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終盤からは、もう手に汗握る展開でした。 昨日からも合わせると、なんと5時間半くらいになるそうです。 4−3で、早稲田実業が勝ちました。 昨日は、15回までで次の試合、思い切り雨が降ってしかもナイターでしたが、 相方いわく、高校球児は、甲子園の、しかもナイターなんて憧れの憧れだとか。 だから待っていても、そのときは苦にはならないんだそうです。 選手たちの頬を伝う涙に、桜の花びらのように。 9階の裏、自分たちの攻撃のときに、ピッチングの練習をして次の回に備えながら 声を限りに声援を送っていたピッチャーが、負けた瞬間、号泣していました。 でも、本当にがんばりました。胸が、熱くなりました。 関西高校の選手たちが、健気で、思い切りつられて泣いてしまいました。 これで、ベスト8です。 早稲田実業はまた明日、今度は横浜高校とです。 どちらも、応援していたチームに勝ったチームなので、困っちゃいます。 どっちを応援しよう。
でももう、どっちが勝っても良い。がんばれえ!!! |
阪神タイガース・大好き。
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惜しかったなあ。 逆転のランナーも出ていましたが、1歩及ばず・・・。 石嶺監督、おつかれさまでした。 きっとこれからも、このチームはまだまだ強くなります。 常に積極的な攻めで、エリート・横浜を追い詰めました。 中盤からの守りにも、ランナーを出しても点を与えずに守り切りました。 ピッチャーもキレのある球で、ファインプレーも多かったです。 最後まで応援しました。 魔物が、甲子園の魔物が、あのときに横浜高校に7点を与えなければ、 わからなかったでしょうね。 横浜の渡辺監督、目が潤んでいます。 「こんな素晴らしいチームに勝つことが出来た。」と・・・。 渡辺監督、おめでとうございます。 これで、これから今後、どうか勝ち進んでいってくださいね。 こんな、こんなに良いチームを破ったのですから。 今年のセンバツは、毎試合本当に熱くて面白いです。 セ・リーグ開幕まで、センバツとパ・リーグで大忙しです・・・。
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過去の状況のなかでも5本の指に入ります。 ここへきて、やっとヒットは出始めて、ホッとしているファンも多いはずです。 ベース上に立ったときの、笑顔がまぶしい。 先制点を取られて、じりじりしていたところに、いきなりの猛攻で7得点! 攻撃がつながるのは観ていて気持ちが良く、スカッとするものですね。 デイリーのサイトの虎川柳コーナーへの、投稿もさぞかし殺到していることでしょう。 当然のことなのでしょうが、シーズンオフよりもシーズン中のほうが面白く、かつ、 内容もバラエティーに富んでいます。 また、応募作品も多いせいか決定するまでに時間がかかります。 締切時間は不明ですが、わたしはだいたい前日に投稿しています。
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今年の高校野球は良い試合ばかりです。 毎年、思っているのかもしれませんが、はじまるとそう思います。 第1試合が終わり、日本文理高校が僅差で勝ちました。 新潟の、初めての快挙なのだそうです。それも、逆転勝利です。 すばらしい!!!選手を誉めている、この監督さんも偉いです。 昨日の、ダースくん、かっこよかったですね。 インドとのハーフ?ですか?190センチですって!!! 奈良生まれとのことでしたので、将来、しましまはいかがですか? いいと思うんだけどなあ・・・。 しかし!しかし何ですか昨日の試合は! 濱ちゃんが、ヒットを打ったことは嬉しい限りですが、いくらなんでもひどい。 相方は、まだオープン戦なんだしと言いますが、なんだかくやしい。 荒川静香さんは始球式で投げちゃうし、バイクに乗って登場するかたはいるし。 プロ野球が、盛り上がってゆくのを見るのは気持ちのいいことです。 3次元生中継なんて画期的なこともするし。 この勢いで、交流戦やら優勝争いやらまで、お願いいたします。
ニュースのはしごだって、ファンにとっては嬉しい限りですもん。 |

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おかえりなさい、王ジャパン。 でも、昨日までの友は、今日からの敵でした。 せっかく、シーツ様とひ〜やんがホームラン打ったってのに、負けてしまいました。 金メダル実践組の、底力でしょうか。なにか、連れて帰ってきたの? 開会式の、実行委員長?が、 「君たちの先輩たちが、世界一になりました。目標にしてがんばりましょう。」 みたいなことを、おっしゃっていました。 開会日前日に、良いネタです。ちょっと得意そうでした。 今は、第三試合、八重山商工です。 今大会、イチオシで応援すると心に決めていたんです。 ピッチャーは直球勝負型の、メジャーの吾郎君タイプです。 石垣島から、島民ほとんど来ちゃったのかと言うくらいの、アルプススタンドです。 攻撃しているほうを応援しているときは、休みがありませんし、どちらかに決める ときでも、それはそれでうるさいです。 体格的に、自分もコンプレックスがあったようで、(背もふつう、太らなかった) たとえば背が低いとか、体格的に恵まれていないほうを応援する傾向があります。 第2試合のピッチャーは162センチでサイドスロー、応援してました。 1−0で負けちゃいましたが、9回まで投げきっての、がんばりやさんでした。 高校野球は、健気で真摯で、一生懸命なので大好きです。
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