ささやかな夢と希望をもって!!

明日も天気(心)になぁ〜〜れ! 願っています 皆様ありがとう!!

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画像を送ってきたよ

老若猫たち
上みかんは若さで勝負

中老猫血統書付きでも老にはもうダメ

みかんがじやれても、おっとりと悠然と〜〜

私もみらないたいが( -_・)?


下の画像のようにお腹出さぬまでものんびりしたいニャア

イヤイヤ、病夫婦を助けでくれるまわりのお助け隊や家族に助けられての毎日


幸せだニャア〜〜

猫共々感謝だニャア

画像を眺めながら

ではまた
 私はこの間、岡山のとある病院に入院。
完全に痛みはとれません。で、退院。又外来で何となくごまかしの日々に。此処其処が悪いとレントゲンに映し出される処はいいが、痛みとか疼きは本人がわかるだけで写真には撮れません?どのDrも「わからんなぁ・
私の回想
「おかしいなぁ・・・?何となく腰がおかしい・・・?」それが元(腰部脊柱管狭窄症)で色んな症状が出て来て大病院から「近くへ行ったほうがいい」で近くへ。と、その病院5年目に閉院。どうにもならぬ悶えていた時今の病院へ。
見えぬ疼きに悩まされながら何年?ヘッ10年なんとやら・・そして現在「痛いのいたいの飛んでいけ・・?」で飛んで少し楽な時あれば体は動きたい!、その反動で又痛い?「手術した方がいい?!」とはいままでのDrは言いません。事実過去に私は頚痛損傷の時「するがいいとは限らない( ;∀;)」とその時のDrは別の方法をとってくれた!!少し長くかかったけれど、お蔭で助かった。

何はともあれ、痛くともしぶとく生きているのだから、イヤ 生かされているのだから、神と医療関係者に感謝しょう

デモネ、やはり痛みと疼きが伴うときの気持ちは何で・・・なんで・・・こうなるの?・?と('Д')(*´Д`) そして長歩きが出来ない・・?これも辛い・?

退院しても、何も手につかぬ。その前に我がジィジも一足先に別病院に入院。
毎年繰り返すジィジには驚かぬが、気は滅入る。少し長引きそうなので、「入院して、診てもらおう」と相成ったわけ。
段々歳と共にアレルギーがひどくなり、同じ経験があるので、帰ったが・・・??
夜になると、疼き激しく寝られず頓服などや箇所を摩ったりで疲れて朝方ウツラウツラ(-_-)zzz
時には夜中一人だから、大声張り上げ「何で、痛いの??・・」と声に慰み・・
でも、夜の独りがこんなに、侘しいとは思ってもみなかったよ
娘達が「家においでよ」と言ってくれるが、「呼吸困難にならん限りはこの大声聞いたらまわりが大変だよ?」と断ったが、活のない老女になるとこんな気持ちになるとは・・・

若く元気あらば明日を夢見て、苦しい事は多かったけれど、こんなに鬱の気持ちは感じなかったよ

さてさて、この気持ちながらえばみなさん飽きましょうが、婆は行く先々で情けない、今まで少しは出来た事が外仕事が0に近くなる事を痛感したのです。

久しぶりにいつもミカンや柿のある畑に。今までは何となく草のかたずけしていたが、  もう歩けない大草、おおぐさ( ;∀;)

セニアカーでボツボツです。畑半分はいつもの草だらけ。都合のいいとき外家族の旦那や孫が耕してくれるが、耕運機も使わねば、動くでしょうか?
その周りの土手を先日刈ってくれたので助かりましたよ

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半分の畑です。「うわぁっ・・・?」とビックリ。長い人生の中でこんな草、此の畑で見た事なし・・(+_+)1メートリはゆうにありそうです。根は枯れず途中は枯れていますがこれが曲者。種もしっかり地に落ちているようです(カナスゥイーヨ)

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手前に厚い敷物が・・・そこだけ草少なし?奥から早生手前は晩生です。
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まだ柿もミカンも青かった時、(娘が連れて来てくれた)何の肥えもしてやれず、ホッタラカシ。でも黙って生ってくれました。でも今は高くて一人では
  ただ眺めて帰るむなしさよ?カラスや鳥のエサになるでしょう!!
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少し草の中に入りました。「何だ???」いつも見る「ヒッツキモッツキ」ではありません。草の中で見たあのトゲトゲのヒッツキモッツキとは違う??

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帰ってズボンから前かけから、手袋は一段とすごい!?何処で手袋に、こんなについたのか?
どの草がヒッツキモッツキかわからない?
それからが大変ダ。2時間ぐらいは取る時間?
      洗濯機へ入れて干したがまだアチコチ??

娘が調べていたが、あのイガイガの草は「オオオナモミ」絶滅に近いそうよ・と。    肝心のあの平たいのは何?
  ヌスビトハギ(盗人萩)とか?いろんなこと書いてあるが略?

どっちにしても我が老夫婦「あなたたちにヒッツキモッツキだなぁ・・・?」
「かーさん、なんもせんでもいいから、こけんように気をつけてよ!」とますます手の掛かりだした私に手料理や買い出しをして持ってきてくれる。

自分たちの生活の草臥れた肩にわたしたちの世話がある。(私も舅姑の世話をしたが、今は今の外家族を思う)
今はバスも無くきまった市の範囲以外は融通つかぬ年寄りの便の悪さ。
何かにつけて不便。便利の中の不便。
外家族が居なかったら、私達はどうなってるだろう?

じぃ様も帰りたい帰りたい・・

そしてまた二人で娘に負担を書ける。
     ごめんそしてありがとう

ヒッツキモッツキは私達老夫婦を連想するお邪魔虫だ。迷惑掛けまいとする気がまたまた逆になってあれからまたこけて膝うち同じ足小指の骨折が治った所をまた強打して歩けないのです。腰が疼きだした。
    では又    迷える大羊より
          おやすみなさい



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