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			<title>心の中をそっと・・・</title>
			<description>誰にも言えないこと、でも誰かにわかって欲しいこと、誰かに聞いてもらいたいことありませんか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>心の中をそっと・・・</title>
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			<description>誰にも言えないこと、でも誰かにわかって欲しいこと、誰かに聞いてもらいたいことありませんか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759</link>
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		<item>
			<title>裏切り</title>
			<description>愛していました　この人の為なら　&lt;br /&gt;
なんでもできると　思っていました&lt;br /&gt;
裏切られていても　その現実が&lt;br /&gt;
理解できなくて　信じられなくて&lt;br /&gt;
自分の記憶の中から　あなたのことを&lt;br /&gt;
消してしまおうと　思いました&lt;br /&gt;
今もまだ　自分がゴミのように捨てられた事実を　&lt;br /&gt;
受け止めることが　できていません&lt;br /&gt;
死ぬことより　生きることの苦しさを知り&lt;br /&gt;
屈辱の中で　生き抜く決心をしました&lt;br /&gt;
失ったものが　余りにも多すぎるから&lt;br /&gt;
あなたとさえ　出会わなかったら&lt;br /&gt;
こんな道を歩くことは　なかったでしょう&lt;br /&gt;
ただ　あなたが私を見つけたことが悔しい&lt;br /&gt;
裏切られることが　どれほど人の心を傷つけることなのか&lt;br /&gt;
あなたは　知っていたはずなのに&lt;br /&gt;
私は　自分の子供の心を失い&lt;br /&gt;
あなたとの間に授かった　子供の命を失い&lt;br /&gt;
子供の為に貯めてきた　お金も失いました&lt;br /&gt;
そして自らの体を　ボロボロにすることで&lt;br /&gt;
自分に罰を与え　生きています&lt;br /&gt;
子供をこれ以上傷つけない為に&lt;br /&gt;
生きています&lt;br /&gt;
あなたからもらったもの　それは&lt;br /&gt;
一人で生き抜く強さ&lt;br /&gt;
どんな辛いことも　一人で耐え抜く強さ&lt;br /&gt;
あなたと出会ったことも&lt;br /&gt;
私の人生なら&lt;br /&gt;
なぜ　神様はここまで私を苦しめるのだろう&lt;br /&gt;
もう充分なはず&lt;br /&gt;
もう失うものは何もない</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/37484492.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 14:53:29 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>みれいへ</title>
			<description>美麗　寂しくない？&lt;br /&gt;
美怜　寒くない？&lt;br /&gt;
洋服着せてあげればよかったね&lt;br /&gt;
ごめんね　美怜&lt;br /&gt;
お姉ちゃんは　あなたの傍にいる？&lt;br /&gt;
パパは優しくしてくれる？&lt;br /&gt;
美怜　ママも早く美怜に会いたい&lt;br /&gt;
抱きしめたい&lt;br /&gt;
会えなかった美麗&lt;br /&gt;
色白で　瞳の大きな女の子&lt;br /&gt;
冷たい体の美怜&lt;br /&gt;
鼻が高くて　手足の長い男の子&lt;br /&gt;
この世に　誕生させてあげたかった&lt;br /&gt;
どれだけ愛してたか&lt;br /&gt;
どれだけ大切だったか&lt;br /&gt;
それでも　産んであげられなかった&lt;br /&gt;
ごめんね　美麗　美怜&lt;br /&gt;
ママが傍にいくから&lt;br /&gt;
あなた達を　必ず探して　この手で&lt;br /&gt;
抱きしめるから&lt;br /&gt;
待っていてね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/37479779.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 11:03:50 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>罰</title>
			<description>現実が見えない&lt;br /&gt;
ねぇ　私は今どこにいるの&lt;br /&gt;
ねぇ　私はまだ生きているの&lt;br /&gt;
あなたに裏切られた　その日から&lt;br /&gt;
私は　心を失いました&lt;br /&gt;
小さな命も　また失いました&lt;br /&gt;
あなたは　きっとその小さな命を守るために&lt;br /&gt;
旅立っていったんだよね&lt;br /&gt;
優し過ぎるから&lt;br /&gt;
傍にいて　守ってくれているんだよね&lt;br /&gt;
そう自分に言い聞かせて&lt;br /&gt;
私は　ぼろぼろになった今も&lt;br /&gt;
もっと　自分に罰を与えながら&lt;br /&gt;
生きています&lt;br /&gt;
もう少しだけ　時間をください&lt;br /&gt;
罰を受けたら　必ずあなたをもう一度&lt;br /&gt;
この手で抱きしめるから&lt;br /&gt;
小さな　その体を　その手を&lt;br /&gt;
