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「サクラ」に関しての歌は沢山ありますね。 最近の森山直太郎さんの「サクラ」を聴いて感じた事を・・・?! (母親は直子さんでしたよね?やはろ、ときとしては似てますね。声・・・です?) 4月の花。花は沢山あれど、何故か「さくら」 が代表的であーる。 マダマダ、寒い北海道、東北地方は5月が満開時とか・・? 我地方では、ほとんど、葉桜だ? そう八重の晩生(?)がちらほら・・? 歌っている、彼の言葉を私なりに解釈してみるネ・・? 道すがらのさくらは、満開でした。夕暮れ時とあって、またまた「ボケ」てるが、いや・・、 風情があると思えば、言葉(歌)に合いそう?かね。↓ 夕暮れ時はここも何もない?多分日中は陽気な雰囲気だっただろう? また、なじみのいつもの場所に行ってみた。当時は、ぼんぼりもつけて、晩はにぎやかだった! 今は何もなく、ただひたすら咲いて、道へ散っていく。 太陽は沈んでも、灯があれば、何かに衝かれたように、その下で一年間の何かを求めて、 心彷徨うか? 闇に隠れて、心沈む事への反逆か? 別れの月。転勤の月? 人生の社会人になるであろう不安の月。 お月様ならぬ、苦難の月?惜別の月。 我が家も最近植えた「さくらの木」
そう!昨夜の雨で・・・・かな?
日本は4月が「出発の月」良い事あるに越したことはない。しかし、長い人生色んな事に遭遇するもの? 美しい「桜」を今眺めながら、いつまでも不変であればいいけれど、それはまずない・・? この「桜」咲く時期にあやかって、美しくともいつか散っていくが、 乗り越え耐えていけば、最後は「さくらんぼ」にあやかって、「実」がなり、 叶うこともある。だから、「諦めないで。苦しい涙も楽しい涙に変わる!!」 そして又会えるときは多分、後悔のない、顔で逢いたい!! と、歌っているように、感じる! 彼の体から湧き出る情熱に感じて、しばし、聴き入った。(^^♪ 余談ながら、それなりに人生頑張っている自分がいるが・・?まだ岸辺は?もう岸辺? まだ、この世との惜別の準備ができてな〜〜い?アセアセ(ToT)/~~~ お粗末な「さくら」談義を終ります。謝謝((T_T)ペコリン)
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