポート期間が終了した米マイクロソフト社のOS「ウィンドウズ2000」が、自治体や国内企業のコンピューター15万台以上で使われていることが19日、分かった。

 サポートが切れると、無防備な状態でサイバー攻撃にさらされることになるが、予算不足を理由に使い続ける自治体も多く、住民情報の漏えいの危険性もある。7年前には、サポート切れのOSが攻撃されて大量の被害が出ており、関係者は新たな「OS2010年問題」に神経をとがらせている。

 「とうとうこの日を迎えてしまった」。首都圏の人口約3万人の市でシステムを担当する職員は焦りの表情を浮かべた。市役所には、職員用の端末が約400台あり、うち60台は「2000」のまま。新しいOSを載せた端末に買い替えるには1台15万円かかり、「早く交換したいが予算がつかない。IT関係は一番後回し」と嘆く。「サイバー攻撃にさらされないように、ただ祈るだけ」という。


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