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[ a99*90*d ]
2017/10/2(月) 午後 9:00
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[ a99*90*d ]
2017/3/21(火) 午後 10:03
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[ a99*90*d ]
2017/3/16(木) 午前 2:36
差別と寛容
無題
[ 食品汚染がカネカ油症を生じた ]
2016/12/17(土) 午前 6:43
イギリスの三枚舌外交をユダヤ側から見れば、バルフォア宣言でエルサレム市を含めたパレスチナ地域での独立したユダヤ国家建設がイギリスによって支援されると考えていた。
確かに文言では「ユダヤ民族居住地建設」となっているが、それではユダヤの悲願であるパレスチナ地域での独立したユダヤ国家建設は達成されない。
また、サイクス・ピコ協定ではパレスチナを国際管理すること、フサイン=マクマホン協定を結んだフサイン・イブン・アリーもエルサレム市の行政権を主張していることは、聖地エルサレムを含むパレスチナ地域での独立したユダヤ国家建設の障害になるものであった。 ただし、一番決定的なのは1939年の「マクドナルド白書」によるユダヤ人国家の否定(ユダヤ人移民の制限と、10年以内のアラブ人主導によるパレスチナ独立国の創設がうたわれていた)であり、イグルンやレヒなどの過激派が反英テロに走ることになり、ベングリオンら穏健派も、イギリスに頼ることをあきらめて自力で国家建設を目指すことになった
パリのテロについて
無題
[ a99*90*d ]
2015/6/8(月) 午後 1:39
本人補足:私が議論を重視するのは、「ムスリムとシャルリー・エブドとの間」というより、「ムスリムと一般社会との間」である。仮に後者で議論と相互理解が進み、「シャルリー・エブドは下品だよね、でもまあ言論の自由もあるから、あれはほっておこうよ、どうせアッラーが天罰を下してくれるさ。それより、私たちは実のある交流をしようじゃないか」という形で合意ができれば、諷刺画程度のことは笑って済ませられるのである。だからこそ、諷刺画の是非より、スカーフ規制等の方が問題なのである。その反面、現在の日本のヘイトスピーチのように、「〜は日本から出て行け」「〜を殺せ」などというスピーチが平気で行われたり、特定の人間の私的空間を脅かすような執拗な個人攻撃については、容赦してはいけないのであり、この両者の区別ができないことが、日本のヘイトスピーチ問題の最大の問題点である。
最近の右傾化について
無題
[ a99*90*d ]
2015/6/1(月) 午後 4:57
[ a99*90*d ]
2014/7/10(木) 午後 8:23
本人補足(続き):なお、これはSORAと同列になってしまうのであまり言いたくないのですが、あのSORAは、あの稀有な(笑)民族差別的南京事件否定論といい、ウィキペディアをコピペする手口やしかもその内容すら理解できないという日本語能力といい、わざわざ2つのHNや改竄にこだわる点といい、登場の時期といい、たぶん以前に私のレビューに誹謗コメントを書いてきたレビュアー(といってもレビューではなく作者への人格攻撃なのですが)と同一人物ではないかと私は見ています。だからこそ私たちを同一人物だという発想を思い付き、卑劣なキャンペーンをはったのでしょう。 なお、別のレビューでまだそうした発想から卑劣なキャンペーンをはろうとしていますが、アマゾンに削除要請をしていますし、これはさすがに通るでしょう。そもそも和田さんはそこに書き込んでもいないわけで、ただの人格攻撃にすぎませんし、たぶんこれで書き込みをしようものなら、「ほら同一人物だ」というキャンペーンをはる気なのでしょう(笑)。つくづく卑劣だなと思いますが。






