【過去記事】

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
フランスの首都パリとドイツのフランクフルト、シュツットガルトを結ぶ高速鉄道、
仏TGVと独ICEの一番列車が25日、パリに向けドイツの各都市を出発した。パリ−フラ
ンクフルトはICE、パリ−シュツットガルトはTGVがそれぞれ最高時速320キロで突っ
走る。これまで鉄道での所要時間は両路線とも6時間程度だったが、4時間前後に大幅
短縮される。時刻表上での本格運行は6月10日から開始する。 (時事通信)
これには驚きましたね。TGVもICEも世界では名の通る高速列車ですからね。
2時間短縮されるというのも凄いと思います。
こんな手段があったのなら、もっと早く行っていればよかったとも思いますけどね。

イメージ 1

第5話
〜あらすじ〜
旅行会社への就職を希望していた花形だったが、タイヘイストアというスーパーに大学の推薦枠があると知り、心が揺れる。自分の就職活動に何かと口を挟んでくる田中に辟易する花形。タイヘイストアは一流企業だが、そのために本当の希望を諦めてもいいのか、と田中に正論を言われ、花形と田中の関係はギクシャクしてしまう。
◆照美が田中家に?!
 田中が家に帰ってみると、照美の姿が。どうやら祖母のハルを助けたらしく仲良くなったらしい。
 そんな一方で弟の次郎は野球部のキャプテンに任命されるなど順調に過ごしていた。
 田中と父の勝治はいつものように喧嘩するが、父をなくした照美にとってはうらやましい光景だった。
◆花形の決断
 旅行会社が自分には無理と言う事が分かり大平ストアに就職する事になった花形。
 しかし田中はそんな簡単に諦めて良いのか?を言うが花形には無視されてしまう。
 桃山ペアを除いた4人で小田急ロマンスカーVSEに乗車するが、肝心の花形は、
 興奮するあまり、寸法などを図ってばかり。理子は「鉄道だと来るんだね・・・」と言い
 2人の関係はピンチに。ホテルに到着し桃山ペアも到着。理子と花形を一緒の部屋にし、
 2人の関係が良くなる事を望む。とっておきの作戦という事で部屋を停電させ良い感じに。
 ところが花形に自分達は遊ばれていたと察し激怒!結局大成功とはいかなかった。
 翌日、花形は大平ストアへの入社を断る。これも田中のおかげと言う事になった。
○感想
 今回の話では大学にとらわれちゃいけない!ってことが良く分かりました。
 自分の夢を大学とかそういうもので諦めてはいけませんよね。 
第6話
〜あらすじ〜
桃山の三度目の卒業失敗が決定し、落胆する桃山。去年の卒業生のレポートを盗作したのが教授にバレてしまったというのだ。
琴音にだけはその事実を知られないようにと桃山に口止めされる田中と花形だが、照美に問い詰められて、皆の前であっさり白状してしまう。琴音は自分が盗作を勧めたせいだと自分を責める。
田中は、桃山の担当の藤井教授に、もう一度桃山に卒業のチャンスを与えてもらえないかと手紙を書いて直訴するのだが……。
◆桃山家の登場 
 桃山の両親と弟が東京に来る事が決まった。後取りについて話があるという。
 母親の電話の話によれば自分を後取りにしてくれると言っていたらしい。
 そうしてホテルへ向かう6人組。桃山以外の5人は遠くから観察する。
 しばらくすると続々とやってくる人の波。桃山家の登場である。
 10分間も何もしゃべらず食事をする親子4人。
 ここからいよいよ会話がスタートした・・・。
◆弟そして最高の友達。
 父からそろそろホテルの勉強をしたほうが良いといわれ「お願いします」と父に言うが、
 教えるのは父でなく桃山の弟であった。既に3年間勉強してきたという。
 そして後継人は桃山ではなく弟に任せるとのこと。ショックを隠しきれない。
 桃山の事をバカ扱いしていた父に遠くから聞いていた琴音が反論。もちろん田中も。
 優しさが取り柄と言う琴音。時刻表を全部知っているんだと言う田中。
 こいつらは一体なんだという父に対して桃山は「自分の出会ってきた中で最高の友達」という。
 これに呆れて父は帰り、話し合いは終了。こんな中桃山は明るく振舞い、みんなで記念撮影をしようと 言い出したのであった。
○感想
 桃山のお父さんは一体何者なんだ!って感じですね。僕も兄という立場ですが、
 もし弟に頭を下げなきゃいけないって事になったらそんなこと絶対しませんね!
 このまま後継人は弟のままになってしまうのかも要チェックですね!

開く トラックバック(1)

