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ヴェンゲ・ダークブラウンの革の編み込み・リネン♪ シックでスタイリッシュな家具たち 生活感のない場所に身を置いてヒーリングタイムをお洒落に過ごしたい・・ そんな想いの方にはピッタリの雰囲気の設え。 パブリックスペースには ゆったりと立ち止まる楽しさを与える気配り。 南側全面の大きなピクチャーウィンドには 刻々と変化する八ヶ岳の壮大な景観。 通路側のダイニング席は プライベートスペースを背の高いシャレた椅子で確保。 ガラス張りで覗けるキッチンからはテキパキと動く料理人の仕事ぶりが小気味よい。 お風呂はw12mのパノラマ露天風呂があるらしいです! 今回の訪問は お茶だけのほんの数十分の滞在だった訳ですが・・ スペース的には すっかりファンに♪ スタッフはみな若い! 聡明で爽やかな印象。 まぁ・・デベロッパーがしっかりしているのでサービスに関してはぬかりなさそう。 朝のバイキングの残像を見た限りでは お料理も期待できそう。 あと・・ 気になるところはお値段!^^ これだけの施設設備で??? 嬉しい価格設定ヽ(^o^)丿 日帰り入浴&ランチのヨダレがでそうな¥2,500のプランもありました(*^^)v めちゃリーズナブルでリピーターになりそうな予感(笑) そんな気分でHPを隅々まで検索してみたら・・ やっぱり会員制! あの元気印企業の保養施設でもあり 利用は抽選で決定 こりゃ 当分行けそうにもありませんな・・ よくまぁ お茶と撮影を許してもらえたなと 今更ながら申し訳ないような気がいたします(笑) 厚かましくてゴメンナサイネ(*^^)v
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Interior
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インテリア・スパイスは アフリカァ〜ン♪ さも・・ 宿泊客のような顔をして(笑) ニッコリ笑顔でドアボーイさんをやり過ごして ドアが開く・・ ひゃぁ〜 すてきぃ〜♪ シックでモダンな彩に目が奥へと泳ぐ泳ぐ!!! 即座にそこら中 チェックチェック(^^)v よしっ! 当たりぃ〜☆ とりあえず・・ フロントで宿泊客でない事を まずはご挨拶。 で、「お茶・・ 飲めませんか?」と聞いてみた。 新米のおねーさん 奥へと訊きに行ってくれて コーヒーならばOK!のお返事。 朝食バイキングの片付けの最中のダイニング脇のバーカウンターに通された。 チェアーはココもアームレスのキャブ♪ 南側のおっきなウィンドウからの朝の光とグリーンに ダークなインテリアがすこぶる映える(あっ・・これは次のシーンでした) キョロキョロ キョロキョロ 挙動不審なワタクシ(笑) 撮影許可が下りたら即座に撮影開始できるようにポイントチェック! コーヒーのお味? あんまり覚えておりません。 はい! 不味くもお高くもなかったです(^^ゞ ヴェンゲとは素地色が褐色の材でアフリカ産。 遡ること・・ 6年前のサローネ(ミラノの国際家具見本市)で主流だったマテリアル! ヴェンゲのテーブルにこんなアフリカンな小物のシーンが盛り沢山で ワクワクで見たその記憶が蘇ったんです。 そんなスタイリッシュなリゾートスペースが蓼科に出現して私は嬉しい♪ しかも・・ 調べていったら うちのコントラクトも関わってた(苦笑) し・・ 知らなかった・・ デベロッパーはあの元気のいい 地元企業でしたの^^
凄いな〜☆ |
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この夏オープンのスパ・リゾートのインテリア・ウオッチング♪ ココ 今回の旅の予定に最初から入っていた訳ではありません(笑) 雨上がりの国道をひた走る視界に 薄靄のかかった松林が出現!(行きの道中) その蓼科高原CCの松林から覗くコースのグリーンが そりゃもうステキで・・ 「止めて!止めてぇ〜♪」でパシャパシャ(なかなかお宿に着けない旅でして) その時撮った写真は あえなくお蔵入りでございましたが〜 止まったお陰で・・ ココの看板を発見!!! なにやら シャレた匂いが・・ こういう嗅覚は やたらと働くのです♪ で、翌日アポナシで寄ってみたのでした(^^ゞ 坂道を登るとテニスコート! 2階建てコテージ錬を横目にカーブを抜けると 丘の勾配を南側に配して 大空を舞う鳥を思わせる形状の横長の建物が出現。 テラコッタタイルのエントランスに シンメトリーに置かれた大きな黒いポットと ガラス越しに見えるヴェンゲのベンチが目に飛び込んで もう 入る前から期待でワクワク♪ どんな施設だか知りもしないで・・ とりあえず潜入チャレンジ! お茶くらいは飲める場所あるでしょ?と強気の姿勢でレッツゴー^^(笑) 入り口のドアボーイに止められたら 止められた時だわ・・ みたいな♪
でも 止められませんでしたヽ(^o^)丿 |
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