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自動車ブログkanazo.net weblog ver2の別館です。

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その昔、ホンダCR-Xデルソルという車が登場したとき、そのルーフの実にメカニカルな開閉に思わずサンダーバードの「てってけてーてけてってってってけてってってー♪」というテーマソングを脳内で口ずさんでいた僕としては、この車の屋根の開き方はまさにデルソルのそれを見たときと同じだった。

アメリカで売るためにはオープンモデルは必須なわけで、フェラーリも身もフタもないこんなコンバーチブルを出したなあ、と思ってたら、よくよく考えると50年前に250GTカリフォルニアというコンバーチブルモデルを出していたのでした。
 
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そもそも「GTカー」って言うのは、「長距離走行に耐えうる」ことが大前提なわけだから、たぶんその手の信頼度が世界一低いメーカーであるフェラーリが、GTカーに12気筒を持ち込むのってどうなんだって考え方もあると思うのだが、 いやそもそも作るなって言った方が素直な考えなんだけど。

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http://kanazo.net/blog/2010/03/13/#000128

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何やら今年の日産の経常利益が上方修正されたようで、当初は400億円の赤字だったはずが、純利益350億だそうである。もちろんそこには熾烈なコストカットやらリストラやらもあるんだけど、それでもGT-Rみたいな素晴らしくアホな車を採算度外視して意地になって作り続けて「技術の日産」であり続けてなお750億の上方修正をなしとげたのは、面目躍如と言っていいだろう。

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http://kanazo.net/blog/2010/02/11/#000127

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あのトミーカイラが復活である。

新車状態のGT-Rをバラバラにしてから徹底的に作り直して、しかも公認車検まで通ってしまう"コンプリートカー"として売り出すという、当時の(今もだけど)メーカーから見たら言語道断な商売の元祖でもあり、数々の「GT-Rのような別物の車」を生み出しては、やがてそれだけでは飽き足らず、プリメーラのエンジンを載せたオールアルミボディの和製エリーゼとも言うべきZZという車まで作り出したあのトミーカイラである。


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http://kanazo.net/blog/2010/01/30/#000126

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このブログをごらんの皆様明けましておめでとうございます。
今年も不定期に無責任なことを書きなぐりたいと思いますのでよろしくお願いします。

平成二十二年度kanazo.net weblogの一発目ですが、いきなり去年のネタです。

http://kanazo.net/blog/2010/01/01/#000125


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