【長野県市町村巡り】
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長野県には81の市町村があります。その市町村を一つ一つ調べていくのがこの旅です。 原則として北の市町村から取り上げていきたいと思います。
面 積→730.83km²(長野県2位) 町の木→シナノキ 町の花→リンゴ 訪問は?→結構行ってます。 長野市の地理・鉄道は長野駅があり、乗降客数も県内で1位を誇る。・高速道路は長野ICがある。ただ中心部とは少し離れているのが難点である。 ・長野県の県庁所在地であり、長野県を代表する都市である。 長野市の歴史・1847年5月8日 善光寺地震により、死者約1万人1998年 第18回オリンピック冬季競技大会、第7回パラリンピック冬季競技大会開催 2005年 第8回スペシャルオリンピックス冬季世界大会開催 長野市の観光地・名物・有名人・善光寺言わずと知れた長野県の観光名所。本堂は国宝に認定されていることもあって、多くの観光客 が訪れる。7年に一度行われる御開帳では大変な賑わいを見せる。 ・長野五輪 1998年の長野五輪の開催地。競技は周辺の市町村で行われることが多かったが、 開、閉祭式は長野市で行われたこともあり大変な賑わいを見せた。ただ、現在は関連施設の 運営が火の車状態となっており今後の動きが注目される。 また、長野新幹線は当初ミニ新幹線の計画もあったが、五輪決定により全区間フル規格での 建設が決まった。 ・小林尊選手の出身地 早食いで有名な、フードファイターの小林尊選手の出身地である。 高校時代までは長野県内の高校に通い、三重県の大学に進学した。 ☆激しい面積争い
平成の大合併で、長野市は大岡村などを合併し一時期は県内で1位の面積を誇っていたが、 すぐに松本市に抜かれてしまった。現在は大差を付けられており、逆転は難しいかと思われる。 |
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長野県には81の市町村があります。その市町村を一つ一つ調べていくのがこの旅です。 原則として北の市町村から取り上げていきたいと思います。
面 積→149.84km² 町の木→クマスギ 町の花→レンゲツツジ 訪問は?→結構行ってます。 須坂市の地理・鉄道は須坂駅があり、長野電鉄が通っていて、屋代線の発着駅でもあるため乗降客数はかなり多い。・上信越自動車道の須坂長野東ICがある。インターを降りて左折するとエムウェーブに行ける。 ・川は千曲川が流れている。 須坂市の歴史・1889年4月1日 - 市町村制施行。上高井郡須坂町、仁礼村、小山村、日滝村、豊洲村、日野村、 井上村、高甫村が発足。1955年月1日 - 須坂市に井上村、高甫村を編入。豊丘村、仁礼村が合併し東村が発足 1971年4月30日 - 東村を編入、現在に至る。 須坂市の観光地・名物・有名人・須坂市動物園昭和37年10月1日開園。 全国ネットでおなじみの、キックをするアカカンガルーの「ハッチ」がいる動物園。 日本テレビの「天才!志村どうぶつ園」が取り上げたことによって人気は急上昇である。 全国の地方動物園の入場者数が減っている中でどんどんと入場者数を増やしているのがここである。 また入場料は大人200円中学生以下70円など安めの価格になっている。 |
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長野県には81の市町村があります。その市町村を一つ一つ調べていくのがこの旅です。 原則として北の市町村から取り上げていきたいと思います。
面 積→19.07km² 町の木→クリ 町の花→リンゴ 訪問は?→まだしてません。 小布施町の地理・鉄道は長野電鉄が通っており、小布施駅には特急など全列車が停車する。・上信越自動車道のインターチェンジは無いが、小布施PAにスマートICが設置されている。 ・川は千曲川が流れている。 小布施町の歴史明治22年 小布施村、福原村、大島村、山王島村、飯田村、北岡村、押羽村が合併し、小布施村となる。都住村、中松村、雁田村が合併して都住村となる。 昭和29年 2月、小布施村が町制を施行。 11月、小布施町と都住村と合併し、現在の小布施町となる。 小布施町の観光地・名物・有名人・小布施の栗「拾われぬ 栗の見事よ 大きさよ」という句を俳人小林一茶が小布施に来た時に読みました。 長野県内でも小布施の栗は有名で、町の特産物となっているほか、栗のお菓子屋さんも多くあります。 栗ようかん、栗おこわなどが有名です。 |


