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私達の住む志賀郷は、
福井の原発から30キロ圏内
そんな事もあって、福島第一原発事故によって奪われたものが間接的ではあるのですが
なんとなく垣間見る事ができるような気がします。
そこには、その土地を愛する人がいて
その土地を守り続けてきた人のつながりがあって
その土地で生きていくための暮らしの知恵があって。
私達も、三土市を通じて、地元の方々からいろんな知恵と笑顔を頂いています。
そんな中、政府は福島第一原発の事故の対応を基準に防災計画を立て
大飯原発3号4号基の再稼動の準備を進めています。



【以下拡散希望です】

緊急署名 大飯原発3・4号の運転再開に反対するネット署名が開始になりました。
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/ooi_signature/ooi_signature1201_1.htm
福島第一原発事故の東電、政府の対応は納得できません。
(皆さん、納得できますか?都合優先した暫定基準などなど)
その対応を基準に防災計画を立て、再稼動をしようとしています。
僕達は、次の世代に原発を残すようなら、電力を我慢するし
しかも、今日本の原発90パーセント止まっている状況で
電力は足りているのです。
ほんの少しの節電や
太陽エネルギーの推進
省エネ家電への移行
人口の減少
日本のテクノロジー
昔の暮らしからのヒント
などなど
より、クリエイティブな時代へ向かいたいですよね。
署名よろしくお願いします。

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綾部・舞鶴や丹波のみなさんへ

10月4日(火)午後7時から里山ねっとあやべで、
元原発技術者・菊地洋一さんの講演会を行います。
以下、そのご案内です。
 

この講演会は、子々孫々に持続可能な社会を作るために、
これからいろいろ取り組んでゆきたいと企画しています《つづく くらしの 勉強会》の一環として行います。
綾部や舞鶴、近隣のお住まいの人達の思いを寄せ合いながら、
これからも定期的に長く続けてゆきたいと思います。

宮崎に住んでおられる菊地さんが、関西地区に来られる時を待っていましたら、
10月はじめには丹波に来られるとのことで、
今回のお話をお願いし、急な開催になりましたが、
10月4日に開催することになりました。平日夕方ですが、
よろしくお出かけください。


■元原発技術者・菊地洋一さんの講演会■
『原発をつくった私が、原発に反対する理由』

日時:2011年10月4日 19:00〜(18:30開場)
場所:里山ねっとあやべ http://www.satoyama.gr.jp/
623-0235京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
tel:0773-47-0040

3.11の東日本大震災で起こった福島第一原発事故。
そこで奪われていったゆたかな農的なくらし。ゆたかな風土。
何故、あんな事故が起こってしまったの?
後からあとから様々な怖い情報が流れてくる(例えばメルトダウン) のはどうして???
本当はどんな事が起こっているの???
若狭の原発から約30キロ園内に入っている綾部や舞鶴は大丈夫なの???
高浜原発・大飯原発・美浜原発・敦賀原発は本当に安全なの??????
そんな、いろんな不安を元原発技師・菊地洋一さんに聞いて、
一緒に考える!!!!

◇ 菊地洋一(きくち よういち)
1941年岩手県釜石市生まれ。
1961年日大(短)卒業後、建築コンサルタントとして、様々な建築設計に携わる。
30代の7年間、アメリカの原発関連会社GEの原子力事業部極東東京支社企画工程管理スペシャリストとして東海原発2号、福島第1原発6号機の建設に広く関わる。
各セクションの調整、日立、東芝、IHI、ゼネコン等のスケジュールチェック、アメリカ本社への現場報告書の作成。古い原子炉内改造工事の安全管理者の仕事を終え退社。
1981年よりアブダビにての石油関連施設の建設(設計・施行管理)に従事。
50才より草花や昆虫等の写真を撮り始め、生命の尊さを感じてもらう写真展を全国で開催。
現在、3.11福島原発震災以後より脱原発を訴え各地にて講演中。宮崎県串間市に在住。

著書『原発をつくった私が、原発に反対する理由』(角川書店)

