とろぴかるのお部屋

ブログ停滞中・・・ぼちぼち行きますか

カブトとヒロくん

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 ぼんじんさんから

 会員番号11をいただきました!

 ありがとうございま〜す!!

 大切にします。

 http://blogs.yahoo.co.jp/moruku20022000/trackback/995524/23546493

 ↑これです。

 何気にぞろ目が嬉しい!

 
 気づいたらヒロくんの記事、2月以来です。

 会員として恥ずかしい・・・

 これからはもう少しマメに記事にするよう心がけます!

妄想的恋愛小説?

 バレンタインプレゼンツ・・・

 妄想的恋愛小説風?・・・

 とろぴかるがお送りする妄想部活動を小さく公開!!

 お題
  「バレンタインにヒロくんとデート?」
 
 登場人物:
     ヒロくん:22歳のイケメン好青年
     私:とろぴかるでございます。
       ヒロくんより少し年上のイケてる美容師のお姉さん
                   ↑ここ、大事ですよ!

   あくまでもフィクションです・・・
   
 ・・・以下の文章は妄想本文とツッコミ実況による二部構成となっております。
    同時進行にてお楽しみください・・・

 それでは、はじまりはじまり・・・

     <妄想本文>                       :<ツッコミ実況>
 私は美容師。                           :←本当です
 
今日はバレンタインデー。お店に来るお客さんは皆、これからデートの様:
で、ウキウキした様子で帰って行きました。             :
 
「今日は予約もないし、もうお店閉めようかな。」と         :
 店のシャッターを閉めて後片付けをしていると            :
 「ドン!ドン!」誰かがシャッターを叩いているので開けてみると   :
 そこにはお店の常連さんであるヒロくんが・・・           :←ありえない!
 
ヒロくん 「カットしたいんですがもう終わりですか?」       :
 私 「大丈夫ですよ。こちらへどうぞ!」              :
 私はヒロくんを店内へ案内し、カットを始めました。         :
 
私 「今日はお仕事の帰りなんですか?」              :
 ヒロくん 「そうなんです。」                   :
 私 「もしかしてこれからデート?バレンタインだもんね。」     :
 ヒロくん 「そんな事ないです!かえって寝るだけです。義理チョコも :
       2つだけだし・・・」                 :←そんな事はない
 私 「そうなんだ〜。沢山もらえそうなのにね〜。ところで甘い物って :
    食べる方なんですか?」                   :
 ヒロくん 「大好きです!特にクリームパン!!」          :
 私 「そうなの!駅前の○○ってお店のクリームパン食べた事ある?  :←都合のいい展開
    めっちゃおいしいんですよ〜。」               :
 ・・・と、しばしパンの話題で盛り上がる。             :
 
そうこうしている内にカットが終了し仕上げのブローをしていると   :
 ヒロくん 「今日はもう仕事終わりですか?」            :
 私 「予約もないし今日は終わりだよ。」              :
 ヒロくん 「じゃあ、これから○○ってお店のクリームパン食べに行きま:←強引な展開
       せんか?あのお店、夜もやってるんです!」       :
 私 「行く!行く!あのお店行ってみたかったんだ〜!」       :
 そして店を閉めて2人で歩き出す。外は少し風が冷たく澄んだ夜空に星が:
 きれいな夜となっていました。                   :
 
目的のお店はカフェが併設されていて焼きたてのクリームパンを夕食代わ:←田舎には
 りに2人で食べる事にしました。                  : ないです
 私はコーヒー。ヒロくんはミルクティー。              :←そんな感じがする
 ヒロくん 「お姉さんはコーヒー、よく飲むんですか?」       :←ここ、大事ですよ
 私 「ほとんど中毒に近いかも。」                 :
 ヒロくん 「すごいなー。大人って感じですね。僕なんて夜飲むと眠れ :←そんな事はないですか?
       なくなっちゃうんです・・・」             :
 私はそんなヒロくんをとっても可愛いなぁと思ってみているのでした。 :

