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南の島の白い砂浜はとても綺麗だ・・・ 日本での砂浜の砂は、石の粒の砂浜がほとんどだが 南の島の浜の砂は白いサンゴのかけらとか、貝殻のかけらがほとんど。 これらの砂を使って、南の島の箱庭らしきものでも作ろうかと、思って、 ホテルのビーチで砂を日本に持ち帰ろうとペットボトルに砂を詰めた。 日本に帰ってきて、先日、少し落ち着いたので砂を洗って乾かそうと思って、 新聞紙の上に砂をペットボトルから出して広げたら、
なんと、約、1ヶ月の間ペットボトルで生き抜いた生き物がいた・・・ 彼の名前は・・・
セブの海から約、4千キロ、海のない、さいたま県にやってきたヤドカリ君・・・・ 私の過ちで、砂と共にっペットボトルに入れて彼を連れてきてしまった・・・ この際、責任を取ってこのヤドカリ君を海のないさいたま県で、面倒を見る事にしよう。 この次にセブに行った時、君をセブの海に返してあげよう・・・ それまで、がんばって生きるんだぞ。ヤドカリ君・・・ でも、ど〜やってヤドカリを飼えばいいんだろう? 餌は・・・・?環境は・・・・? どうなんだろう? たしか、タラバガニはヤドカリの仲間だ・・・・ コイツも・・・でかくなったら・・・ 美味いのかな〜〜〜〜????
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旅行
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セブシティの市場に出かけてみる。 ここで、今まで見たことのない、果物を見つけた。 何て果物なのか、店の人に聞いたが何て行ってるのか判らなかった。 とにかく、1切れ試食させてもらったが、 甘くないパイナップルとグレープフルーツを合わせた味だったと思う。 あまり、美味しくないので、顔をしかめ、”ゲ〜ッ!!”って表情したら、 店の人は、日本人には合わないねといって笑ってた。 チョイワルそうなオヤジがいた。 彼は闘鶏で使う鶏なのか食用なのか判らないが鶏を売っていた。 ここで、鶏を買ってもしょうがないので、一寸、からかって後にする、 アジかなんかの魚の干物も売ってる・・・ 魚の干物は日本以外でも沢山食べてる国があるようだ・・・ そのまま焼いて食べるのか、水で戻して食べるのか? ジュースらしきものを売ってる店がある、 白い液体の物が多分、ココナッツミルク、椰子の実のジュースかと思ったので、 幾らか、訊ねたたら、5ペソ(12〜3円)だった。 カップ、オア、バッグ?って、聞かれたが、何のことかと思ったら、 ここで飲むか?ビニール袋に入れて持ち帰るか?って事みたい。 こんな店が、引き売りしている。 以前来た時は、見たことが無かったので今年の流行かニュービジネスなのか?
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去年、セブに行った時、カジノで知り合って、Eメールアドを交換して、メールでのガールフレンド、 フィリピンの女子大生のNちゃんと彼女の友人とマクタンの近くの無人島でバーベキューを、 楽しんだ。 日本にいる時から、離島でバーベキューしようと彼女と計画していたが、 誤算が2つほどあった。 1つは、今の時期は、雨季でスコールが多くて、日時の計画が立てずらい。 (朝はすごく天気がいいのに、午後には急にものすごい大雨になる。 日本では天気のピンポイント予報があるけど、フィリピンではアバウト・・・) 2つは、その時は大潮で、お昼に干潮でホテルの桟橋に潮が引いて船をつけることが出来ず、 桟橋から150mほど歩いて行かないと、舟に乗れない状態(しかも、股下ぐらいまで水につかって) 船に乗ったときの彼女らのジーンズはびしょ濡れ!!! だけど、陽気な彼女達・・・・ 無事、無人島についてバーベキューの準備をする。 他にもバーベキューに来ているグループがいて、彼らがビックバードがいるから、 観にきてみてと誘ってきた。 フィリピンの人は何かとチップとか小銭を何かにつけ要求してくるので、 ちょっと危ないな・・・と思いつつ、行ってみた・・・ 心配は無用だった。 確かに、大きな鳥がいた、近くに寄っても飛び立とうとしないので、 飛べない鳥なのかな?・・・・ なんやかんやと、密かに準備をサボってるうちに美味しそうに、焼けてる・・・ いかにも、一生懸命やってるふりして、葉っぱで炭を扇ぐ・・・ 其のかい在ってか美味しそうに出来て皆で食する。 きれいな海、砂浜、夕日、あんど、きれいなフィリピンギャルと過ごす時間は最高だね! また、今度は、計画をバッチリにしてまた来ようね!!! |
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ここ、7月8月と出張旅行が多い。 7月だけでも、北海道3回、山形1回、四国1回、青森1回、千葉、茨城など家に帰って寝る日など 7,8日在ったか無かったぐらい・・・ 7月末から、昨日まで、青森の八戸へ約1週間行って来た。 ちょうど、八戸の三社祭りが開かれていて、ついでに見に行こうかと思ったが 残念ながら、仕事の都合で観に行けなかった・・・ 帰りの新幹線の駅で祭りで使う山車が展示して在った・・・ 青森の人たちほとんどの人がねぶた祭りを見たことが無いなら是非見たほうが良いと 言ってくれる・・・「感動するよ。」って・・・ 青森の人たちにとってねぶたは郷土の誇りなんだなと思った。 そんな、素晴らしいものを今回観ることが出来なくて残念でした・・・ 今は、ハードなスケジュールだけど9月の初っ端から休暇の予定を組んで また、セブで1週間ダイビング三昧を楽しむ予定です・・・・ そのために、今は我慢・・・我慢・・・ ジェットでびゅーん・・・・
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このホテルはビーチ沿いにあり、もちろん、プール、プライベートビーチ付き、 ただ、部屋がチョット狭い。値段は6000円ぐらい、 窓から海の見える部屋が少ない。 ベランダ無し。 このホテルは前のホテルのすぐ近くにあり、プ−ル、プライベートビーチ付き、 コンドミニアムだから、部屋も広いし、キッチン、大きい冷蔵庫などあり、 自炊などして過ごすには最適! ほとんど、このホテルに滞在している。 ベランダありで、そこから見る夕焼けや朝日なんて良いね。もちろん、海もバッチリ。 |



