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また夜がやってきたね
今日は月がきれいなんて
キミはつぶやくんだろう
星がかがやいているね
月は星といつも一緒だね
それはキミの口癖
キミがみてくれるなら
月も一段と輝こう
キミの涙をかくすためなら
そっと煌いてもおこう
キミが好きな太陽と
キミを好きな月
月は太陽ときそうあまり
星の輝きを隠してしまう
笑い話になったね
笑ってくれてもいいだろう
いっそ笑ってほしい
月が太陽になれるはずないのだ
月は太陽に照らされて輝く
キミが好きな太陽は
誰もが好きになる奴だね
誰もがあいつのそばにいたくて
それは僕も同じだ
キミを好きな月は
なんてことない奴だね
どこにでもころがっていそうで
違うのは君を好きなことだけ
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私ってば、「月」の詩をよく書きますね。
昔は、月を眺めることってあんまりなかったですね。
そもそも、夜に闇を見ることが怖かったんです(ww幼かったです。
太陽っていうのは、地球にかかせないものですよねぇ。
じゃぁ月の役割ってなんだろう??
って・・考えるとただしい答えはうかばない。
でも、月がなかったらそれはそれで困る気がする。
月のない空はやっぱり・・不安で頼りないなぁ。
三角関係を「太陽」「月」「星」に例えたらこんな詩になっちゃいました(笑
しかも月目線だし。
でも、きっとコンな思いをしている人はやまほどいるんだろうな。
なんて思いながら、そそくさと作りました。
うまれてほやほや、たぶん5分もたってない(^皿^〃
伝わるものがあれば、さいわいです。
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私は月が好きだから、なんだか嬉しくなっちゃった(*^ω^*)控えめな明るさだけど、無いととても暗い気持ちになるし。。。「違うのは君を好きなことだけ」が心に響きました。
2006/10/15(日) 午前 0:07
いやぁ。コメントがもらえてよかったぁ(^□^〃)結構がんばって書いた詩やのに、「あれ?反応ないなぁ」なんて密かに傷ついてたんですよぉww あちゅさんが喜んでくれてヤッタァ★☆★☆またお願いしますww
2006/10/15(日) 午後 7:13 [ morizo ]
キミが好きな太陽は
誰もが好きになる奴だね
誰もがあいつのそばにいたくて
それは僕も同じだ
キミを好きな月は
なんてことない奴だね
どこにでもころがっていそうで
違うのは君を好きなことだけ
ここ好きです。
私が月です。
彼は人気者で 私はどこにでもいる女の子。
交わることはないのでしょうか。。
2014/10/8(水) 午後 8:12 [ あすか ]