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残暑お見舞い申しあげます
イナビカリ 夕立は過ぎて・・・・
綿みてえな白い雲がポッカリ ポッカリ?誰かの歌の文句みたい?
または、躍動感あふれた(?)色んな形の雲がみえますなぁ・・・
そしてやはり夕暮れ時、時にふっと秋を思わせる風を肌に感じます
![]() が
マタマタ婆はこんな醜態です"(-""-)"
どんなに気を付けていても、足上がってはいない??
ハイ・・すってんころりと痛かった?!
我慢して我慢して、堪えて、そして病院へ、一度は強打と!
でもおかしい??
改めて又レントゲン。Dr「骨折だよ・・・」
つい「うそぉ・・ほんと・・・?」
あぁ・・悲し・・いつも外家族に世話やかす。「堪忍なぁ・・」
不細工無様なこの格好。打ち身だけと思っていたが、段々左外くるぶし痛し。 で、こんな塩梅 に??笑うてくだされ
いま思う。70年前のあの敗戦日。一夜過ぎれば状況がらり。戦場に道具のように刈りだされていった若ウド、その他諸々の人、そして民間人(特に婦女子)は弱い立場。逆らえない立場。今我が足を眺めながら、あの時こんな状態ならどうしていただろう・・・・
私は幼かった。今はわかるが、それは悲しくも残酷な・・あの時代夜な夜な女狩りするかの地の人間とロシア系の・・・襲ってくる。あれは本当の事だったか?あれもこれも・・・と思う。
情報機関にかの地は何故あの記事ばかりを日本をターゲットにするのか?もっと、戦前のあらゆる国の勝敗国の立場での歴史を調べたらわかるはず・・・戦いは残酷。勝者も負者(国)も酷い。特に敗者(国)はもっと悲し・・・
よく今まであれから、平和への道を歩んだ。
![]() ![]() 段々風化していくことが恐ろしい。。。平和ボケにならぬように、そしてどんな手段があろうとも、まやかされず、国との争いは避けたいもの。
河野談話なんて本人さえ体験しない知らぬものの、言いぐさ。日本の国をよく考えてくれ・・・といいたい?
婆はもうよく生きた。でも死する前までは穏やかな国そしてそれからくる個々の家族の幸せを願いたい!!
どんなに命欲しても病あり、人災天災あれば命儚い・・・(*´Д`)
命あれば苦しくてもいつかは又楽な日もあるであろうと、婆は希望は捨てなかった。亡き父母のお蔭。そして体きつくとも、命ある事に感謝している。
空よ!あなたは下界を見下ろして何を思ってるだろう?
多分今どこかでいまだテロしてる人間の醜さを笑っているのか?
時おり怒り騒ぐいなびかりは戒めの轟きか?
如何に暗示してもわからぬから、時に怒り狂って襲ってくるの?
あぁ・・我はもう短い命、だがまだ人生は生まれし者は長い!
どうか平和の鐘をいつまでも天上でならしてほしい(祈る)
長々と拙い文読んでくださってありがとうね
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