決して離さないから</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/37478864.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 10:15:27 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>旅立つとき</title>
			<description>私は弱いって　母が言うの&lt;br /&gt;
自分のことしか　考えられない&lt;br /&gt;
情けないやつだって　父が言うの&lt;br /&gt;
お前は一生　ここにいろ&lt;br /&gt;
一人で生きていくのが　定めだと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ　嬉しいことがあった時&lt;br /&gt;
誰に話したらいい？&lt;br /&gt;
辛いことがあった時&lt;br /&gt;
誰に相談できる？&lt;br /&gt;
一人で食べる　食事は　&lt;br /&gt;
寂しくて　味がしない&lt;br /&gt;
誰とも話さない　休日は&lt;br /&gt;
時間が経つのが　怖いほど遅い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣から聞こえる　家族の笑い声&lt;br /&gt;
仲良く出かけていく　父と母&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで　別の世界にいるみたいで&lt;br /&gt;
全てを　投げだしたくなる&lt;br /&gt;
高いビルの　屋上から&lt;br /&gt;
両手を広げて&lt;br /&gt;
飛び立ちたくなる&lt;br /&gt;
地面に叩きつけられた　私は&lt;br /&gt;
最後の力を　振り絞って&lt;br /&gt;
空に向かって　昇っていくんだね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は弱くなんかない&lt;br /&gt;
父や母　あなたたちより&lt;br /&gt;
きっと　強いから</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33274052.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 13:59:41 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>想い</title>
			<description>会いたいな　もう一度&lt;br /&gt;
その小さな体を　抱きしめたい&lt;br /&gt;
涙いっぱい　溢したんだろうね&lt;br /&gt;
わがままいっぱい　困らせたんだろうね&lt;br /&gt;
それでも　強く　強く　生きてきた&lt;br /&gt;
その小さな体を　抱きしめて&lt;br /&gt;
時間を　止めることができたら&lt;br /&gt;
きっと　幸せを感じることが&lt;br /&gt;
できるんだろうな&lt;br /&gt;
誰より　愛しいその手を&lt;br /&gt;
離してしまったのは　わたし&lt;br /&gt;
その罪は　決して消えない&lt;br /&gt;
会いたいな　今すぐ&lt;br /&gt;
少し足を延ばせば&lt;br /&gt;
会えるところにいるのに&lt;br /&gt;
その距離が　とても遠い</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33273201.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 13:31:06 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>ごみ</title>
			<description>あなたを　忘れることにしました&lt;br /&gt;
私は誰とも　出会わなかった&lt;br /&gt;
人を愛する　気持ちも&lt;br /&gt;
独りじゃない　心地よさも&lt;br /&gt;
何一つ　味わってはいない&lt;br /&gt;
ずっと　ひとりだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方が　誰も傷付かない&lt;br /&gt;
その方が　ずっと幸せ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの日　ガラクタ置場で&lt;br /&gt;
雨に濡れながら　泣いている&lt;br /&gt;
薄汚れた　私を&lt;br /&gt;
あなたは　見つけることができなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今も　捨てられたゴミの中で&lt;br /&gt;
綿のでた　クマのぬいぐるみや&lt;br /&gt;
壊れた　ブリキのおもちゃに埋もれながら&lt;br /&gt;
それでも　生きている&lt;br /&gt;
目を瞑ったままの　私がいる</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33272911.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 13:19:26 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>話をしよう</title>
			<description>誰か　話をしよう&lt;br /&gt;
今日一日のこと　明日のこと&lt;br /&gt;
そんなたわいもない　話をしよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰か　一緒に御飯を食べよう&lt;br /&gt;
一日の最後に　誰かと過ごしたい&lt;br /&gt;
一人で食べる御飯は　何だか味気なくて&lt;br /&gt;
つまらないから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝起きたとき　「おはよう」って&lt;br /&gt;
