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ダイビングは出来ないが、海の中を歩きたいとか、魚にこの手からえさを あげたいひとのために 大きな金魚鉢 の様なガラスのヘルメットをかぶって海中散歩が 体験できるセブのマリーンステーション付近にこの像が沈めらている。 この、魚の目をみると、志村けんがまぶたに目玉をかいて居眠りをする学生のコントを 思い出す。
崖のちょっとえぐれた空間の岩に張り付いている、ネッタイミノカサゴ。
よく見ると、オレンジ色の岩なのかなと思ってたものが、ちいさい魚でした。
ホテル、ブルーウォターの隣にパブリックビーチがある。もともと、マクタンの
ブルーウォター辺りは砂浜が無く、全て、それぞれのホテルのプライベートビーチは よその浜から砂を運んできて作った人工の浜らしい。だから、パブリックビーチも 地元の人も有料で確か、子供で5ペソ(10円ぐらい)ぐらいだったと思う。 そこのハーバーへ遊びに来ていた3兄弟の微笑ましい写真。 |
cebu
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名前は図鑑を調べても分からないんだけど、サンゴの仲間やら、イソバナの仲間やら何なのか? 初めて見たとき綺麗だな〜と思いました。上手く撮影したかったけど、その場所は潮の流れが速くどんどん流されてこれが限界の撮影でした。もっと上手くとりたかったよ〜。 これは、マヨネーズつけてレタスとキュウリと食べたら美味しそう。 名前は何でしょう?サンゴなのかな? 君は、片目なのかい? 丹下左善みたいなやつ。ねえ、ねえ、知ってる?丹下左善、オヤジ、オバハン世代なら知ってると思うけど。 (ゴルゴ13で有名なさいとうたかおが描いた劇画。原作は誰か分からないけど。) 下から上を見上げたら・・・こんな感じ。 自分の上に魚がいる・・・なんて潜らないと味わう事の無いことでしょうね。 南国らしい写真。 ホテルのプールサイドでサマーベッドに寝転び、身体を焼いているといつの間にか眠ってしまい、目覚めると、椰子の葉から眩しい木漏れ日が私の目を細めさせる・・・ 南の島へ行ったことの無い人たちへ! いいよ〜。南国は。 |
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キベリクロウミウシ なんて、のんびりした生き物だろう。海藻など食べているらしいけど、こいつらの天敵ってなんなんだろう? ソライロイボウミウシ きょうはウミウシばかり。そう、ウミウシといえば、私がライセンスを取ったセブのS2CLUBの美人インストラクターのよしこママ、ウミウシ大好きでフィリピンS2CLUBのホームページにウミウシのギャラリーがあるから一度興味のある人は見に行って! コノハミドリガイ?だと思うんだけど、誰か知っていたら、教えてくださいね。 天使のようなウミウシ、これも持っている図鑑には載っていないんだ。誰か教えて! |
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みてみて!このユニーク(ほとんど死語.オヤジの世界)な魚の顔。 ハゼが自分の巣穴から出てきたところ。このハゼはエビと共生して同じ巣穴に棲んでいるらしい。 しかし、トボけた面白い顔していますよね。 これは、サンゴの中に棲んでるハゼ。 ミツボシクロスズメダイの幼魚。でかくなると、 こうなるらしい。 |
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アニメ映画でカクレクマノミを主人公にしたファインデング ニモのおかげで有名になったイソギンチャクに共生しているクマノミを初めて自分の目で見た時は、とても感激しました。「ニモだぜ〜。映画とそっくり!」と。 |


