若作りオジサンがはまったダイビング

セブに湯治に行くって言って会社休みました・・・・

旅行

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私はフィリピンでの携帯電話を持っている。フィリピンの携帯は5〜6千円ぐらいで買うことが出来る

し、プリペイドも300ペソ(600〜700円ぐらい)1枚買えばフィリピン国内であれば10日ぐら

いは十分足りる。

日本で海外用の電話を借りるより断然安いとおもう。

(成田で1日200円で貸し出しているが通話料が1分間150円ぐらいかかるみたい。)

それと、何かトラブルがあった時、現地の知り合いと連絡を取るのに必要。
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しかし、持ってはいるが、プリペイドカードのチャージの方法が良くわからないのでいつも、

セブでのいつも滞在するホテルのフロントで働いていて、親切な女の人、Aさん。

いつも、彼女に頼んでチャージしてもらってる。

リコンファームの電話をしてもらったり、何かと世話になっている。

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2年前にもこのホテルに滞在した時のこと。

外出しようと、1階のフロントにキーを預けに降りていくと、

彼女が嬉しそうに、自分が着ているTシャツを見せながら、

「これは、日本人のお客さんより日本のお土産で貰ったものよ。」と話しかけてきた。

それは、花火と赤い鼻緒のぞうりの絵がプリントしてあって、日本語で

夏はいいね・・・と云う言葉で始まる詩も一緒にあった。

彼女が、「これは、なんと書いてあるの? どんな意味なの?」

とプリントしてある言葉を指して尋ねてきた。

この時、私の頭の中で、ものすごい速さであるアイデアが浮かび、実行に移してしてしまった。

彼女のTシャツの文字をなぞりななら、

「I like soku soku(フィリピン語でsexの意味), and come on everybody!」


と大きな声で読み上げると、周りにいたガードマンや通りすがりの人の大爆笑!!

同時に彼女の悲鳴が響き渡った。

それ以来、彼女がそのTシャツを着ているのを見ていない。

あまり、バカウケしてしまったので、ジョークであるのを伝えるのを忘れてしまった。

彼女にはちょっと悪いことしたかなと思ったので次にセブへ行った時に、おみやげにカップヌードルシー

フードを買っていった。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ec/68/hardrockmania1973/folder/730594/img_730594_9604050_1?20050821142300.gif

アンさん、ごめんよ! わりかった・・・・




    http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/21/5e/balista74xxx/folder/776731/img_776731_30911234_3?20060417180551


―フィリピンのセブではこんな感じで果物を売ってるんだ。
まあ、セブだけとは限らないけど、野菜でも果物でも、魚ですらこんな感じで冷蔵なんてしないで炎天下の露店でうっている。
その代わり、安い!マンゴやパパイヤなんて日本で1個300円ぐらいなんだけど、そこでは、マンゴ1個20〜40円、パパイヤ80円ぐらいで売っている。
500円分ぐらい買ってホテルの冷蔵庫に入れて冷やして食べるととても美味しい。日本のスーパーでマンゴを買ってきて食べたけど、やはり、セブのは完熟しているので、比べ物にならない。
でも、魚は焼けば何とか食べれるが・・・皮はちょっとにおって食べれない。だって炎天下に一日置いているんだもん。ハエはたかってるし・・・おいおい、ちょっと・・と云う感じ。

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マクタンの島から少し離れた島。
砂浜がとても綺麗でした。砂浜とおっもていたのですが、よく見るとサンゴのかけらが集まった白い砂浜でした。

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とても、小さな島、2〜30人住んでいるのかなと思うくらいの島、
そこに、なんと、観光客のためのホテルがある。
本当に、なにもしないでのんびり海でも眺めてる人にはうってつけ。
でも、俺はだめだな〜。我慢できない。カジノもクラブも無いんだもん。

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フィリピンの子供は可愛いね。カメラを向ければ、無邪気に答えてくれる。  http://www.geocities.jp/love_dead_bear2005/hakushon_dance.gif

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  去年、5月の11日から1週間一人でライセンスを取りに出かけた時ちょうどホテルの前の教会
  でお祭りが開かれていました。



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  教会の隣にある、普段、子供たちがバスケなどして遊んでる広場にディスコ(今はクラブ?発音、
  アクセントが難しい。)の照明やミラーボール、そして洋服ダンスほどのスピーカーが数個置か
  れ、1kmほど離れても喧しいほどの大音量で朝まで呑んで踊っているんだ。
  近所の人たちは、当然眠れないので朝まで起きてて、日中ねているらしい。
  そんな夜と昼が3〜4日続いたと思う。


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セブで知り合ったガイドの一人、ビンボーさん(本当の名前らしい)とビンボーさんの子供たち
  ビンボーさんは夜見ると”怖い”でも、見た目と違ってとてもユーモアがあっていい人。
  



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ビンボーさんの友人のウィリーさんの家で奥さんの手料理をご馳走になっている時に近所の子供
  たちが、私にロウソクだか、花火か分からないが、なんか長い物を買ってくれときた。
  なに、言っているのか、分からなくて買ってあげれなかった。彼女たちの小遣いになるらしく
  今思えば買ってあげればよかった。
  フィリピンの子供たちや女の子たちは、カメラを向けると気軽に撮影に応じてくれて、可愛い
  ポーズをとってくれる。


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マクタンのショッピングセンターにお土産にTシャツでも買おうと思いあれこれ選んでいると、
  彼女が自分の担当の売り場のTシャツを買ってほしいと声をかけてきた。
  彼女が扱っているものあまりパッとしたものが無かったが、可愛い女のこに弱い私は思わず買っ
  てしまった。


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