 おいしいクリームパンを堪能し帰ろうとしているとヒロくんが送ってくれ:
 ると言い出した。                         :←お約束?
 私 「明日も仕事でしょ!私なら大丈夫。近いし・・・」       :
 ヒロくん 「女性の一人歩きはキケンです!!」           :
 私 「・・・じゃあ、お言葉に甘えて!」              :
 こういうところはやっぱり男性なんだなと思いながら取り留めのない話を:
 しているうちに家に到着。                     :
 私はそこであることに気がつき、「ちょっと待ってて!」と家に駆け込ん:
 だ。戻るとあるものを手渡した。                  :

 私 「これ、自分用に買ったチョコなんだけどよかったらもらって!  :
    送ってくれたお礼に!」                   :
 ヒロくん 「えっ!あ・ありがとう・・・でも自分で食べようと思って :
       買ったんでしょ?・・・そうだ!一緒に食べよう!あそこの:←都合のいい展開
       公園に行って・・・」                 :
 そしてヒロくんに手を引かれながら公園のベンチに座ると       :
 「ちょっと待ってて。」とヒロくんが走って行き、暖かいコーヒーと  :
 ミルクティーを手に戻ってきた。                  :
 ヒロくん 「ハイ!これ!」                    :
 私 「ありがとう。あったかいね。」                :
 コーヒーを手渡された時、ちょっとトキメキを感じてしまった・・・  :

 ヒロくんがチョコの包みを開けると「うわぁーおいしそー!」といいなが:
 ら、「どうぞ!」と私の方に差し出してきたので           :
 私は「お先にどうぞ!」と言うと                  :
 「先に食べてください!」と言い、しばらくそんなやり取りをしていると:
 ヒロくんが「じゃあ、せーの!で一緒に食べましょう!」       :
 と言うので 「せーの!」で、一緒に食べました。          :
 「おいしいね〜!」と言うヒロくん。                :←擬態天道さん
 ほっぺにチョコがついてます。                   :っぽいと嬉しい
 思わずCHUっとしたくなるくらい可愛らしいヒロくんですがそこは  :←きゃーやめてー
 ぐっとこらえてハンカチでふき取ってあげました。          :

 ・・・チョコを食べ終わるとお別れの時間・・・           :
 ヒロくん「楽しいバレンタインになりました!ありがとうございます!」:
 私 「私こそ楽しかった!今日はありがとう!気をつけてかえってね!」:
 ヒロくん 「さようなら!」                    :
 ニコッと笑って青年は帰って行きました。              :
 後姿を見送りながらちょっとだけキュンとする私がいました。     :
 
・・・ホワイトデー編に続く?・・・                :←続くのか?
    (冗談です)

 以上、ブログ用に加筆、修正を1部加えておりますが
 ほぼ全文でございます。

 長々とした文章にお付き合いくださいまして
 ありがとうございます!!感謝!!

      
                   





 

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 昨日は仮面ライダーカブトの最終回でした。
 でも、息子のサッカーの試合のため8時には家を出なければならなかったので
 録画のセットをして帰って来てから鑑賞しました。

 サッカーの試合はと言うと
 3回戦中3敗。全敗でした。
 去年出来たばかりのチームで強くなると言うより
 楽しくやりましょう敵なチームなので
 本人たちは楽しんでいたようです。

 そして昨日はサッカーの試合会場の近くの小さいデパートで
 なんと!カブトショーが行われると聞き、
 行く事を計画していたので試合終了後、急いでいきました。

 試合終了が2:45頃。ショーが始まるのが3:00。
 10分ぐらいで行ける筈なのにそんなときに限って軽く渋滞。
 あせる気持ちを抑えつつ、3:05頃会場に到着。
 あれ?まだカブト来てない。
 ・・・と思ったら目の前をカブトが通り過ぎました。
 突然の事になすすべもなくカブトはステージに。
 ステージといっても小さな会場(広場?)なので
 遅れたのにちゃんと見えました!

