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コトバの家は漫画天国ですww で、今日紹介するのは えーっとあらすじはですねぇ 超金持ち校・私立桜蘭学院。第三音楽室に迷いこんだ特待生ハルヒは 「ホスト部」の美麗男子6名と出会う。 部室内の600万の花瓶を割ってしまいその責任を・・・!? とまぁ。 そういう話です。 なんか個性のある男達が最高だね!! ナルシスト王子とか、腹黒眼鏡とか、子悪魔な双子とか・・・もー最高。 ヒロインの女の子が話の中で一番恋愛に興味がない!!!! で、昨日11巻が発売されたのですが・・・ 11巻にして初めて、物語の恋が動き出すのですww なかなかないんじゃないか?? でも、今までがおもしろくないわけがない!! なかなか笑わせてくれます(^−^。ぜひ読んでみては?
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I love マンガ
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私の愛するマンガ達について紹介(熱弁)する場所でございます
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のほほんとした漫画をご紹介 その名も ストーリーは 五月七花は、成績・容姿ともに平凡な普通の女の子。 温厚な人間だったはずなのに、同じくクラスの王子こと 常磐葉月の言動をみていると、悪意が毒虫のごとく噴出! ついに葉月に悪態をついてしまい!? この作品の主人公は、地味で平凡で普通です。 主人公の家族とか、友達が派手なので、さらに埋もれています(笑) だけど、こっちが羨ましくなるくらい素直でかわいい女の子。 世界にもしもこの子だけなら争いはおこらないんだろうなぁ・・なんて。 さらに、この主人公は本気で笑わせてくれますよ〜〜。 久しぶりにほんわかする津田雅美さんの1冊!! ぜひよんでみてはいかが?? と、締めくくるのもよかったんですけれど<^―^ノ せっかくなんでもう1冊。 コトバはこの漫画の著者、津田雅美さんを前作でほれこんでいます。 その名も テレビアニメになったこともあり、有名な作品なのですが ストーリーをどうぞ 宮沢雪野と有馬総一郎は高校で同じクラスの学級委員。 才色兼備でスポーツ万能、さわやかな性格の二人は周囲の人々にバリバリの優等生だと思われていた。 しかし雪野の実体は、人からよく見られる為にはどんな努力もおしまない『見栄王』だった。 家族以外にはその実体をばらさず、うまい具合に世間をだまくらかしてきた雪野だったが、ある日有馬の目の前で・・・。 この作品は笑わずにいられないです。 だけど、21巻あるこの作品はけしてそれだけじゃないです。 どんなに利口な人間も、どんなにタフな人間も、一人じゃ生きていけないんだな。 そう素直に感じていました。 っていうか、奥が深い。 人間ならではの醜い面とか、弱さとか、誇張とか、見栄とか、実にストレートに書いています。 最後に主人公の宮沢雪野の一言があります そうであったら、いいと思います。
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コトバはなっしんぐでした。 しか〜し、この漫画に出会ってからワクワクしっぱなしです。 この作品はとっても有名なので、ご存知の方も多くいらっしゃるはず! そうです、大ヒットコミック「NANA」矢沢あい先生の作品です。 あまり学園ものの少女コミックは・・・ちょっとなぁ・・・なんて思っていたんですが なんてことはない!! すばらしいんです!! おもしろいです!! ドキドキ、ワクワクなんです!! それではあらすじの説明を〜といきたいんですが・・・・ もっとわかりやすいページを発見ww ↓こちらへ↓ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84 いやぁ青春ってこういうのなんだぁ〜と納得。 四巻にはBUMP OF CHICKENの藤原基央氏の解説つきww どうぞ、一度ご覧ください(^−^♪
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いやぁ最近笑える漫画ばかりを買いあさっていたのですが、 めずらしく純粋な恋愛漫画と出会いました。 その名も 映画にもなったし、アニメにもなったし、名前だけはずっと知っていたんです。 けど、どうも一巻の表紙が好みじゃなくて・・・(表紙って大事だね) で、最近漫画にはまっている我が家のゴットマーザー(もうすぐ51歳)に買わせたのです。 なんか・・読んでいて・・・「恋愛ってこんなこそばいんだ」と感じましたね。 みんな不器用で・・・不器用で・・・。 大学生がメインな話なので、読む前はわりとさっぱりした恋愛の話なのかなぁと思っていたけどね。 ノンノンノン!! どっちかというと、大人のほうが格好つけてて不器用だね☆(←てんぱってます) それに、私の好きな眼鏡キャラいるし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜wwwww(っていうかそれ重要) もぉいいね。 大人で眼鏡で不器用でちょっと意地悪で・・・優しい。 いいね。おいしいよ・・おっと、かっこいいよww ぜひ、読んでみたまえ(^−^♪
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はい。こにゃにゃちわww(←最悪ww みなさん。今話題の「ただ、君を愛してる」という映画をご存知でしょうか?? 先日、その漫画を買いましたww 実は私、もともとこの映画(漫画)の原作である「恋愛写真(市川拓司氏)」(←漢字ちがいます)を友達に薦められて一年ほど前に惚れ込みました。 最近はやった映画や本の漫画化って多いですよね? 私はもともと、映画や本を漫画化するのってあんまりすきじゃなかったんですよ。 漫画はすきなんですけれど・・なんかなぁ・・・・・って気持ちでwwわかります?わかないですよねぇ このお話はカメラの写真が大きなキーになってるんですけど、本の中で主人公とヒロインのキスシーンを 自分たちで写真に収めるシーンがあるんですよ。 どうしても、そのシーンが見てみたくてたくて・・たくて・・たくて。 漫画はやっぱり残念ながらお話は短縮されてました。 これ、結構感動するお話なのに・・・漫画一冊ぶんだとたぶんものたりないのかな? でも、原作をよんだ私としては漫画もおもしろかったですし、「絵にしたらこのシーンはこうなるのか」ともともと想像していたものとの比較が楽しいです。 そして映画!! お話はどどっと映画にうつります(^□^ノ 前から好きな原作だし、玉木くん(のだめカンタービレで気にいった)が主演だしみたいなぁって思ってたんです。 それが漫画を見てから という思いにかられたので、さっそく今日見てきました。 玉木くんの「はいはい。」という相槌に惚れたww wwwww(笑)はい。真面目に感想を書きますね。 宮崎あおいちゃんがものすごく可愛いです。 10回くらい「こういう女の子になりてぇな」と心の中でつぶやきます。間違いなく!! でも、ラストにはあおいちゃんのかわりように見ている人は驚きます。 いいなぁ私も美人にうまれてぇ それとやっぱり写真がみどころ。 写真なんて意識してみたことない人でも「いいなぁ」って思いますよ。 最後に静琉(宮崎あおい)がひらいた写真の個展があるんですけど・・・ 私は本気でそこに行きたいと思いました。 写真っておもしろいww この映画は私はめずらしくもう一度みたいなぁっと思う映画です。 映画の脚本を書きたい私は正直「くそぉ負けたくねぇな」なんて生意気におもいましたww |



