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金谷ホテルのある日光は、彼女にとっては、もともとの地元であり、ふるさとです。 ベーカリーのパンがわたしがとても好きなこともよく知っていて、でもその時間、 なんにもなかったから、かわりに送ってくれたのだと思います。 金谷ホテルのパンは、本当に美味しいし、お値段が安いのです。 食パン、菓子パンもともかく、「チーズロード」という円筒形のチーズ入りのパンが、 ワインに合います。揚げてないカレーパン、ツナマヨパンも美味しいです。 さて、カレーに戻ります。 レトルトパウチに、二つに分かれて入っています。 カレーソースと、カレーの具にわかれているのです。 株式会社金谷ホテルベーカリーでは、このほど「金谷ホテル百年ライスカレー」を発売 しました。これは金谷ホテルの料理場に明治期から代々受け継がれてきたレシピ集の、 「カレー」を総料理長中西健一が復刻再現し、日光金谷ホテルで大好評をいただいている 「百年ライスカレー」そのものです。ー以下、略ー わたしはレストランで食べたことはありません。 ですが、あの荘厳ななかで良いお皿でサラダなどとともに食べるのは、ウチとはまた全然 違うものになりそうです。そして、レトルトなのに、開けてじかに、お鍋で温めるように 指示されています。 (わたしたちはあの坂の途中にある、「みはし」がお気に入りで・・・。) ウチでは一番小さい土鍋で温めています。 甘めです。その後何ともいえない、表現の出来ない深い味わいがします。 わたしより、実は相方が大好きなんです。 ああ、このひとシアワセなんだなあ。 親友に感謝しながら、夜は更けてゆきます。 説明に書いてありますが、温まったら、ほんの少しバターを落とすとより、美味しいですよ。 炊き立てのごはんも、絶対に用意してください。 |
そのほかのこと。
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耐熱ガラスの、グラタン皿です。 まるで誰かがうまいこと、アイスピックのような道具で空けたとしか思えません。 ガラスをかじる、妖怪でもいるのでしょうか。 家にいるようになってから、ずいぶんいろいろなものを割りました。 もちろん、瀬戸物が大半ですけれど、これが残ってこれが割れちゃったあ、という後悔。 少し前に煮物をしていて、横に立てかけておいたガラスの蓋が「ぱんっ」って割れました。 こう、角のない割れ方で冷めてから手でつかめましたし、きれいに片付き、幸いお鍋の中は 無事でした。ビックリしました。 おやあ、ひびかしら?と思っていて、しばらくは使っていました。 ところが、漏るようになってきて。 おじやをにても、洗って次の時には、やっぱり漏る。 やってみました。 両側を手に持って、「ふんっ」って。 見事に半分に割れました。(怪我する前ですよ)罰当たりですね。 土鍋は蓋が、増えてゆきます。でもこれはけっこうこれで使っています。 なまじっか信用してしまうから、悲しいのかもしれませんね。
でも、この不思議な穴、カケラも探したのですがみつかりません。 やっぱりなにか、いるのかな。わくわく。 |
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かりたま豆腐(カリスマ豆腐の新製品)は、あんまりここいらでは売れていないようです。 第1、お値段が高い。 第2、取り出しにくい。 第3、お鍋向きではない。湯豆腐でも。 たぶん、食べ方としては、そのまんまか、あんかけにするのがお薦めかもしれません。 まるで、ヨーグルトのような感触なのです。 美味しいのですよ、豆乳たっぷりの感じで。 みてください♪ ころころと落ち着かないので、写真に苦労しました。 容器が半分ずつですので、ラップでくるんで出来上がってから合体させました。 漫画ファンさん、アドバイスありがとうございました。 けっこう大きいので、素敵なたまごです。 1個入りの温泉卵のいれものとか、洗って氷を作っています。 氷は塊のほうが、しょっちゅう入れなくっても良いし、風情があって好きです。 コンビニでも売っていますが、高いので、いろいろな入れ物で作って遊んでいます。 おウチでお酒を飲まれるかた、楽しいのでぜひやってみてください。 お見舞いにハムをたくさん戴いたので、厚く切って焼いたり。 相方も忙しいので、ちょうど良かったです。 出前もフル活躍です。ただ、ひとりのときはもう、納豆でおみおつけで、ごはんです。 アニスさんの梅干しは1個、大切に食べています。たまに忘れるので、在庫が先延ばしに なって嬉しいです。あとは、おみおつけは身体に良いというので、まめに作ります。 はくさい、わかめ、おとうふなどでしょうか。 怪我をしてから、あんまり(ほとんど)お酒を飲んでいないような気がします。 まあ、これはこれで、身体にはいいのでしょうけれど、いいかげんストレスに。。。 それから、湿布の匂いで食欲がなくなるなんてウソです。。。
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三代目茂蔵・こだわり工房豆富篠崎屋・カリスマ豆富の商品お取扱店舗一覧です。 店舗によってご購入いただける商品が異なりますことをご了承ください。 という注釈がありました。 あざらし。は、こうだ、こういう構成だ、とは思ってもいませんでした。 おおきな、たまご型だと信じて購入したのです。 そして実は、この後この容器で氷を作ろうかなって、ほくそえんでいたからです。 ものすごく柔らかい、ぷるぷるというよりも、ふるふるした感じです。 プリンのように、向きを逆にして、ふちをいじくっていると、ぷるりん、と外れます。 さて、これがどういう結末になったかは、次回のおたのしみということにいたしやす。 |
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二十日大根とかサラダ大根とかいうものらしいです。 それが、なにやら発育がよかったらしい、新種の大根みたいでしょう? ホタテやツナの缶詰とサラダにしたり、生でお味噌をつけたり、バーニャカウダにしても 良いとおもいます。塩でも、塩もみしても美味しいです。 あざらしは、葉っぱを全部落として、虫を徹底的に洗い、細かく切って、本体の輪切りと ともに、「大根飯」にしました。 薄い出汁に塩、あとは一緒に炊くだけ、美味しいですよ。 あと、ほんのすこし大根おろしがほしいときとか、便利です。 はくさい、大好きですが、虫だらけ。 でもでもどうも、ありがたいこと、ありがとうです。
今度は何が来るのか、たのしみです。(虫ではなく。。。) |