 ショー自体は15分ほどのもので
 司会のおねいさんが3問クイズを出して
 正解者にはプレゼントがあると言うものでしたが
 回答したちびっ子は全員正解するほどの
 簡単な問題でした。

 最後に一緒に写真撮影してくれるということで
 急いで並んで息子は撮影してもらいました。
 私も思わず握手しちゃおうかと思いましたが
 流石にやめました・・・

 そして、家に帰るとネットで予約しておいた
 劇場版カブトのDVDが届いていました。
 一緒に頼んだ劇場版のメイキングDVD。
 これはすごくいいです!
 スタッフ、キャストの思い入れのすごさを感じます。
 ヒロくんの素から役に入る瞬間も垣間見れます。
 ヒロくんファン必見です!
 ・・・今頃なにいってんのと言う突込みが入るでしょうか?
 このDVD劇場版公開前の発売だから
 ずいぶんお安くなってました。
 賢い主婦は安くなってから買うんです。

 劇場版はまだ見てないのですが
 ゆっくりじっくり見たいので
 じかんがとれるまでがまんです。

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   昨日・・・というか今日の明け方の夢

  なんと!お久しぶりに“本田恭章”さんが登場しました。

 なぜか本田さんのLIVE会場で最前列に並んで
 LIVEが始まるのを待っている所に
 ご本人登場!!

 なぜかキャップのような帽子をかぶっていて(いつもの本田さんのファッションではないので)
 どこか違和感を感じていると、突然本田さんは
 ビニール袋に入った髪の毛を私の近くに投げたんです。

 「きゃ〜!」といいながらそのビニール袋に飛びついた私。
 ・・・しかし、周りは“どん引き”状態で冷たい目で見ている。
 「・・・えっ、みんな本田さんの髪の毛欲しくないの?」と思いつつ
 本田さんを見ると、なんともばつの悪い顔をしている・・・

 見かねて私は本田さんに「今切ってきたんですか?」というと
 なぜか帽子を脱いでいて切り口がザクザクで
 せっかく切ったのに・・・みたいな残念そうな顔をしていました。
 そしてフォローしようと私は
 「・・・みんな要らないみたいですね・・・私は貰います!!」
 見たいな事を言っていた・・・

 変な夢でしたけど夢でお会いするのは久しぶりなので
 今日は朝からいい気分!

 何でこんな夢を見たのかには心当たりがあります。
 昨日、仮面ライダーカブトを見ていて
 ワームのボスが本田さんにダブったんです。

 なぜかと言うと実は本田さん、ミュージシャンでありながら
 「人造人間 ハカイダー」にご出演されていたんです。
 1995年に東映スーパーヒーローフェアで劇場公開されたこの作品(↑の画像です)
 劇場に観に行きたいと思いつつ勇気がなくて
 結局、ビデをが出てから買ってみました。
 ハカイダーの生みの親でありながらハカイダーを封印してしまって
 ハカイダーに復讐される敵のボス役だったので
  「ワームのボスが本田さんだったらいいのにな、
   だって東映の映画に出た事あるんだし・・・」
 なんて漠然と考えていたからだと思います。
 髪の毛の事も一度LIVE中に突然髪を切って
 客席に投げた事があるのでその記憶が混ざったのかなと思います。
 その時は座席が遠かったので拾えませんでしたが
 友達のつてで後から入手しました。
 「これがあればクローン技術が確立されたとき、髪の毛から
  本田さんのクローンができるかも?」
 ・・・と、思ってませんよ!
 冗談です。たちの悪い冗談です!

 あらためてハカイダーのスタッフを見てみると
 カブトのプロデューサーでもある白倉さんも参加されていました。
 ヒロインは宝生舞さんでしたがはじめて見たときは
 なんてかわいいんだろうと思いました。
 本田さんもとても美しくていいんです。
 演技は・・・ミュージシャンなのでそこはあえて書きませんが
 美しい事は間違いないです。
 初めての演技である「3年B組 仙八先生」に比べたら
 上手くなったと思います。
 あれはあれで初々しくていいんですけどね・・・

 今日も続きが見たいなぁ・・・

クリスマスですね〜

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   町中がクリスマスの気配を漂わせています。

   昨日スーパーでこんなものを発見!

   即買いしてしまいました。

   ・・・だって 天道様がいたんですもの。

   中身はお菓子でしたがカブトの食玩も入ってました。

   お値段、680円也〜

   安いのか、高いのか・・・

   キレイに開封してもちろん袋は保存します!

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