★当日、里山ねっとあやべ、幸喜山荘で菊地洋一さんの写真展も開催します★

■菊地さんのこと (綾部市 出口三平)■
菊地さんとお出会いしたのは20年ほど前、
50ccのバイクで全国を反原発行脚をされていたころでした。
それから何度も出会い、綾部にもよく来られていました。
誠実純真な方です。
そして優しく繊細。
旅先で撮影された自然の写真には心癒されます。
菊地さんの基本は、現場現実を誠実な狂わぬ目でキチンと見てゆく、
ということにあるようです。
その菊地さん、実は今回大事故を起こした福島第1原発、その第6号機の
現場の総責任者でした。
30数年前その仕事に打ち込むなかで、原発の具体的細部にわたる危険性を知り、
一緒に働く原発労働者の苦境も痛感、
どうしようもない業界の現実も知り、
紆余曲折、千万の思いを抱えて反原発への道に進まれました。
さらに地震国日本の活断層の上に無神経にも設置された原発を直視し、
今回の福島だけでなく浜岡も若狭も、
このままでは破局を迎えることになることを、
強い言葉で語られています。
根拠なしの「安全神話」やその場しのぎの言葉に目を閉ざすのではなく、
まじめに、子々孫々につないでゆける日本や地球のために、
菊地さんの厳しくそして優しい話を聞き、
私たちもつづく暮らしのために、
元気に勉強を進めてゆければと願っています。

★★★企画・運営・お問い合わせ★★★
小さなきもちプロジェクト・・・・090-7117-9068(水田)
原発なしで暮らしたい丹波の会・・090-7368-8789(出口)
舞鶴ピースプロジェクト・・・・・0773-82-1032 (村本)
ソフトエネルギー推進部


*つづくくらしの勉強会*では、
 持続可能なくらしってなんだろう?
 どのようなくらしをしていけばいいの?
 そんなことを一緒に考え、
 農業のこと 山のこと 水のこと 命のこと
 エネルギーのこと くらしやお金のこと
 国際的なことや家庭のことなど、
 ひとのわ、くらしのわ、環境のわ、こころのわのなかで
 深めてゆきたいと願っています。
(ハタノワタル)

さよなら原発5万人集会

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先日9月19日

東京・明治公園で「さよなら原発5万人集会」の呼びかけで

6万人の方が集まった大集会とデモ行進が行われました。

福島からも多数の参加

僕はネット中継で見ていたのですが

どんどん増えてくる人を見ていると

ここは日本なのか?

って思うほどの熱気!!

原発を反対する人が国民の7割に達している事が

よく分かる集会です。

なのに、報道はと言うと、そんな大きな記事にもニュースにもならず

視聴料を取っているNHKですら市民の声を反映するべき立場なのに

5秒程度の報道で終わったようです。

残念・・・・(6万人ですよ)

原発というものはいかに利権で動いているものであるという事が分かりますね。



集会では大江健三郎さんや山本太郎さん、落合恵子さんなど呼びかけ人のスピーチがあり

それぞれの思いが胸にぐっとくる内容。

原発というものがいかに私たちを苦しめ

さらに、これから生まれてくる子ども達を苦しめていくのかが

よく分かる。

流石、著名人ということもあって、表現の方法がすばらしい。

是非、皆さんも全部見ていただきたいのですが

その中でも福島からやってきた「ハイロアクション(廃炉アクション)」の武藤類子さんの

こ・と・ば には、特に動かされるものがありました。

今の福島の現状をシェアし、横に手をつないでいこう!



下の映像は当日のネットで流れていたものです。

全部見れる方は見てもらいたいのですが

36分頃からの武藤類子さんのスピーチは見て、聞いてもらいたいです。

http://www.youtube.com/watch?v=k5Q5cRWpQaU&feature=player_embedded

(武藤類子さんのスピーチ全文を載せています)



=========================================



福島の皆さん、どうぞ立ち上がってください。
今日は福島県内から、避難先から、何台もバスを連ねて、
たくさんの仲間と一緒にやってまいりました。

初めて集会やデモに参加する人もたくさんいます。
それでも福島原発で起きた悲しみを伝えよう。
私達こそが原発いらないの声をあげようと、声を掛け合い誘い合ってやってまいりました。



はじめに、申し上げたいと思います。
3.11からの大変な毎日を、命を守るためにあらゆることに取り組んできたみなさん、
ひとりひとりを深く尊敬いたします。
そして福島県民に温かい手を差し伸べ、繋がり、様々な支援をしてくださった方々に
お礼を申し上げます。ありがとうございます。

そしてこの事故によって、大きな荷物を背負わせることになってしまった子供達、
若い人々に、このような現実を作ってしまった世代として、心から謝りたいと思います。
本当にごめんなさい。



さてみなさん、福島はとても美しいところです。東に紺碧の太平洋を望む
浜通り、桃、梨、林檎と果物の宝庫の中通り、猪苗代湖と磐梯山のまわりに黄金色の
稲穂が垂れる会津平野、そのむこうを深い山々が縁取っています。
山は青く、水は清らかな私達のふるさとです。