イメージ 1

第3話
〜あらすじ〜
照美が、故郷の茨城にいる恋人の三島と遠距離恋愛中だと知った田中はショックを受ける。照美の携帯にかかってきた三島からの電話に出た田中は、相手を照美だと勘違いし「一生かけて照美君を幸せにする」とか「俺だけのヒロインだ」とか一方的に話したことで、照美と三島の関係はギクシャクしてしまう。照美は田中に、茨城弁全開で怒りを爆発させる。
一方、玉の輿願望の強い琴音は、桃山がモモヤマホテルチェーン御曹司だと知り、興味を抱く。そして、理子は、花形に惹かれ始めていた。意気統合した花形、桃山、琴音、理子の4人はゴールデンウィークに軽井沢一泊二日の鉄道旅行を計画する。
◆さてその後
 前回の終わりで「おめえは世界で一番最低の男だ!」と言った照美。田中は照美の携帯を持っていた際 にかかったきた電話を照美と勘違いし普通にしゃべっていたところ、本当は彼氏「三島」からの電話だ ったのである。
◆いざ筑波へ
 照美の実家筑波へ。駅で優しい青年に会う。案外実家はあっさりと見つかりお母さんから話を聞いたと ころ、三島は相当いい男という事がわかり、三島に会いに筑波大学へ。そして見た顔は駅で出会った青 年であったのである。照美を幸せにして欲しいと言い場を去る。
◆見せないように・・・。
 東京に帰ろうとしたところ駅で照美と遭遇。そしてホームに三島が来ようとしていた・・が、女と一  緒。田中は照美にこの姿を見せたくない一心で抱きしめて見せないようにする。
○感想
 田中って良いやつだな〜って思いましたね。特に最後の駅でのシーンはよかったと思います!!
 次回は碓氷峠ってことですが、どこが出てくるのか楽しみです〜。 
第4話
〜あらすじ〜
照美の彼氏の気持ちを確かめに三島に会いに茨城に行った田中は、つくば駅のホームで三島が未来と寄り添っている現場を見てしまう。
三島を追って茨城にやって来た照美にその二人を見せまいと、田中は照美を抱きしめたまま東京行きのつくばエクスプレスに乗せる。照美を悲しませたくない田中は、三島が照美に会いに東京にやってくると、つい嘘をついてしまう。
追い詰められた田中は、三島あてに「何とか東京に来る都合をつけて下さい」と手紙を書き、筑波大学の研究所へ行く。そこで田中は、未来に手紙を託し、三島の携帯電話の番号も教えてもらう
◆さてその後part2
 もちろん照美が田中の心を察するわけもなく突然抱きしめてきた事に怒りを表す。
 そして田中は咄嗟に三島が会いに来るというとんでもないうそを言ってしまう。
 こうしてこの場は切り抜けることが出来た。
◆シュークリームの中身
 田中は三島にくるように行ったが結局こなかった。田中は風邪とウソをつき、三島からのシュークリー ムと言って渡すが中身でばれてしまう。たとえ40度の高熱でも会いにくる三島の性格と生クリームの方 が好きな照美の性格を読めなかった田中の惨敗であった・・・。
◆さて長野へ
 田中、照美以外の4人は在来線経由で横川へ。碓氷峠鉄道文化むらで楽しむ。
 そんな中、田中も合流。照美は会社の旅行へ。
 最初は盛り上がっていたが、桃山は仕送りが停止になる危機を迎えていることを知り、
 一方で花形は理子と話していて「私達にてるね」というが花形は反論。
 テンションは下がり旅行が台無しになってしまい、女2人組はバス停へ。そして
 照美の乗った会社の車に拾われ軽井沢へ。このことを知った男2人は諦める・・・。
◆運命の中軽井沢駅
 宴会場に付いた会社チーム。照美の携帯にメールが。それは三島からであった。
 内容は中軽井沢駅に来て欲しいと言う事。行ってみた所、三島から「距離を置かないか?」
 と言われそこに田中たち男3人衆も到着。照美と三島はここで事実上の別れを迎えた。時計も返す。
 また三島から田中が抱きしめた理由を聞き、田中にいろいろとありがとうと言う。
 そして三島とおそろいの時計を捨てた。それを田中が拾ってしまう。
 こうして照美と田中はおそろいの時計を持つことになった。
○感想
 碓氷峠の旧信越本線跡はいいですね〜。僕も66.7‰地点は歩いた事がありますが結構急でした。
 次回予告の最後のところに立ち入らないようにと書いてありますがちょっと心配ですね。
 まだまだ4話ですから三島は必ずどこかに出てくるでしょうね。

イメージ 1

イメージ 2

今回は修学旅行のお土産ネタです。
八つ橋と言えば個人的には「聖護院」しかないと思い
12×4=48個も購入してしまいました。
そんな中で今回はピンクのパッケージに入っている苺あんです。
ほんのりですが苺の香りがして思ったより美味しかったですね〜。
皆さんは何味が好きですか?
日本一長い駅名の座を6年間奪われていた南阿蘇鉄道の「南阿蘇水の生まれる里白水高原」駅が再びトップに返り咲くことが、3日分かった。現在最長の駅の名前が変更されて短くなるためで、同鉄道の津留恒誉専務取締役は「とてもうれしい。営業、地域振興面でも活用していきたい」と喜んでいる。「白水高原」駅は阿蘇山を背後に擁し、白川水源など多くの水源を有する風光明美な土地に位置する。1992年4月に無人駅として誕生した際、地域活性化への話題づくりのため、「みなみあそみずのうまれるさとはくすいこうげん」と読み仮名の数で、茨城県鹿嶋市にある駅と並ぶ22字の日本一長い名前を付けた。
 しかし、2001年4月に一畑電車が「ルイス・C.ティファニー庭園美術館前」駅を開業。「C」を「シー」と読んで音引きも1文字に数えると23字になるため、「白水高原」駅は1字差でトップの座を明け渡す格好となった。しかし、一畑電車は21日、美術館閉館に伴い、駅名を「松江イングリッシュガーデン前」に変更することに。これを受け、南阿蘇鉄道は「日本一に返り咲く予定」などと車内アナウンスを繰り返している。 
これによって南阿蘇鉄道の観光客は増えるでしょうけど、
一畑電鉄の経営は更に苦しくなるような気がします。美術館の経営がそこまで苦しかったとは・・。
僕自身もまさか美術館が閉館するなんて思ってみませんでしたね〜。
ただ「c」をシーと数えて日本一長いってのはどうもせこかったような気もします。

.
Azusa
Azusa
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

標準グループ

鉄道 東北・関東

鉄道 中部・北陸・近畿

鉄道 中国・四国・九州

TV

MUSIC

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事