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28日午前8時10分ごろ、JR東海道新幹線の広島発東京行き上り「のぞみ62号」が、京都駅を出発直後に、「戸じめ表示灯」が消えたため、緊急停車した。
車掌が車内を点検したところ、6号車内で、非常用のドアコックを操作していた客の男性(26)を発見した。約5分後に、安全が確認されたため、運転を再開するとともに、この客を、臨時停車した米原駅で降車させ、滋賀県警米原署に引き渡した。
同署の調べに対し、男性は「九州方面に行くつもりだったが、乗り間違えてパニックになってしまった」と話しているという。
JR東海によると、このトラブルで、「のぞみ62号」は岐阜羽島駅を11分遅れて通過した。約1000人の客が乗っていた。
これまた迷惑な話ですね。名古屋まで行って折り返すことは普通に出来ますよね〜。
ましてやのぞみなんか本数が多いんですから。
同じ新幹線でもあさまは1時間に1〜2本ですからね・・・。

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実はこの書庫3ヶ月ぶりの更新となるんですよね〜(汗)
ブログ改正にも書きましたが今回から5位までの発表とさせていただきます!
やっぱ花より男子の影響も大きいでしょうが、挿入歌のFlavor Of Life
が1位ですね〜。ちなみに主題歌のLove So Sweetは7位でした・・・。
3週連続1位ということで4週連続1位も期待できますね!

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第8話
〜簡単なあらすじ〜
「ハケン弁当」 の企画推進プロジェクトを賢介に代わって東海林が仕切ることになった。マーケティング課の面々がガックリと肩を落とす中、S&Fの取引銀行の頭取令嬢との縁談も持ち上がり、東海林はますますやる気満々。賢介は横取りされたことを憤慨する課員を説得して、「ハケン弁当」 の企画を実現すること第一に考えて、東海林に協力すべくアンケート調査をしようと提案する。ハケンライフの一ツ木の応援も得て、1000人の派遣社員のお弁当に関するアンケート調査を実施した。
★里中を子会社へ?!
 どうしてもハケン弁当の企画を森美雪の名で出したい里中であったが、そのハケンをかばいすぎる
 態度に不満を持ち、東海林に子会社への異動を考えていることを明かす。
★プロポーズ
 桐島が持ってきたお見合いの話を順調で他会社のご令嬢と結婚というところまで来た矢先
 東海林が春子に結婚するならお前しかいないということでプロポーズ。
 しかしあっさりと断られてしまう。
★この企画はマーケティング課の企画
 プレゼン当日。東海林はこの企画は自分の企画ではなく、マーケティング課の企画ですと発表。
 会場は騒然とするが、これで企画は里中賢介をはじめとする、マーケティング課の元に戻った。
第9話
〜簡単なあらすじ〜
企画を譲ってくれた東海林の気持ちに応えようとする賢介の誠実で堂々としたプレゼンで、
「ハケン弁当」 の企画は見事最終コンペを突破し、「ハケン弁当特別販売フェア」 の開催が決定。
しかし、賢介は、桐島から東海林が突然辞表を提出し、姿を消したと聞き、ガク然とする。
即座にその辞表の保留を求め、慌てて東海林に電話をしてみるが繋がらない。
★東海林失踪・・・。
 ハケン弁当の特別販売フェア実施で桐島から頑張るように言われるのと同時に、東海林が辞表を
 出したのを知る。止めておいてもらうように頼んだが、電話もつながらず、手がかりがまるでつかめな い。
★かぶりものpart2
 バレンタインデーのお話でハートのかぶりものをしながらウグイス嬢を勤めた春子。
 今回も里中が弁当のを持ってくるが調子に乗るなと言われてやめる。
 そんな中東海林からFAXで原稿が届き、かぶりものをかぶってウグイス嬢の仕事を始める。
★クルクル