3.11原発事故を境に、その風景に目には見えない放射能が降り注ぎ、
私達は被曝者となりました。

大混乱の中で、私達には様々なことが起こりました。
素早く張り巡らされた安全キャンペーンと不安の間で、引き裂かれてゆく人と人との繋がり。
地域で、職場で、学校で、家庭の中で、どれだけの人が悩み悲しんだことでしょう。
毎日毎日、否応なく迫られる決断。
逃げる、逃げない。食べる、食べない。
子供にマスクをさせる、させない。
洗濯物を外に干す、干さない。
畑を耕す、耕さない。
なにかに物申す、黙る。
様々な苦渋の選択がありました。



そして今、半年という月日の中で、次第に鮮明になってきたことは、
事実は隠されるのだ。
国は国民を守らないのだ。
事故は未だに終わらないのだ。
福島県民は、核の実験材料にされるのだ。
莫大な放射能のゴミは残るのだ。
大きな犠牲の上になお、原発を推進しようとする勢力があるのだ。
私達は捨てられたのだ。



私達は疲れと、やりきれない悲しみに、深いため息をつきます。
でも、口をついて出てくる言葉は、
「私達をバカにするな」「私達の命を奪うな」です。


福島県民は今、怒りと悲しみの中から静かに立ち上がっています。
子供達を守ろうと、母親が父親が、おじいちゃんがおばあちゃんが、
自分達の未来を奪われまいと若い世代が、
大量の被曝に晒されながら、事故処理にあたる従業者を助けようと労働者達が、
土地を汚された絶望の中から農民が、
放射能による新たな差別と分断を生むまいと障がいをもった人々が、、
一人ひとりの市民が、国と東電の責任を問い続けています。
そして、原発はもういらないと声を上げています。



私達は静かに怒りを燃やす、東北の鬼です。
私達福島県民は、故郷を離れるものも、福島の土地に留まり生きるものも、
苦悩と責任と希望を分かち合い、支えあって生きていこうと思っています。

私達と繋がってください。
私達が起こしているアクションに注目してください。
政府交渉、疎開裁判、避難、保養、除染、測定、原発放射能についての学び、
そしてどこへでも出かけ福島を語ります。
今日は遠くニューヨークでスピーチをしている仲間もいます。
思いつく限りのあらゆることに取り組んでいます。
私達を助けてください。
どうか福島を忘れないで下さい。



もうひとつ、お話したいことがあります。
それは私たち自身の生き方、暮らし方です。
私達は何気なく差し込むコンセントの向こう側を想像しなければなりません。
便利さや発展が、差別と犠牲の上に成り立っているということに、
思いを馳せなければなりません。
原発は、その向こうにあるのです。


人類は地球に生きるただ一種類の生きものにすぎません。
自らの種族の未来を奪う生きものが、他にいるでしょうか。
私はこの地球という美しい星と調和した、まっとうな生きものとして生きたいです。
ささやかでもエネルギーを大事に使い、工夫に満ちた、
豊かで創造的な暮らしを紡いでいきたいです。
どうしたら、原発と対極にある新しい世界を作っていけるのか、
誰にも明確な答えはわかりません。


できることは誰かが決めたことに従うのではなく、
一人ひとりが、ほんとうにほんとうに、本気で自分の頭で考え、
確かに目を見開き、自分が出来ることを決断し、
行動することだと思うのです。
一人ひとりにその力があることを思い出しましょう。
私達は誰でも変わる勇気を持っています。
奪われてきた自身を取り戻しましょう。

原発をなお進めようとする力が、垂直にそびえる壁ならば、
限りなく横に広がり、繋がり続けていくことが私達の力です。


たった今、隣りにいる人と、そっと手を繋いでみてください。
見つめあいお互いの辛さを聞きあいましょう。
涙と怒りを許しあいましょう。
今繋いでいるその手の温もりを、日本中に世界中に広げていきましょう。
私達一人ひとりの背負っていかなければならない荷物が、途方もなく重く
道のりがどんなに過酷であっても、目を逸らさずに支えあい、
かろやかに、ほがらかに、生き延びていきましょう。



ありがとうございました。


=========================================

最近のこと

最近、情報の方がすっかりツイッターと三土市のブログに移行してしまって
ブログの更新が滞っています。
スイマセン。
時代の流れっておもしろいけど
ふと、立ち止まってみると
見落としてきたものも多いのかも・・・
ツイッターはハタノホームページ http://www.hatanowataru.org/
の下のほうに表示しているのと
こちらで見れます→ https://twitter.com/#!/hatanowataru
三土市の方は http://sigasatosando.jimdo.com/


