過ぎ去る一日の何と早いことか?
春から冬の一年は毎年同じ行事が詰まってますね!?
一年は長く思うが、いや、短かいと思う日々の連続?
つまり体が思うように動かぬ証拠でもある 
最近のデジカメの中は過去の画像がワンサカ入っている?追いつかない・・・ね?これなんの時〜〜〜??しばし見入ってるババでござる。
(頂きものイラスト)
幼いころの自分たちの子供たちから今は孫もそしてひ孫も同じ過程の行事で大きくなっていきますね。私たちのころはまだ行事は少なかったし、いえいえ、そんな余裕はなかった。成人式には姉のお古のブレザーだった。
帰国してのわが家庭はそんなゆとりはなかったし、金儲けの術もない田舎の生活だった。そして、食は今でいう、「ダイエット食」なのよ?!辛かったなぁ・・・"(-""-)"オワカリカナ??
亡き両親の悔しい気持ちがわかるから、辛抱と我慢と。また、出来なかったことを子供たちにはしてやりたい私がいた。
最近は家に来て行事をしてくれる。また、行ける範囲の行動をしてくれる。 「元気でいてね!」と。
4〜5年まえから一気に悪くなった老夫婦なんです。
口だけは元気です。それは私でス
H27年5月、この度はケーキにこんな字が?一か月遅れに父の日があったね?
そのときも確かケーキにプレゼント!何だったっけ??
どこかへあるはず?画像が???
前までは、招いたり、出かけたりとかは、我らが主役だったが、つまり、もう彼らへの任務はもう済みつつあるってことか?
元気なら、お荷物も軽かろうに・・・と詫びながらそして感謝しながら、過ごすのです。
そして、その日はラーメン店へ( ^)o(^ )
若い者たちは、左の辛いラーメン。わたしゃー豚骨。(中)ジィジはザルそばではない?青いザル?名前忘れたよ( ;∀;)今流行りというが・・・?
そして
帰宅して、娘が問う
「かーさん、○○はどこ??」
「2階にあると思う??」
一向に降りてこない?
と
「かーさん、懐かしい!!こんなものあったよ 」
忘れておりました?思い出したよ。
まだ幼かった娘たちへ、縫ったのを?!
柄を考えて上下を( *´艸`)↑
冬用ベスト 裏をつけてます
上着も裏つけてます。忙しい合間にやはり、子に対する夢中の時があったのですね!
今は当たり前の既製品の服、自由に買えます。当時は中々買えませぬ。(意味シン・・・ )
ミシンは絶え間なく使ったものでした。
そして、今はひっそりと片隅に( ゚Д゚)
専ら縫うこともありませんし、縫う暇もない?
服の丈を調節するのは針(見えぬ針孔目指して糸先をなめなめ)を持ち、ズボンの特大買っては丈をまつっております  
他愛ない婆のたわごとでした
で、娘たちも当時をしのんで、ワイワイ( *´艸`)
用事は何だったか?忘れたのでした 
(親に似た、家族です??アンポンタン )
でわでわ
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