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「ああなるほどね」と思ったのは、この車はドバイの大金持ちがゲンバラに特注した世界に一台のカスタムと聞いたとき。うーん、ただでさえ悪趣味な車を一層ここまで下品にするとはゲンバラ恐るべしだなあ。

ドバイショック何のその、ともうちょっと読みたい人はこちらから↓
http://kanazo.net/blog/2009/12/23/#000124

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何だかわからないが、すごく怒ってる顔の車である。ガヤルドなんてもんじゃない。


もうちょっと読みたい方はこちらから↓
http://kanazo.net/blog/2009/12/07/#000122

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さて、この車の開発のテーマなのだが、「味」なのだそうな。ただ早ければいい、パワーがあればいいと言うだけではあまりにも芸がないということで、あえて形而上学的に「味」という付加価値をテクノロジーで表現することにしたのだ。ハタ迷惑な熱意とか言ってはいけない。


レクサスLFA編完結します↓
http://kanazo.net/blog/2009/10/31/#000123

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レクサスというブランドは、トヨタの北米仕様のブランドなわけだが、このブランドの生まれた背景には、アメリカにおける高級車市場の動脈硬化のような保守性があった。つまり、伝統と名前にあぐらをかいた殿様商売が横行しており、自動車の機能面のクオリティがそれに必ずしも伴っていなかったのである。

そこに、トヨタは「名前に頼らない機能的な高級感」という付加価値でもって、切り込んで行ったのだ。「いつかはクラウン」なんてコピー謳ってる会社なのくせに。


もうちょっと読みたい方はこちらから↓
http://kanazo.net/blog/2009/10/26/#000121

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アウディR8の新型はV10だそうである。まあそれはさておき。

このご時世にあって、さぞかし苦戦しているであろうGT-Rを生み出したことを、日産が後悔しているかと言えば、決してそんなことはないわけで、自動車メーカーにおいて「フラッグシップモデル」というのは、その車がどれだけ売れているかではなく、その車がどれだけそのメーカーの矜持を体現しているかが存在意義なわけだから、日産は今日も売れないGT-Rのマイナーチェンジにいそしんでいるわけである。

今回はボロクソ言ってます。続きはこちらから↓
http://kanazo.net/blog/2009/10/25/#000120


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