ここ最近は、やはり震災の影響の事
原発事故のことで動く事も多いのですが
仕事に関しても、たくさん頂き
いい機会をつくってくださる、お客さんには感謝しています。
先日は15代・楽吉左衛門さんの写真のケースを作らせていただいたり
壁、天井を黒い和紙で覆った部屋や
前綾部市長の隠居の部屋の壁紙に指定した頂いたり・・・・
また、デザインのお仕事では
初めて、行政と一緒に作らせていただいた「国民文化祭・綾部」のチラシ・ポスター
「里山ゆたか市」のチラシやHP
「美し山の草木茶」のパッケージデザイン・HPデザイン
などなど
充実の日々です。
(後日詳細はブログ・HPでUPしていきます)


そんなこんなで、秋を迎え
今、稲刈り真っ盛り!!!!
これは、ブログできちんと報告しなくてはですね^^
仕事するにも主食がなければ・・・・。

台風の影響で、稲刈りが遅れていたのですが
晴れ間が出てきた昨日あたりから
志賀郷@あやべではコンバインの音が響いています。

我が家も、毎年恒例のご近所さんのお手伝いです^^

もうすぐ、おいしい新米が食べれる・・・
うれしい秋です。

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先日三土市のブログで、ご紹介した7月31日に
和知・道の駅「和・なごみ」
で上映する
「ミツバチの羽音と地球の回転」
もう一つのイベントとして
京北で人気の「森のおむすびマーケット」もやってきます。
http://omusubi.keihoku.jp/


ミツバチの羽音と地球の回転に関しては
http://omusubi.keihoku.jp/info/110731.html
又は
三土市のブログを見てください。
http://sigasatosando.jimdo.com/



森のおむすびマーケットは
食と人と手仕事を結ぶとてもやさしいマーケット。
でも、目的は明解!
・・HPより」ちょっと抜粋・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【趣旨】
▲キーワードは、暮らし、環境、むすび
おむすびマーケットは、より安全で環境に配慮された地産地消と手作りの暮らしを応援します。マーケットを通じて出会った【生産者】【手づくりの食品を作っ ている人】【工芸品を作っている人】【お客さん】を相互にむすびたい。そしてそこで生まれる交流や出会いによって、食や自然環境に対する意識変化や情報交 換を活発にしていけるような創造的な場を提供してマーケットによる新たな文化の創出を目指します。

▲むすぶ、互いに、いい関係
たとえば無農薬栽培農家と手作りジャムを作っている人の場合。農家は規格外品や完熟品を売る事ができ、ジャムの作り手にとっては品質のよくわかったものを 購入することができるといった、互いにメリットのある形で、より安全でクオリティーの高いジャムをお客さんに提供できるようになる。マーケットでの交流に よって、よい変化・交流の場が生まれて安全で環境に配慮された社会にしたいと考えています。

▲主体はみんなのマーケット
おむすびマーケットは趣旨を理解していただいた人たちが自由に交流してもらえるような場・環境を整えること。出展者個々の自由な意思による自然な交流を目指します。

▲手作りの暮らし始めよう
環境に関心のある人、食の安全や地産地消に興味のある人、手作りの暮らしにシフトしたい人、手作りのものを作る人、田舎暮らしや自給自足をしている人、無 農薬栽培農家、無農薬にシフトしたい農家さん、手作り加工食品を作る人、国産小麦・天然酵母のパン屋さん、郷土の味を受け継ぐおばあさん、自慢のレシピを 持ったお母さん、とにかく面白そうなことが好きな人などなど。みんなそれぞれの立場で参加して、楽しみながら、共に暮らしのマーケットを作りましょう!
未来につながるよりよい社会を夢みて。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


目に見えない放射性物質が全国に拡散していく中で
より安心できるモノを手に入れるのは消費者として考えていかなくてはいけない時代到来!
と書けば、堅いのですが

要するに、作り手の見えるモノを買って
たのしく暮らしをつくっていく
ってことです(まだ、堅いかな???)



7月31日の森のおむすびマーケット出店者情報は以下のサイトをチェックしてください。
一部紹介されていますよ
http://omusubi.keihoku.jp/%E7%AC%AC%E5%85%AB%E5%9B%9E%EF%BC%882011731%EF%BC%89







三土市にいつも出店している

スタジオワン

ままや

お山カフェ

SLOW PUNK

Soma Coffee

畑カフェおいしい



私、ハタノワタルも出店しています。





和知と言えば、山と川です。
道の駅には地元野菜わんさかです。
北大路魯山人も絶賛の和知の鮎も道の駅で焼かれています。
川が流れていて、気持ちい風が吹いてきます。
ライブもあったりします^^





7月最後の日曜日
「森のおむすびマーケット in 和知」で会いましょう





出店者も募集中ということなのでこちら↓からお申し込み下さい!
http://omusubi.keihoku.jp/event









尚、このイベントに三土市から
竹松うどん

ハタノワタル

賛同しています!!

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