きんでんに入社した年の外線実習の様子です。 指導員の方が一人一人全員の写真を撮っていたんですね。 どうも実家のほうに送ってあったようです。 子供の生活ぶりを年に数回親元に報告していてくれたらしいのですが、 親としては、ほんとにうれしかったようです。 これも、当時きんでん学園の校長の気遣いだったのです。 上のほうにいるのが私です。現在の私とはまったく違ってちょっとぽっちゃり顔です。 電柱に上るのに、最初はちょっとおっかなかったですが、 慣れると、眺めもいいし、吹き寄せる風もさわやかでほんとに心地よく思いました。 地上とは別世界で電柱の上での作業もなかなかいいものでした。 なんか恥ずかしいような懐かしいような思いで深い写真です。【上のほうにいるのが私です】 |
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2007年05月12日
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