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車のデザインってのは、発表前のすっぱ抜き画像(スパイフォト)の方がかっこ良くて、ラインオフされた完成車を見ると「なんか微妙…」っていうのは非常によくある話である。

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http://kanazo.net/blog/2009/05/12/#000100

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ブガッティ100年の歴史は、20世紀初頭のセミみたいな短い栄光の時代を経て、第二次世界大戦のあとは身売り経営破綻倒産身売りという、しなくてもいい苦労の100年であったわけだが、たとえセミのように短くともその栄光というのはヨーロッパでは伝説となっているらしい。確かに10年間でモータースポーツ2000勝って言うのはとんでもない業績だと思う。

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http://kanazo.net/blog/2009/05/02/#000099

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8気筒のフェラーリは、「小さな」という意味で「ピッコロ・フェラーリ」と呼ばれている。つまり、フェラーリにとっては、12気筒こそがフェラーリであり、それ以下のものは「小さなフェラーリ」という位置づけをされるのである。確かにディノ246GTや308GTBは小さい車だったのだが、348tb(正確には328からか)から巨大化を始めたフェラーリのV8車たちは、F355、モデナときて430になると、これでも「小さな」と言い張るつもりかと言いたくなるようなビッグサイズである。

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http://kanazo.net/blog/2009/04/29/#000098

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朝日新聞の記者が、福田元首相が北京五輪への選手に対して「せいぜい頑張ってください」と言ったことに対して、揚げ足を取ろうと問題発言扱いしたら「せいぜい」という言葉は嫌味を意味するものではなく、本来は激励を意味するものなのを知らなくて、かえって自分のバカさ加減を露呈するというブーメラン現象が起きたのは去年の話わけだが。

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http://kanazo.net/blog/2009/04/19/#000097

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かつて僕がさる会社にいたとき、まだF430はスクープ写真の段階で、会社の工場に入庫しているフェラーリで一番多かったのは360モデナ、F355、あとはテスタロッサで、512BBは1台しかなかった。だから僕の512BBインプレッションは、たった一台の北米仕様512BBだけが根拠になっている。

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