 4月から正社員として働く那須野。この那須野が飼っていた犬の名前が「クルクル」というのが判明。
 春子はこの犬と一緒に訓練を受けていたことがあってよく知っていた。
 そして春子は東海林の物のにおいを探させ見事に東海林を発見したのであった。
★春子の過去
 春子は以前は笑いが絶えず明るいハケンだったという。過去にはリストラされたこともこの時、判明し たのであった
第10話
〜簡単なあらすじ〜
賢介は発売日が正式決定となったハケン弁当の最後の詰めで忙しかった。
そんな中、美雪は契約の更新が決まったが、春子は当初の宣言通り3ヶ月で会社を去ることを決めていた。懸案だったハケン弁当のコスト削減策は、
米プラスティック製お弁当箱を最初だけ買ってもらう “マイ弁当箱” 方式を採用することでクリア。
食材の調達は、マグロのツネさんの協力で順調に進んでいたそんな折、
賢介は美雪から家庭の事情で契約更新を辞退させて欲しいと告げられる
★2人の派遣社員の契約終了。
 3月31日美雪と春子の契約が終了。送別会は行わず2人ともS&Fを去る・・。
 美雪は会社を出た後号泣する。自分がこんないい職場につけたのに分かれないといけないという
 悲しさから出た涙であった。春子は慰め、今までの頑張りを褒める。
★春子が3ヶ月でやめる理由
 以前、ツネさんと一緒に仕事をしていた時に依頼主の都合で突然契約を打ち切られた過去があり
 仲間と別れるのが寂しいから3ヶ月しかいないという事がわかった。
★大雪
 ハケン弁当スタートというところで肝心のマイ弁当箱が新潟の大雪の影響で、届いていないという。
 必死に代わりの容器を探すが見つからない。仕方なくオープンを延期すると思った矢先、空の上を
 1機の飛行機が通っていった・・・。
★奇跡
 飛行機からパラグライダーに乗った人と弁当箱が落ちてきた。乗っている人は春子である。
 喜びを隠せない一同。こうして無事にハケン弁当はオープンしたのであった。
★東海林とトラック
 名古屋の系列会社で働いている東海林だったがネクタイといわれ馬鹿にされていた。
 そんな中、春子がやってきて面談を申込みもちろん東海林はOKした。
 春子が東海林に顔を近づけもしやと思ったが眉毛を抜いただけで
 福岡に向けて春子の運転するトラックは出発したのであった。
○その後・・・。
 S&Fは里中が営業二課の主任で浅野も復帰する。
 一方マーケティング課は黒岩が主任となり怖い日々を小笠原たちは過ごしていた・・。
ハケンの品格終わっちゃいましたね〜。平均視聴率は20,1%でした。
最初は全く見る予定ではありませんでしたが見てこんなレビューまで書いていました。
実際にはありえないかもしれないですけどハケンというものを知ることはできました!
さてさて今回が初の更新となるこの書庫。
今日は「飲」の方からやっていきたいと思います。
大体交互に更新する予定でいます〜。
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今回はスポーツ飲料の定番、アクエリアスです!
ついこの間といってもだいぶ前の話ですが、
パッケージが一新されましたよね!
ところでポカリスエットとどちらが
好きですか?僕はアクエリアスのほうが好きですね〜。

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第5話
〜簡単なあらすじ〜
人事部が小笠原の嘱託契約を打ち切ることを決めた。
小笠原も以前は腕のいい営業マンだったが、もう会社に残すことはできないということになった。
賢介は部長の桐島から、それを本人に伝えるよう命じられる。悩む賢介。
しかし、そのためのリサーチに春子と共にデパートに出向いた小笠原は、
おもちゃ売り場のゲームに夢中になり、迷子になる。
★塩むすび企画!
 マーケティング課が小笠原のクビを防ごうとして企画を出した。
 しかし桐島部長にこんなことをするより早く本人に言ってやったほうがいいんじゃないか?