言ってくれる人&lt;br /&gt;
夜眠るとき　「おやすみ」って&lt;br /&gt;
言ってくれる人&lt;br /&gt;
寂しいとき　傍にいてくれる人&lt;br /&gt;
不安なとき　支えてくれる人&lt;br /&gt;
涙が止まらないとき　笑かそうとしてくれる人&lt;br /&gt;
心が壊れそうなとき　抱きしめてくれる人&lt;br /&gt;
そんな人が　傍にいてくれたら&lt;br /&gt;
生きていることが&lt;br /&gt;
楽しくなるんだろうな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰か　話をしよう&lt;br /&gt;
休日　どこに出かけようか&lt;br /&gt;
今日の夜は　何を食べようか&lt;br /&gt;
何でもいい　楽しい話をしよう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33050493.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 May 2007 12:01:26 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>進む道</title>
			<description>絶望の中に&lt;br /&gt;
人は何を見つけるんだろう&lt;br /&gt;
生きていたい&lt;br /&gt;
そう思えたら&lt;br /&gt;
きっと　もう少し&lt;br /&gt;
強くなれたのかもしれない&lt;br /&gt;
遠回りしたけど&lt;br /&gt;
私の進む道　見つけたよ&lt;br /&gt;
もうずっと　昔から&lt;br /&gt;
決まっていたこと&lt;br /&gt;
答はでていたのに　遠回り&lt;br /&gt;
怖がりで　さびしがり屋の私が&lt;br /&gt;
ずっと　逃げていたこと&lt;br /&gt;
もう　逃げないよ&lt;br /&gt;
だって　逃げ道はどこにもない&lt;br /&gt;
分かれ道　どっちの方向へ&lt;br /&gt;
逃げても　真っ暗なら&lt;br /&gt;
短い道を選びたい&lt;br /&gt;
長い道を　一人で歩くのは&lt;br /&gt;
余りにも　寂し過ぎるから&lt;br /&gt;
私がこの世にいたことを&lt;br /&gt;
誰か一人でも　覚えていてくれたら&lt;br /&gt;
幸せなのにな</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33050257.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 May 2007 11:52:31 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>選択</title>
			<description>あなたが思っているほど&lt;br /&gt;
わたし　強くないんだよ&lt;br /&gt;
「待っていて欲しい」&lt;br /&gt;
そう言われて&lt;br /&gt;
ずっと　待っているけど&lt;br /&gt;
あなたを　包んであげられるほど&lt;br /&gt;
わたしは　強くない&lt;br /&gt;
言葉足らずな　あなたのこと&lt;br /&gt;
理解しようと　しているけど&lt;br /&gt;
心がずっと　寂しくて&lt;br /&gt;
悲鳴をあげてる&lt;br /&gt;
抱えている　不安が&lt;br /&gt;
大きすぎて&lt;br /&gt;
私は　潰れかけています&lt;br /&gt;
ずっと　孤独だったら&lt;br /&gt;
我慢できたのかな&lt;br /&gt;
優しい手を　&lt;br /&gt;
あなたが　差し伸べてくれたから&lt;br /&gt;
わたしは　わがままになりました&lt;br /&gt;
毎日が　とても重くて&lt;br /&gt;
生きているのが　辛い&lt;br /&gt;
本当の　一人ぼっちになるのは&lt;br /&gt;
怖いけど&lt;br /&gt;
その道を選ぼうとしている&lt;br /&gt;
わたしがいます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/33050038.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 May 2007 11:45:26 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>５月１４日</title>
			<description>みんな知らんふり&lt;br /&gt;
守るのは　自分達の平和な生活&lt;br /&gt;
気にするのは　世間体&lt;br /&gt;
ただ　おとなしく生きていればいい&lt;br /&gt;
何事も　問題を起こすことなく&lt;br /&gt;
誰とも　接触をすることなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
籠の中から　逃げ出そうとすれば&lt;br /&gt;
どんなに卑怯な手を使っても&lt;br /&gt;
連れ戻し　決して餌は与えない&lt;br /&gt;
籠の中が　地獄だとわかっていても&lt;br /&gt;
みんな知らんふり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５月１４日　私が生まれた日&lt;br /&gt;
誰も　そのことに触れない&lt;br /&gt;
家族という名の他人</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/a_peach759/32720241.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 May 2007 12:02:41 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
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