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『346 2004.6.23 10:05:42 Bruch: Violin Concerto No.1 in G minor op.26 by Zubin Mehta &
Pinchas Zukerman
さて、中途半端なままに草取りにでてしまった。裏面のラロのスペイン交響曲を聞く。
792 Los Angells Philharmonic Ochestra fcca 766』
『347 2004.6.24 18:39:30 Beethoven: Symphony No.7 by Karl Bohm
235 Vienna Philharmonic Orchestra 2530 421』
『348 2004.6.24 18:40:15 Beethoven: Piano Concerto No.5 in E flat major op.73 "Emperor"
by Karl Bohm & Maurizio Pollini
786 Vienna Philharmonic Orchestra mg 1235』
『349 2004.6.24 18:50:13 Vivaldi: Six Concertos pour Flute & Orchestre op.10 by Craudio
Scimone Jean-Pierre Rampal
裏面のある部分にとてもきれいだと感じる旋律の曲があった。
644 I Solisti Veneti era 2020』
『350 2004.6.24 14:00:19 Tschaikovsky: Piano Concerto No.1 in B flat minor op.23 by
Zubin Mehta & Emil Gilels
あまりしっかりとは聞いていない。が、そんなに悪くない印象だ。もう一度聞き直す必要はある。
793 New York Philharmonic fcca 767』
全く感想を書けない時間が続いていた。ほんの一言が付け加えられた鑑賞記録。それでも、何月何日
に何を聞き、特別に心に残ったものがあれば、それくらいは残されているわけで、それも、またいいか
とも思える。そう、いつも感激をするというわけでもない。数多く聞くなかで、うまい組み合わせに出
会ったときに、クラシックは素晴らしいという思いが沸くのだろう。出会うべくして出会う・・・そん
な体験がだいじなのだろう。
今、日曜日の朝をスティーブン・サイモンとリリー・クラウスのモーツアルトのピアノコンチェルトを
聴きながら、この鑑賞記録の切抜きをまとめている。21番を先に聞いて、いまは、20番が流れてい
る。ただ単に、「いいな」という思いしかない。
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クラシックは詳しくないので、これならいかがでしょう!?tbしますね♪
2009/5/25(月) 午前 4:57
TB有難うございます。猫たちの合唱ですね。ちょっと覗かせて貰いました。後でじっくり聞かせていただきます。私もクラシックは素人でした。そして、今でも素人です。何もわかりません。唯一、以前と変わったのは、クラシックを聞こうという気持ちをより強くもてるようになったことです。
2009/5/25(月) 午後 4:27 [ ごんのすけ ]