 と言われてしまう。
★粉飾決算の疑い・・。
 S&Fでは年に1度国税局の視察が入るが、99年の手書きの頃の伝票が行方不明に。
 写真が総動員で探す中、小笠原が地下倉庫から発見する。
★エレベーター事故
 里中と小笠原は見つかった書類を持っていこうとするが、エレベーターが故障!
 タイムリミットが残り10分しかない中、昇降機検査の資格を持つ春子が助けに向かう。
 それにより無事間に合い、小笠原のクビも撤回されたのであった。
第6話
〜簡単なあらすじ〜
S&Fでは、東海林の企画でチョコレートの名店 「シルスマリオ」 と提携し、春から新製品の全国規模での販売を決定。その宣伝を兼ねたリサーチをするため、バレンタインのイベントをマーケティング課が開催することになった。
イベント当日、販売要員としてハケンライフから臨時のハケンたちが集められた。その中の一人ウグイス嬢を担当する早苗が、イベント会場で賢介に一目ぼれをしたと本命チョコを差し出す。しかし、「仕事に集中して下さい」 と賢介に断られた早苗は、仕事を放棄して帰ってしまった。慌てて現れたハケンライフの一ツ木が、かつて選挙演説のウグイス嬢として代議士を3人も当選させたことがある春子を早苗の代役に指名。
★かぶりもの
 春子がウグイス嬢をやる際にかぶりものをかぶった。これには東海林も「あれほどハートの似合わない
 女はいないな」と言ってしまう。しかしながら腕前は大した物で会場は一瞬のうちに、大賑わいになっ てしまう。1日目は18:00で完売したのである。
★春子のミス(2日目)
 控え室に戻った春子と東海林が大口論になる。春子は義理チョコを完全に否定する。その激しい口論
 が会場にも伝わっていた。マイクの電源を入れっぱなしだったのである。
 大賑わいだった会場が一瞬のうちに静まり返ってしまい、チョコは大量に余ってしまった。
★激怒〜助産師
 桐島部長とシルスマリオの社長から激怒され、新商品の話は無しになりそうだった。
 そんな中、社長の娘が腹痛を訴える。助産師の資格を持つ春子が協力し、無事出産。
 新商品の話も取り消しにはならなかった。
第7話
〜簡単なあらすじ〜
S&Fの創立80周年を記念する社内企画募集の締め切りが迫っていた。
その募集要項に “社内外問わず” というただし書きがあるということを知った美雪は、ハケン社員たち向けのお弁当の企画を考えた。
ハケンの出した企画など通るわけがないという東海林の言葉をよそに、美雪の企画はマーケティング課を上げてバージョンアップして提出することに決定。
春子は、その企画を通したいという賢介の意思を確認した上で、「マーケティング課・里中賢介」 の名を入れた企画書を仕上げ、経営企画部宛に送信した。
★その名はハケン弁当
 美雪が考えた企画。これが後に大変なこととなってしまう。
★気を使う里中主任
 美雪のハケン弁当の企画を里中賢介の名で出すが、里中はどうも納得がいかない。
 思い切って森美雪の名前で出す。
 この企画が上位に残っていることを知り、マーケティング課は喜ぶ一方、正社員達は激怒。
 美雪は泣き出してしまう。
★クビ
 桐島部長は里中にも怒りをあらわにする。そんな中、美雪が社風に合わないという事でクビを
 宣告されてしまう。里中も怒り、だったらハケン弁当の企画を取り下げると言ったが
 桐島にとうとう無視され始めてしまう。
★剣道の勝負!
 春子が美雪を助けようと桐島が指導している剣道教室に向かう。春子と桐島が剣道勝負をする。
 春子の方が優勢だったが、春子の「森美雪のクビを撤回しなさい!・子供達の前で恥を書きたくないで しょ?!」の二言で春子はわざと負け、部長は勝利。同時に春子のクビも撤回されたのであった。

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