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今朝の新聞を見ると昨日一昨日と沢山雪が降り寒かっただけに沢山死んでおられます。お年寄りには寒さはやはり相当応えるみたいですね。
雪は昨日昼過ぎからの雨で屋根の雪も三分の一の嵩になってしまいました。
道路も家の際は積み上げた雪がありますが、車が通る道はキッチリ空いてます。
でも今表に出るとチラチラと又雪が落ちてますが?屋根雪が融けての水も音を立てる程落ちてます、一体全体どうなってるのかね?要するに雲の上は雪が落ちるほど寒いけど下界は逆に雪が融ける気温と言うことです。こんな時は山は寒いから沢山積もるんだろうな??
先ほど亡くなられた家の隣に住む前会長のS川さんに電話したら、どうも通夜は明日のようです、明日彼と一緒にお参りに行く事にしました。
今朝の話の続きですけど我が町内にはまだまだ危ないお年寄りが何人も?この人たちが逝くと嫌だな本当に自分の所為にされちゃいますわ(苦笑)やはり今年で会長は降ろさせて貰おう。
もっともこんな状態は(お年寄りが多い)昔からの町なら何処も似たりよったりでしょうけど?わが町内のお年寄りが無くなる(亡くなるじゃないよ?)のは全て偶然です。
暮れから我が家で搗いた餅をせっせと食べてたら、妻が「お父さん顔が何か大きく見えるんだけど?」 「気のせいやろ」 「絶対そうやわ、又太ったがでないが?体重量られよ」しぶしぶ乗ったらはいきっちり4Kg増えてました。
我が家の餅は旨いんですわ、何しろ出来たての新米でつくってる餅ですから旨いの何の、一つだけの積りがついつい気がつくと何個も食べてます、昨日から餅は止めました(大好物を止めるのは辛いですから半分嘘ですけど?)
今日はこの間嫁の姉さんから頂いたかぶら寿司を買いに城端まで行って来ました。彼女がくれたのは鰤を挟んであるものです、通常は鯖なんですが鰤の物はとても美味しかったので場所を聞き買いに行ったわけです。
何の変哲も無い普通の田舎の大きな家で、そこの作業場で作り売ってられました。
何時もゴルフの帰りにとおってる道沿いにその店(家)はありました、今度から暮れ方になったら帰りに買ってくることにしました(妻の希望です)。
妻の手作りのかぶら寿司も捨てがたい旨さなんだけど、此処のは麹がとてもおいしい蕪も美味しいんだけど、麹がえも言われぬ甘みがありこちらもついつい食べ過ぎてしまいます(冬は好物が多すぎるな?)。
師匠と逆髪をやるのに四月までに5Kg落とす約束が逆に太ってます(不味いね)
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